No.1
[18禁コンテンツ][中長編・連載SS][シリアス][ギャグ][恋愛][独自設定][18禁描写有][戦国ランス][闘神都市シリーズ]
戦国ランスの没案、武田スタートで書いていってます。 一部18禁
No.2
[短編SS][ほのぼの][ギャグ][TS(女性化)][18禁描写有][戦国ランス]
戦国ランス謎神殿ガメオベアアフター。男シィル×女ランスのTSでぬるいエロです。
No.3
[短編SS][ギャグ][ランス(T〜Y)]
その事に気づいたのは彼女がグリーン隊に派遣してきた一人の剣士だった。
「…」
ランス6での一コマ。とても短いです。
パットン、リック、カロリア、ランス、シィルが出てきます。
No.4
[短編連作SS][ギャグ][魔王ランス][独自設定][鬼畜王ランス]
20歳を過ぎた、勇者アリオス・テオマン。
それでもなお、魔王に挑む――その報われない人生をギャグSSとして綴った短編連作。
(以下、本文冒頭より抜粋:管理人による代行登録)
──魔王ランス。
世界を恐怖の渦に陥れる歴史上類を見ない残虐な魔王。ゴミの如く人を殺し、数が減ったからと言って人間を家畜のように扱い飼育する。そうして増やした人間をまた、殺す。
人々に、絶望という言葉すら忘れさせてしまう程の悪夢を見せ、凄惨という言葉すら陳腐に聞こえる程の地獄を見せ付ける絶対者。
逆らおうとする気力など、とうの昔についえた人類に、救いの手を差し伸べる神もなく、すがるべきものは何もない。
希望の意味すら忘れた人間。だが、人々が忘れているのはそれだけではなかった。
──希望。
それは1人の男とともにある。
──希望。
全てを委ねられ、背負う人間がいる。
──希望。
それは勇者の2つ名。闇の世界に射し込む一筋の光!
No.5
[短編SS][ギャグ][魔王ランス][鬼畜王ランス]
時代は携帯パソコン。
魔王ランスに、自作の携帯パソコンを献上しようとするホーネットだが……その携帯パソコンとは?
(以下、本文冒頭より抜粋:管理人による代行登録)
時代はIT!!
「なのです!!」
「……いや『なのです』って言われてもな……」
魔王城の玉座。腰を下ろすランスが頬杖をついてごちた。
丁度、パイアールとピンクウニューンを片手に新しい建造物についてあれこれと話をしていたところだった。
その正面。突如、盛大なバックミュージックと共にクルクルと回りながら駆け込んできたホーネットが、言葉尻の「です!」と共に取った決めポーズのまま、立っていた。
華麗なポーズだ。
そこはかとなく気品も漂っている。
だが、ランスもパイアールも、そのポーズにどう反応していいのか分からずに取り敢えず無視していた。
No.6
[短編連作SS][ギャグ][魔王ランス][鬼畜王ランス]
魔王ランスに恋する魔人、シルキィが主役のギャグSS。短編連作のシリーズもの。
(以下、本文冒頭より抜粋:管理人による代行登録)
──それは、ある朝の出来事だった──
「グッモーニンッ、魔王様! ところで魔王様って、ロリコンですよねっ!?」
ドバキィィィィィィィィィィィッ!!
「朝一番の挨拶がそれかーーーっ!?」
早朝、魔王ランスの寝室の前で、あたかも待ち構えていたかのように三角座りをしていたシルキィが、ランスの姿を瞳に映すや否や、しゅたっ! と手を上げ立ち上がり、そう叫んだ。