No.1
以前、頭撫でてもらうのが好きだった。
…え?両親じゃないぜ。特に親父は全く撫でてくれなかったさ、ただ。
一人だけ、ほんの時々だけど。
撫でてくれる奴は、いた。
「年の差カップルで15のお題」の一つ。
非常に短いSSです…。大甘につき閲覧注意。
※余談ですが、以前から登録していないSSもいくつかあります。
No.2
おあずけを食らった犬のよう、とはこの事を言うのかもしれない。
年の差カップル15のお題より
ある日ランスに呼び出されたパットンが聞かれた事は…
ちょっぴり下ネタです
No.3
「ねえ、パットンは今までどうしてたんだい?」
昔なじみの今は俺の大将、ナナスは興味津々で聞いてきた。
年の差カップルに15のお題の一つ
ママトト世界のパットンとハンティというある意味クロスオーバーな話です。
No.4
その中でもハンティは、ただ静かにパットンを見つめていた。
まるで寝ている子をあやすように頭を撫でながら。
年の差カップルに15のお題の一つ
ハンティの不幸ENDを元にしたひたすら救いのない話です
No.5
「いいよな、ハンティは」
ある日、パットンがこう漏らした。
年の差カップルに15のお題の一つ
パットンとハンティのなぐりまくりたわぁ時代の一コマ
No.6
昔、まだパットンの母親が健在だった頃。
そんな頃に賭けをした覚えがある。
ハンティとパットンの母親の賭けとは?