No.1
[ID] No.2008050907180227
か〜な〜り荒唐無稽な2次創作(鬼畜王ランスがメイン)などを扱ってる“不埒なけもの”の趣味?のページです。楽しめると思われた方、そういうのが大丈夫という方は、ココに住まう不埒なけもの“イタっち”が偶に落としていくモノをご賞味下さい。
ちなみに、“イタっち”は悪食で雑食の『ざっしゅ』でもありますので・・・食したモノで当たる事もあるかも知れませんが・・・
その辺は自己責任による対応をお願いします。
No.2
[ID] No.2007051900423250
もしも、パットン一行がJAPANに来ていたら…。
そんな妄想を形にした連載ですあまり深く考えずにお読みくださると幸いです。
最近の更新 10/23に第四話アップ
No.3
[ID] No.2007100406440225
戦国ビフォー、あるいはJAPAN統一中のある一日。ランスとシィルが向かった温泉は……エロというかちょっとお下品ネタです。
No.4
[ID] No.2007052723450871
おあずけを食らった犬のよう、とはこの事を言うのかもしれない。
年の差カップル15のお題より
ある日ランスに呼び出されたパットンが聞かれた事は…
ちょっぴり下ネタです
No.5
[ID] No.2007052204012806
ままにょにょの世界をランスに語らせました。
No.6
[ID] No.2007010101550436
GI982年。魔王ガイが生きていた頃のある1日の記録。
まだ、魔王領がそれなりに平和だった頃のお話。
(以下、本文冒頭より抜粋:管理人による代行登録)
ここは魔王城。
そしてこのテラスはこの城でもっとも良い風の吹く場所。彼女のお気に入りの場所だ。
彼女は午後の一時をいつもここで過ごす。
時には大好きな友と、時には可愛い幼なじみと、そして時には愛する父と……。
……今日は1人だが。
「まあ、その内誰か来るでしょう」
女性は、それまでの短い時間を楽しく有効に使うために、そっと手元の詩集に目を落とす。
「今日は、誰が来るかしら?」
No.7
[ID] No.2007010101291255
父ランスと姉リセットに囲まれた、山本二十一くんのよくある日常。
願わくば、今後の彼の人生に幸多からん事を……。
(以下、本文冒頭より抜粋:管理人による代行登録)
少年──山本二十一が、カチャリと音を鳴らして刀を握り締め、口を開く。
「つい先週、父上から課せられた数々の交換条件をこなし、やっと必殺技を伝授してもらったんです! この一週間、この技の昇華に身を削ぎ、とうとう──」
「御託はいいから早く早く!」
左手をギュッと握り締め、何やら口上を始めた二十一を、きっぱりすっきりと遮り、リセットが急き立てる。暫く口をぱくぱくとさせて、何か言いたそうな顔を姉に向ける二十一だが、それも容赦なく完璧に無視される。
「…………わ、分かりました。で、では、いきます!」
No.8
[ID] No.2007072212332282
オリジナルストーリーです。
「織田家総動員大運動会を開くぞ!!!」
今日も自分の欲望に忠実なランスの、いきなりの提案(命令?)で急遽開催されることになった運動会。
それも、MVPは「どんな願いでも叶えてもらえる!」という特典付きだった。
それが、恋する乙女でもある武将達の心に火をつけた!?
ドタバタ路線を地でいきます♪ 非18禁