Necrosleeper
ももこ猫の遺体を抱きしめながら寝た。
朝になったら火葬。
キレイなままの姿だから一杯甘えることができる。
本当にただ眠っているだけのように見えるし
私も母も何故かももこ猫が未だに呼吸しているかのように胸が動いているように見える。
不思議なことに直径3cm程度あった腫瘍が無くなっていた。
2日前くらいにも腫瘍が少し小さくなった気はしていた。
そういうことがあるのかどうかは判らないけれど内側に向かって破れていたのかもしれない
何をしても何をしなくても余命は無かったのかもしれない。
そう考えると気持ちは楽だ。そういうことにしてしまってもいいのかな。


Posted by 秋下居 01:41 | ねこ | comments (x) | trackback (x)
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