妊娠ドール麻未。
麻未はオレになついてる近所の子供だ。
オレが言うことには逆らわない。オレが言えばオシッコするところも見せる従順さだった。
まだ小学4年生の10歳だが発育がいいのか最近初潮を迎えたらしい。
いよいよ計画を実行する時が来たのだ。
長く仕込んできたが今日からオレのペットになってもらうのだ。
オレは自分のアパートに麻未を呼んだ。
オレの部屋には仲間の秋雄が来ていた。話を聞いてどうしても見てみたいと言ってきたのだ。
トロいやつだがまあ何かの役に立つかもしれない。
コンコン。扉をノックする音。麻未が部屋にやってきた。
部屋に入りオレの隣に座る。いつも麻未はおとなしくオレの傍に居た。
外見は大人びたところがあるが内面は気弱で甘えたがりの子供だ。
そのせいか学校にはあまりなじめない様子でオレとは妙に心通じ合うものがあったようだ。
「麻未はオレのこと好きか?」
「ん‥うん‥。おにいちゃん‥好き‥ですぅ。」
「じゃあ今日からはオレのかわいいペットになってもらうからな。」
オレのペット調教が始まった。
§
「すっ‥すごいね。この子‥本当に可愛いじゃん。連れ込んじゃっていいのかよ。」
秋雄はたまらず身を乗り出してきた。
オレは構わずに麻未の頭に手を置きながら服を脱がせにかかった。
「あっ‥。あっ‥。」
麻未は恥ずかしそうにオレの顔を見たが必要以上に抵抗はしない。
オレがすることに最後まで嫌とは言えないのだ。
衣服が剥かれ白い肌があらわになるたび秋雄が声を上げる。
「う…うわぁっ。いいの‥これ‥マジでまだ子供だぞ‥。僕はうれしいけどさあ‥。」
オレは少しうるさい秋雄を静かにさせるため口をはさんだ。
「秋雄は筋金入りのロリだからな。」
「お互い様じゃないか‥。こんなチャンス滅多にないもんなぁ。」
秋雄はまったく口数の減らない奴だった。場が重くならないように配慮しているのかもしれない。
オレは最後の一枚を脱がせた麻未をベット寝かせた。

麻未のしなやかで白く透き通った身体が晒された。
「おにいちゃぁん‥わたし‥恥ずかしいですぅ。」
「部屋の中なんだから平気だろ。恥ずかしくても最後までがんばるんだぞ。麻未。」
麻未の裸は以前にも見ていた。しかしそれ以上は何もしていなかった。
麻未も裸になると少し興奮を覚えていたようだ。
そして今日。麻未をペットにしてエッチなことを教えると前からいい聞かせた。
初潮を迎え性に目覚め初める最も純粋な時にすべてを味わうのがオレの野望だったのだ。
「麻未ちゃん。はい!写真撮るよ〜。こっち向いて。そう可愛いね〜。」
秋雄はデジカメで裸体の撮影を始めたようだ。
こいつはまったく落ち着くということがない。忙しくシャッターを押し続けている。
「や‥こんなとこ撮っちゃ‥だめですぅ。」
困った顔をしながらも拒否のできない麻未は秋雄に従ってポーズを取っていた。
§
秋雄の要求はどんどん過激になっていった。
「よし!次はっ!足を広げてワレメがこっちによく見えるようにして〜。」
「ええっ。そっ‥それは‥あの‥。」
ワレメの意味がわかったのか裸を見られるだけで恥ずかしい麻未は困惑していた。
「麻未はペットなんだもん。やってくれるよな‥。」
「は‥はい‥。」
オレが言うと麻未は顔を赤らめながら足をM字に広げてカメラの前に寝そべった。
「いいねぇ。麻未ちゃん最高だよ!幼女のツルツルワレメがこんな至近距離にっ!」
秋雄は嬉々としていた。オレの要求はさらに続いた。
「ワレメだけじゃ物足りないだろ。麻未。自分の手でもっと広げてオマンコを見せてみろ。」
「そ‥そんな‥自分でここを広げるの‥。」
「このくらいで恥ずかしがってたらペットになれないぞ。」
麻未の目が潤んでいたが構わずオレは命令した。
「オレのペットになりたくないのか? 一緒にいたくないのか。さあやるんだ!」
「は‥はいぃ‥。」
麻未はゆっくりと手を動かしてワレメ周囲のやわらかな肉をつまみ上げた。
勝手がわからず何度か場所を変えて左右に割り開く。
それまで一筋の線だったワレメからピンク色のまだ成熟していない性器が現われた。
「うっわー。こ‥これはスゲェ。子供が自分でマンコ広げてるぜ‥。」
秋雄も少し絶句して見入っている。
「まだまだこれからだぞ。麻未。自分のオマンコを見てくださいって声を出してお願いするんだ。」
従順なペットにするためには言葉の教育も重要だ。
「ひゅぅ〜。お前‥やるな‥こんなちっちやい子に言わせるなんて‥。」
麻未はしばらく黙っていたがやがて意を決したかのように口を開いた。
「‥わ‥わたし‥の‥お‥おま‥。」
「声が小さいぞ。もっとちゃんとオマンコを広げてカメラを見ながら言うんだ!」
オレが少し強く言うと恥ずかしさを押さえながら麻未が顔を上げてカメラを見た。
さっきよりも大きいはっきりとした声を麻未が上げた。

「わたしの‥お‥おま‥おまんこ‥見てください。」
開かれた性器には尿道・膣口そして肛門までもバッチリ見えていた。
「ぐっ。こ‥これはもうマジで興奮モノだ‥。エロいよ‥エロすぎるっ。」
普段ワレメを見るだけで3回は抜ける秋雄にこの光景は強烈だろう。
「もう写真はいいだろ。そろそろ直に教えこんでやるか。」
ヌード写真撮影から一転して少女との絡みだ。
「ちょっと待ってくれ。これこれ。これをセットしてからだ。」
秋雄は持っていたビデオカメラを準備していた。用意周到だ。
「顔は撮るなよ。」
「わかってるさ。それじゃ撮り始めるぞ‥。」
§
オレはゆっくりとベットに上がり麻未に近づいていった。
いきなり乱暴にしてはせっかくの逸品を無駄にしてしまう。
「お‥おにいちゃん‥。」
「怖がらなくてもいい。麻未はただ言われた通りにしていればいいんだ。」
「はい‥麻未はおにいちゃんのペットだから‥何でもしますぅ。」
「いい子だ。」
そう言ってオレは麻未の唇を吸った。
麻未は突然のキスに驚いたようだったが気持ちいいのか抵抗はしてこない。
オレは静かに麻未の唇から舌を潜り込ませ小さな口内をまさぐった。
小さく生え揃った歯と麻未の舌を吸い尽くすように味わった。
いきなり小学生には激しいディープキスだ。その背徳感もまたオレを燃え上がらせた。
「くっそ〜。いいなぁ〜。少女の舌を楽しめるなんて。しかも初キスも戴きだもんなぁ〜。」
秋雄はビデオカメラ越しに見ながら悔しそうに呟いた。
麻未はディープキスのためか力が抜け荒い息づかいのままベットに仰向けに横たわっていた。
オレは長い時間をかけて麻未の女としてのパーツを1つ1つを味わうことにした。
§
「女に成長し始めた身体を性に目覚めさせるには敏感なここからだ。」
いきなりオレは麻未の下半身に手をやった。
「あっ‥ふ‥そこは‥。」
麻未のワレメに沿って指をゆっくりと這わせ刺激を与える。
最初は身体をこわばらせるがやがて警戒心を解き身を委ね始めたところで中に指を差し込む。
麻未のオマンコの中は少し湿ってぷりぷりとした肉が指を包み込んできた。
「ここは女の子の一番敏感な部分だよ。怖がらずに身をまかせてごらん‥。」
「ん‥なんか‥変な感じだよぉ‥。じんじんするぅ‥。」
麻未のお腹に時々力が入り盛り上がる。オレは中指でそっとクリの皮を刺激する。
「は‥あぅっ。」
秋雄もオレがいじる麻未の秘部を凝視していた。
「す‥すげぇ。小学生なのに‥ちゃんと感じるのか?こんな幼い体で早すぎるよ‥。」
「麻未‥気持ち良くなってきたか?恥ずかしがっていいんだぞ。もっと気持ちよくなれる。」
オレは陰唇を広げパックリとワレメの中身を露出させながら言った。
「あっ‥そんな‥ひらいちゃ‥だめですぅ‥。」
麻未のオマンコに露が潤い始めている。水分でテカテカと肉が光ってくる。
秋雄の興奮もすでに限界に達していた。
「も‥もうガマンできないよ。ここで一発抜いておかないと。もう生殺しだ。」
「じゃあ面白いものを見せてやるよ。こっちに来て手を貸しな。」
オレは秋雄をベッドに上がらせた。
不安そうに見つめる麻未の前でオレは言った。
「オレと秋雄で思いっきりマンコを広げるからな。麻未はオシッコを出すんだ。」
「えっ‥オ‥オシッコを‥ここで?」
二人の男にオマンコを広げられた状態で放尿。
ハードなプレイだが今の麻未はオレに身体も心も預けようとしていた。
「はい‥おにいちゃんの‥言う通りにしますぅ‥。」
秋雄は恐る恐る麻未のマンコに手をかけた。
初めて触れる少女の性器をゆっくりと広げる秋雄。オレも反対側を思いっきり広げた。
少し盛り上がった尿道口があらわになった。
やがて麻未の身体全体がぴくっと動きオレと秋雄と手にも伝わった。

麻未のオマンコからオシッコが放出された。
「は‥恥ずかしいですぅ。オシッコ出すの見られてるぅ‥。」
麻未は恥ずかしい中にも不思議な興奮を覚えているに違いない。オレは言った。
「麻未はペットなんだからちゃんとオシッコ見てもらわないとダメだろう。」
「は‥はいぃ。おにぃちゃん。わたしの‥オマンコから‥オシッコ出すところ見てくださいぃ。」
麻未はそう言いながらオシッコを激しく噴き上げた。
麻未の身体はだんだんと性に目覚めてきている。
これからならば未発達な乳房や背中、耳といった性感帯も責めることができるだろう。
それからオレと秋雄は時間をかけて麻未の身体を味わった。
舐め尽くされた麻未の身体は唾液で光沢を見せるほどだった。
少女のきめ細かな肌は想像以上にリアルなエロさを醸していた。
麻未はペットとして着実に性の虜になっていった。
§
オレのチンポも固くいきり立ち今にも爆発しそうな状態だった。
オレはそれを麻未の前に出した。
「これ‥おにいちゃんの‥オチンチン‥おっきくなってる‥。」
「これが大人のチンポだよ。オレも気持ち良くしてもらうからな。」
オレは仰向けで寝る麻未の身体に馬乗りになり股間を顔のすぐそばまで持っていった。
初めて見るチンポをすぐ目の前まで近づけられた麻未は少し怖がった。
「ど‥どうすればいいんですかぁ。」
オレは麻未の顎を掴み口を開けさせた。
何が起こるのかを察したのか麻未は身体をこわばらせた。
「その口でチンポをしっかりしゃぶれよ。噛んだりするんじゃないぞ。」
オレの亀頭が麻未の唇に触れた。

オレはゆっくりとチンポを麻未の口内に埋没させていった。
小さな口の中は思った以上に狭くチンポがすぐ歯にあたる。
「ほら。ちゃんと舌で先からきれいにしろ。」
初めてフェラをする麻未はぎこちなく舌を動かして奉仕しようとしていた。
秋雄もその姿を傍で見ていた。
「うおぉ。小学生の‥まだ10歳の子供が大人のチンポ咥えてるっ。エロすぎだよ。」
麻未のぎこちなさに耐えられなくなったオレは自分から腰を動かした。
オレのチンポが容赦なく麻未の口内奥まで突き進む。
「ん‥むぅ‥あ‥あぅっ‥。」
麻未が苦しそうな表情を見せるのを見てオレは更に興奮した。
「おらおら。もっと上手く咥えられるようになれよ。ペットになれないぞ。」
「むっ‥うぐ‥。」
「チンポからもうすぐ精子を出すからな。大人の‥ネバネバした液をチンポから。」
オレは激しくチンポを動かし口内の隅々まで味わった。
「うっ‥く‥出る。出すぞ!麻未の口に!精液を受け止めろよ!」
ビュルッ。ビュッ。ビュルルルッ。
麻未の口内に精液が発射された。
オレは射精途中でチンポを引き抜き麻未の顔にも残りの精液を浴びせた。

麻未の顔と口内に大量の精液が注がれ呆然としていた。
それを見たオレはまだ激しい興奮と快感を覚えていた。
「オレの出した精子を全部きれいに舐めて飲み込めよ。」
「はい‥。おにぃちゃんの精子‥ちゃんと飲みますぅ。」
秋雄もたまらず話掛けてきた。
「麻未ちゃんチンポ咥えちゃったね?どうだった?」
「おにぃちゃんの‥オチンチン‥固くて‥大きくて‥すごい熱かったですぅ‥。」
麻未自身も興奮していることを隠しきれないようだった。
ここまでくればもう問題は何もない。最後まで行くだけだ。
オレのチンポはまだ萎えることなく勃起し続けていた。
§
§
§
麻未の火照った身体はほんのりと紅く色づいていた。
「いよいよ麻未をオレだけのペットにするぞ。」
「はい‥。わたしを‥おにぃちゃんのペットにしてください。」
「よし。麻未の身体はオレのものだからな。何をしても嫌がったりしちゃだぞ。」
麻未は嫌がることもなく少し照れながら答えた。
「わたし‥おにぃちゃんのペットだから‥どんなことしてもいいですぅ。」
オレはいよいよベッドの上で麻未の傍に横になった。結合の時だ。
麻未の身体は未知の性感に襲われすべてが敏感になっていた。
未発達なその胸も。ぷっくりとしたお腹と臍も。そっと触れるだけで身体が反応した。
早熟な麻未とはいえここまで性に目覚める姿は驚きだった。
オレは麻未に足を開かせ自分のチンポをワレメにあてがった。
麻未のマンコは愛液が溢れ未成熟なクリトリス包皮がぷっくりと膨らんでいる。
「とうとう犯っちまうのかよ。相手は10歳の極上美少女で初モノだぞ。羨ましいな〜。」
秋雄が思わず声を上げた。
「おにぃちゃん‥おちんちん‥触ってますぅ‥オマンコに‥。」
「ああ‥。麻未のオマンコに入れるぞ。オマンコの中までオレのものになるんだ。」
オレはメリメリとチンポの先を膣口に沈めていった。
先っぽが入ったところで強烈な狭さと締め付けがある。無理もない。オレは緊張する麻未に話かけた。
「麻未。もっと楽にして。オレを信じて力を抜いてオマンコを開くんだ。」
「はいぃ‥。おにぃちゃん‥わたしのぉ‥オマンコ好きにしていいですぅ。」
「よーし。偉いぞ麻未。それでこそオレのペットだ。」
麻未の膣口が序々に開いてゆく。オレのチンポがプリプリの肉芽に包まれる。

麻未は思わず声をあげる。苦しく切ない表情を浮かべていた。
秋雄が無遠慮に騒ぎ立てた。
「すげぇ。ずっぷしチンポがロリマンコに刺さってるみたいだ。やったな!おい!」
オレは構わず処女の膣奥にチンポを進めていった。
中は暖かい肉壁が絡みついて程よい締め付けを与えていた。まさに極上の少女性器だ。
「おにぃちゃん‥わたしの‥オマンコに‥いっぱいオチンチン入ってますぅ‥。」
麻未の言葉を聞きオレの衝動が解き放たれた。オレを本能のままに行動させた。
「よーし。麻未。お前のマンコはオレのものだ。好きなだけ使ってやるぞ。」
麻未の腰をつかみ正常位から深くチンポを挿しこんだ後だんだんと腰を激しくグラインドさせていく。
じゅぷ。じゅぷっ。じゅぷ。
やがて粘液のはじける音がするほど激しく腰を突き動かし華奢な少女の中心部にピストンを加えた。
「あっ‥あうっ‥ふぁっ‥。奥でオチンチンが動きまわってますぅ‥。」
麻未は小さな身体で必死にオレを放さないようしがみついていた。
時には麻未の身体が深くベッドに沈み込むほど強くマンコを突いた。
小学生との激しいセックスに秋雄もしばらく目を奪われていた。
「処女だった子供にいきなり全開でピストンなんて。こっ‥こんなにしたら麻未ちゃん壊れちゃうよ。」
オレはこの時まで壊れ物のように大切に麻未を守ってきた。
今。その壁が解き放たれオレの麻未に対する欲望すべてが一気に爆発しているのだ。
オレは麻未の足を持ち上げ回転させた。膝立ちの麻未に後ろから突き上げる体位にした。

オマンコにチンポが深々と挿さっているのがよくわかる格好だ。
チンポを押し込むたびヒダが巻き込まれ、出すとまためくれ上がる。
秋雄は慌ててビデオを結合部に向けた。
「10歳のロリが大人のチンポ入れられてるところバッチリ撮れてるよ。すげぇよ。」
秋雄にもその光景は興奮モノだろう。思わず声が漏れる。
「麻未ちゃんのマンコがこんなに広がってるよ‥。痛くないの?」
「あふっ‥だ‥大丈夫です‥。おにぃちゃんのペットだから‥ガマンできますぅ‥。」
麻未も少し感じてきている様子だった。身体が時々小刻みに震えていた。
深く挿入すると麻未の成長過程のやわらかな膣肉を味わうことができた。
まだ10歳の幼く小さな身体の中心部までチンポが固定されているような感覚だ。
オレも長い時間は持たない。今にも気が遠くなりそうな快感を感じていた。
「そろそろか‥?ついに麻未ちゃんの中に射精するのかよ。」
秋雄が固唾を飲んだ。
「ようし。出すぞ。麻未の中に。射精して受精させてやるからな。」
昨日まで何も知らなかったわずか10歳の清純な少女がチンポをハメられている。
さらにその準備ができたばかりの子宮にオレのありったけの欲望をぶちまけるのだ。
未成熟な少女の身体を嬲り生で膣内射精。そして妊娠させる。
オレが考える最も完璧な。最も甘美な少女の味わいかただ。
「マジかよ。麻未ちゃん生理あるのか?10歳の小学生を妊娠させるってヤバすぎだよ。」
秋雄は初めて聞く事実に驚いていた。オレは構わず麻未に言い聞かせた。
「麻未の中に精液を出すと妊娠して赤ちゃんができるんだ。いいだろ。オレのペットだもんな。」
麻未は妊娠について学校で何となく教わっていたようだった。
しかし今ここにいる麻未はどんなことでもオレに従うペットとなっている。
「はい‥。おにぃちゃんのペットだから‥。‥精液出していいですぅ‥。」
「よし‥。麻未はいいペットだな。」
「こんな子供が処女喪失の上に生で中出しされるなんて。くそぅ〜。いいなあ〜。」
秋雄は羨望の声を上げた。
オレは一段と激しく麻未の膣から子宮に向けてチンポを出し入れした。
麻未の愛液が溢れ出し入れするオレのチンポはヌラヌラと光沢を放っていた。
じゅぷっ。ぬぷっ。出し入れのたびに音が漏れる。
「麻未‥いいぞッ!もうすぐ中で出してやるからなっ。中出しするようにお願いするんだッ!」
じゅぷっ。ぴちゅっ。ぬぷっ。
「あふっ‥。すごい‥オチンチンが動いてますぅ。中出し‥していいですぅ。」
じゅぷっ。じゅぷっ。
「いっぱい出して麻未を妊娠させてやるぞ‥。赤ちゃんできちゃうからな!」
ぷちゅっ。ぴちゅっ。じゅぷっ。
「おにぃちゃんの‥赤ちゃん‥妊娠してもいいです‥。だからぁ‥中出ししてくださいぃ。」
オレの興奮が頂点に達した。
チンポの先から溜まっていた精液が一斉にビューッと射精されていった。
ビュゥゥゥッ。ブビュゥゥッ。ピュルルルルゥッ。

麻未の膣内奥深くで大量の精液を発射させた。
ビュルッ。ビュゥッ。ブビュゥゥゥ。
長い時間の射精だ。オレは全ての精子を出し尽くすようにチンポから発射を繰り返した。
「うぁぁっ。ふぁぁっ。出てますぅ。中でいっぱいすごく熱い精液がオチンチンから‥。」
麻未の子宮内に精液が放出される。すぐに膣内もドロドロの精液でいっぱいになった。
秋雄も初めて見る衝撃的な光景に圧倒されていた。
「こんな深くハメて中出し‥絶対妊娠しちゃうよ‥。目の前でロリが孕まされてるよ!すごすぎる!」
麻未はまさに全身で大人の性欲を受けとめていた。
「ふぁぁ。オマンコに中出し‥好きなだけ‥していいですからぁ‥。」
麻未は体中の神経で膣内射精を感じているかのように身体をくねらせている。
秋雄は中出しされたオマンコを凝視して言った。
「すげぇ!10歳の‥オマンコが中出しでヒクついてるッ!」
激しすぎる射精でオレはしばらく動けないでいた。
「‥偉いぞ麻未‥。中出しも受け止めてオレの立派なペットになったな‥。」
しばらくしてオレはようやくチンポを膣から引き抜いた。
麻未のオマンコからはすぐに大量の精液が逆流して溢れ出る。
激しい膣内射精を受けて呆然としていた麻未もオレを見て言った。
「うれしいですぅ‥おにぃちゃんの‥ペットになれて‥。」
秋雄も我に帰ったかのように言った。
「麻未ちゃんすごいよ。小学生なのに中出し妊娠を求めて本当にしちゃうなんて‥。」
オレは麻未の肩に手をやり声を掛ける。
「よーし。でもまだ麻未に出し足りないぞ。もっとおねだりしてごらん‥。」
身体をゆっくりと動かしながら麻未が答える。
「は‥はいぃ‥。おにぃちゃんの‥好きなだけ‥わたしに出していいですぅ。」
「ああ。赤ちゃんができるまて何度でも中出ししてやるからな。」
「はい。おにぃちゃんのペットだから‥妊娠させてください‥。」
「うああ。もう‥ボクも限界だよぉぉ。」
秋雄もたまらず固くいきり勃ったチンポを出してきた。
「仕方のないやつだな秋雄は。オレのペットの穴を貸してやるから出していいぞ。」
「ほ‥ホントか?」

それからもオレたちはペットの麻未を弄ぶこととなる。
これからも麻未はオレたちの性欲を満たすためのペットとして十分に活躍してくれるだろう。
(終)
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