No.1
[ID] No.2008102420560893
GALZOOアイランドの本編再構成ものです。
「もしもレオ君が戦災孤児だった頃に、過酷な環境で過ごしていたらどうなるか。」
を、テーマにした長編連載の物語です。
原作のレオ君と比べて、少し違った性格なレオ君が主人公としてがんばります。
※原作と比べてかなりシリアス寄りの話になってしまっているので、苦手な方はご注意ください。
あと、この作品にはベスタル・バッチ師匠やその従魔達も少し出てきますが、性格やしゃべり方は作者が勝手に考えたものですので、ご注意ください。
※現在5話まで掲載中
※カテゴリ「GALZOOアイランド」もしくは下記アドレスから閲覧できます。
http://arisdieburn.blog92.fc2.com/blog-category-2.html
No.2
[ID] No.2008112421411081
戦国ランスSSです。
本編ではなかった戦争の話です。これで最後です。
他のランスSSはブログ左側『戦国ランス』から見れます。
No.3
[ID] No.2007091923023701
2008/9/21:第三十話 2008/9/20:第二十九話 2008/9/14:第二十八話
戦国ランス RPG版(武田家のみ)です。ランス以外がシリアスな長編小説。
2008年9月21日に完結済み。
No.4
[ID] No.2007010101743030
魔王となったランスが勇者によって封印されたという独自設定に基づき、その後の2分された魔人同士の戦いの模様を記した「決戦」の続編。
(以下、本文冒頭より抜粋:管理人による代行登録)
後に、第2次魔王戦争と呼ばれる戦い。
その激烈な戦いの終幕は、間近に迫っていた……。
以下、本文冒頭より抜粋。
戦いは激化を極めていた。
封印された魔王ランスの復活・統治を望む魔王派と、新たな魔王として君臨しようとするケイブリスが率いる反魔王派の争いは、当初勝利を確信していた魔王派の思惑から外れ、泥沼の状態と化していた。
魔王派の作戦として、まずは敵主力の一翼を担うカイトを魔人3体掛かりで圧殺、おそらく最後まで出てこないだろうケイブリスは無視し、レッド・アイを警戒しながら他の魔人を最低2体掛かりで各個撃破を狙っていたのだが、それは既にカイト戦から失敗している。
魔人の総数において一応なりとも優勢を収めていた魔王派ではあったが、初戦で魔王派は事実上2体の魔人が戦闘不能、対する反魔王派は1体を失ったのみだった。これにより数的優位は失われた。
この状態に至るには幾つかの要因が絡んでいた。
No.5
[ID] No.2007010101213088
魔王となったランスが勇者によって封印されたという独自設定に基づき、その後の2分された魔人同士の戦いの模様を記したSS。
交える拳。炸裂する魔力。ただ、願うは勝利の二文字のみ。
(以下、本文冒頭より抜粋:管理人による代行登録)
魔王ランスが勇者アリオスに封じられて、既に5年が過ぎようとしていた。
世界を滅亡寸前にまで追いやった魔王の脅威が取り除かれたとき、もはや人類はその人口を戦前の10分の1以下に激減していた。
それでも、人は生きる気力を失わない。
必死になって復興を目指す人類に対し、魔王領では新たな紛争が勃発していた。