アイドル姦淫オーディション 明美&未紅編

小学生アイドルのオーディション会場は少女たちの甘酸っぱい香りで包まれていた。

明美&未紅ちゃんは学校の友達同士でオーディションに臨んでいた。

友達同士と言っても明美ちゃんは5年生。未紅ちゃんが6年生で学年が違う。

しかし5年生の明美ちゃんが発育も良く傍から見るとお姉さんのようだった。

チアリーダー部に所属している2人はチアガール姿で会場にやってきていた。

明美ちゃんのコスチュームからは11歳ながら発育の良い新鮮なボディを見ることができる。

スカートはミニを超えて完全に股間が見える挑発的なスタイルだ。

股間にぴったりと密着してワレメの形すら浮かび上がる極薄生地のパンツを穿いている。

「この格好ね。明美すっごく気に入ってるんだぁ。みんなの視線がすごいんだもん。」

この格好で普通に出掛けることもある明美ちゃんは活発で普段からエロエロな小学生なのだ。

一方の未紅ちゃんは6年生とは思えないほどに幼い容姿で性格もおとなしかった。

同じチアリーダー部の明美ちゃんに強引に誘われてオーディションに連れて来られたのだ。

何もわからないまま恥ずかしがる未紅ちゃん。

そんな姿にはお構いなしに明美ちゃんがコスチュームをさらに脱ぎ捨てる。

「じゃーん! さっきのは外出用の格好で、こっちが本当のチアコスチュームなんだよっ。」

上着とスカートを取り去った下にはさらに過激なコスチュームが現われた。

思わず近くで見ていた観客が声を上げる。

「すげぇぇ。ほとんど下着だよっ。こんな格好で大丈夫なのっ?」

「えへへっ。この衣装の下には何も着けてないから下着と変わらないんだよっ。」

明美ちゃんはそう言うと両手でパンツを下ろして見せた。

正真正銘の一本線ワレメがずり下ろされた衣装の中から顔をのぞかせた。

男たちから歓声がわき上がる。

「おおっ。やったぁ。ぷにぷにで柔らかそうなワレメだぁ。」

「オマンコ周辺が程よくモリマンで俺好みだぜっ。」

品定めをするように周囲の男たちの目がワレメを凝視していた。

「は…恥ずかしいよぉ…だめだよぉ明美ちゃん…。」

まるで自分のことのように赤面し身をよじらせる未紅ちゃんが明美ちゃんを制止する。

しかし明美ちやんは周りの視線を浴びながらさらに過激に暴走していった。

「見たり触ったりしても全然へっちゃらだよっ。明美のオマンコいじって確かめてみてぇ。」

自分からそう言い放つ明美ちゃんは学校で勝利の女神として大人気なのだ。

試合前の男子生徒にマンスジをいじらせて応援する明美ちゃんだけのサービス。

男子生徒たちは明美ちゃんのオマンコを求めて試合出場を目指すのだ。

明美ちゃんはオーディション会場でも大人の男相手に無防備なワレメを差し出していた。

「毛が生えてないからツルツルで気持ちいいでしょっ。明美のオマンコの形触って確かめてねっ。」

自分のワレメに指を突っ込まれる明美ちゃん。

「あっ…んっ。そんなに中をかき回したら感じて濡れてきちゃうよぉ…。」

明美ちゃんはそう言いながらぐちゅぐちゅとワレメをまさぐる指に身をまかせていた。

「おぉぉ…小学5年生でもちゃんと感じるのか…小さくてもちゃんとクリが硬くなってるよっ。」

「んっ…そこ…クリちゃん気持ちいいのぉ。」

明美ちゃんは性感帯を責められると身をよじって感じていた。

「ね…ねぇ…私だけじゃなくて…未紅ちゃんも見てあげてぇ…。」

側で立ちつくしている未紅ちゃんの腰を明美ちゃんが掴んだ。

「だっ…だめだよぉ…見せるの嫌ぁ…。明美ちゃんやめてぇぇ。」

必死に抵抗する未紅ちゃんを明美ちゃんが脱がしにかかった。

6年生ながら小柄な未紅ちゃんは無理矢理にパンツを下ろされてしまう。

「ほらっ。みんな見てぇ。未紅ちゃんは6年生だけど毛が生えてないツルツルのオマンコなんだよっ。」

「あっ…いやっ…見ちゃだめぇぇぇ。」

控えめで可愛いスジが観衆の前に晒された。

未紅ちゃんはまだ未成熟なワレメであることがしっかりとわかる。

2人を囲んでいる観衆たちが一気にヒートアップしていった。

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