相田game

俺の想像の中では、相田先生は超イイ声で鳴くんだ。
俺がキスしたり、乳首触ったり、アソコ揉んだりすると、すっげーカワイイ声で喘ぐ。

もっと…秀人…もっと…

喘ぎながら、次の刺激を求めてくる。
日々の観察でさりげなく調べた結果によると、先生のアレはきっと大きい。
俺の中にいっぱいいっぱいのような気がする。
入るかな。
いや、きっと…

「わっ。」

俺は英語の授業中だっていうのに、興奮してきた。
慌てて股間の辺りを押さえるけど、周りに見られてないよな?
ヤバイ…。
でも思考回路は容易には止まらない。

先生、きっと言うこと聞いてくれないから、そういう時は縛っちゃうんだ。
先生のいつもの青いネクタイで手を縛って、俺の赤いネクタイで脚を縛る。
きっとそんなことされたことないはずだから、めちゃめちゃ興奮しちゃうんじゃないかな。
それか…怖がるかも。
そしたら、優しく全身を愛撫して…勃起させてやる。
しばらく焦らすと、甘い声で先生が俺にこう言ってくる。

イ…イかせて…ッ!

うっわー。むっちゃ興奮するッ。
そんで、先生のがギリギリまで勃ったら、俺の穴に…

「鈴木く〜ん。目を開けたまま寝ているのかな。」
「は、ハイッ?」
何時の間にか英語教師が目の前に立ってる。
う、うわ…
「56ページの4行目。読んでくれるかな。」
「は、はい…。」
俺は仕方なく、股間を隠すために座ったまま英文を読み上げた。


残念なことに俺はその後も先生に会えなくて、帰りのHRで顔を合わせただけだった。
ちぇ…明日こそは、先生を食べてやるッ。

fin.-2


+top+