男の手が未紅ちゃんを引き寄せる。

いよいよボディチェックの始まりだ。

明美ちゃんはすでに別な男から濃厚なチェックを受けている。

「さあ。可愛い未紅ちゃんの身体を堪能させてもらうよっ。」

「えっ…あ…あの…。やめてください…。」

未紅ちゃんの願いが聞き入れられるはずもなく男が襲い掛かる。

「はっ…あっ…な…なめてる…。いろんなとこ舐められてるぅ…。」

パンツを剥ぎ取られ下半身裸の未紅ちゃんに男の舌が這う。

「んっ…んっ…。この張りとみずみずしさ。まさに小学生の肌だぜ。」

男は未紅ちゃんの身体を次々に舐めまわしていく。

「あっ…ひっ…いやぁ…だめですぅ…んむっ…んんっ…。」

太股からお腹。胸から首筋。そして顔全体と唇さえも口に含んでいった。

「へへっ。未紅ちゃんキスは初めてかなっ。可愛い唇と舌もたっぷと味わうぞっ。」

無垢な小学生を相手にひたすら濃厚なペッティングが続けられていった。

当然最後には性器全体から内部までも愛撫の対象となる。

「んっ…。まだオマンコも小さいねっ。いっぱい舐めて早く発育させてあげるよ。」

「はっ…あ…あぁっ…そこ…だめぇ…。そんなとこ…だめですぅ…。」

舌がワレメにしっかりと差し込まれ動き回っている。

男は長い時間を掛けて未紅ちゃんのあらゆる部位を味わいつくそうとしていた。

 §

6年生にしては幼い身体と思わずいじめたくなってしまう愛くるしさで未紅ちゃんは注目を浴びることとなった。

会場では次々と別な男が未紅ちゃんを手にしていく。

「いやっ…だめですっ…。見ないで…あぁっ…脱がさないでっ…。」

未紅ちゃんの衣装は完全に脱がされ人形のように男に弄られまくっていた。

「へへっ。俺のチンポを未紅ちゃんの口でヌキヌキしてもらおうかな…。」

男が勃起したペニスをいきなり未紅ちゃんの前に取り出す。

「あ…そ…そんなぁ…うそ…。そんなの無理ですぅ…。」

大人のモノはおろか男性器を見ないまま育ってきた未紅ちゃんはかなりショックを受けていた。

そんな未紅ちゃんを男がペニスで責め立てる。

「なんだ男のチンポ見たことなかったのか。それじゃたっぷり教えてあげないとな。」

怯える未紅ちゃんの口に無理矢理ペニスがねじ込まれる。

「ほれほれ。口の中をチンポでかき回してやるぞっ。」

ぐぐっ。じゅぶっ。ぶちゅっ。ぐちゅっ。

「んっ…あうっ…むっ…うぅっ。」

未紅ちゃんの顔は苦痛で歪み目を潤ませている。

「小学生の口たまんねぇ。たっぷりチンポで犯してやるからなっ。」

男は腰を突き出し口内に激しく亀頭を這わせていった。

ヌルヌルになった亀頭が何度も中を動き回る。

「よぉぉし。いいぞォォ。初めてのチンポを味わうんだ。」

男は手を使ってペニスをしごかせた。ぎこちない手つきで男のモノを擦り上げる未紅ちゃん。

口内には奥まで亀頭が入り込みざらざらの舌に押し付けられていた。

「んっ…むぅっ…んんっ…。」

「いいぞォ…。お口の中に出すぞォ。ちゃんと全部飲めよっ。」

ビュッ。ブビュゥゥッ。ビュゥゥゥゥッ。

「むっ…んっ…んんっ…むぅっっっ…。」

ドロドロの精液が口の中に勢い良く発射された。

未紅ちゃんの口内は喉まで白濁液でまみれ口元からも溢れ出していた。

「ダメじゃないか全部飲まないと。そんなことじゃまだまだ男を満足させられないぞォ。」

 §

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