No.1
[ID] No.2007051900535353
戦国ランスとかの絵が置いてあります。
No.2
[ID] No.2007072212332282
オリジナルストーリーです。
「織田家総動員大運動会を開くぞ!!!」
今日も自分の欲望に忠実なランスの、いきなりの提案(命令?)で急遽開催されることになった運動会。
それも、MVPは「どんな願いでも叶えてもらえる!」という特典付きだった。
それが、恋する乙女でもある武将達の心に火をつけた!?
ドタバタ路線を地でいきます♪ 非18禁
No.3
[ID] No.2007010121120962
森の中でのパットンとハンティの会話シーンの一コマ。
ごくごく短いお話です。
No.4
[ID] No.2007010121560201
「あなたはハンティさん…でしたね。ランス様を見かけませんでしたか?」
話しかけてきたのは桃色のふわふわとした髪のかわいらしい女の子だった。
ハンティとシィルという珍しい組み合わせのお話です。
No.5
[ID] No.2007010122015403
昔、まだパットンの母親が健在だった頃。
そんな頃に賭けをした覚えがある。
ハンティとパットンの母親の賭けとは?
No.6
[ID] No.2007010122062757
「いいよな、ハンティは」
ある日、パットンがこう漏らした。
年の差カップルに15のお題の一つ
パットンとハンティのなぐりまくりたわぁ時代の一コマ
No.7
[ID] No.2007010122113123
その中でもハンティは、ただ静かにパットンを見つめていた。
まるで寝ている子をあやすように頭を撫でながら。
年の差カップルに15のお題の一つ
ハンティの不幸ENDを元にしたひたすら救いのない話です
No.8
[ID] No.2007010122164461
「ねえ、パットンは今までどうしてたんだい?」
昔なじみの今は俺の大将、ナナスは興味津々で聞いてきた。
年の差カップルに15のお題の一つ
ママトト世界のパットンとハンティというある意味クロスオーバーな話です。
No.9
[ID] No.2007010102494836
魔王ランスに恋する魔人、シルキィが主役のギャグSS。短編連作のシリーズもの。
(以下、本文冒頭より抜粋:管理人による代行登録)
──それは、ある朝の出来事だった──
「グッモーニンッ、魔王様! ところで魔王様って、ロリコンですよねっ!?」
ドバキィィィィィィィィィィィッ!!
「朝一番の挨拶がそれかーーーっ!?」
早朝、魔王ランスの寝室の前で、あたかも待ち構えていたかのように三角座りをしていたシルキィが、ランスの姿を瞳に映すや否や、しゅたっ! と手を上げ立ち上がり、そう叫んだ。
No.10
[ID] No.2007010118072527
ナギのお話。ゼスがリーザスに破れ、ランスは志津香を選択する。そんな、ナギにとって絶望的な状況からのお話。
(以下、本文冒頭より抜粋:管理人による代行登録)
「う……あ……」
いびつに捻くれ枯渇した木々がとぐろを巻く、数多の魔物が徘徊する魔の森。ここは魔人の支配する、人を許諾しない大地。重く、肺の中にまでねっとりと粘りつくような瘴気が、靄のように絶える事なく漂う。
そんな暗澹たる森の中──
まるで場違いな、褐色の肌をした金髪の女がひとり倒れていた。