チュートリアル

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チュートリアルにはゲームの基礎的な解説が掲載されている。
基本操作コントローラの使いかた
バトル操作ATBや特殊技の説明
ジャンクションのしかた1分40秒+読む時間
G.F.の育てかた1分15秒+読む時間
カード説明カードゲームの説明
TESTSeeD昇進試験
復習合格した試験に再挑戦
ヘルプより細かい説明

 初心者は何を見ればいい?

序盤は上から4つ、
  •  基本操作
  •  バトル操作
  •  ジャンクションのしかた
  •  G.F.の育てかた
だけを理解しておけばいい。下4つはゲームが進んでからで大丈夫。

 これだけは抑えたほうがいい、ということは?

バトル操作の7ページ目、8ページ目。
7ページ目特殊技についての簡単な解説が掲載されている。
8ページ目『対象を選ぶときにL1を押すと対象をウィンドウで選べるようになります』
もちろん『ジャンクションのしかた』『G.F.の育てかた』も見逃せない。

 『TEST』と『復習』を選択できない

ゲームが進めば選択できるようになる。

 「ヘルプ」がややこしい

FF8のチュートリアルは2部構成になっている。
チュートリアル・説明書や初心者の館に相当する。ゲームの基本的なルールを知るのに最適。
・ゲームを遊ぶのに必要な基本的な知識を獲得できる。
・これを読まずに遊ぶのは問題外。
ヘルプ・辞書や辞典に相当する。単語や用語の意味を知るのに最適。
・調べものがあるとき目的の情報を探すのに便利な構成になっている。
・量が膨大なので目的なく読破を目指すのは無謀だし無意味。
例えば、
  •  「応援」というアビリティの効果を詳しく知りたい。
  •  「チュートリアル」→「ヘルプ」→「アビリティの種類」→「G.F.アビリティ」→「応援」でOK。
現実にあるもので例えるなら、
  •  辞典は最初から最後まで通して読むようには作られていない。
  •  辞典は調べものがあるときに目的のページを探して読むような構造になっている。
  •  ヘルプの使いかたは辞典と同じ。調べものがあるときに目的のページを探して読む。
このように解釈すると分かり易いかもしれない。

 なんでTESTがチュートリアルの中にあるの?

TESTそのものがゲームのヒントの役目を負っているから。
テストに合格プレイヤーの持っている知識が正しいことの裏付けになる
テストに不合格プレイヤーの持っている知識が正確じゃないことが分かる
以前に解いた問題を『復習』という形で再挑戦できるのも、そのような理由から。



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