アイドル姦淫オーディション
激しい競争が繰り広げられ光り輝く小学生アイドルの世界。
そんな世界に憧れて少女たちがオーディションにやってくる。
オーディション会場は大勢の少女たちと事務所の審査員で盛り上がっていた。

美少女であることはもちろん発育途中の身体が生み出す色気もアイドルには重要な要素となる。
特にツルツルで透明感がある下腹部の形状は大人にない魅力なのだ。
露出の多い水着でも今どきの小学生は臆することはない。
むしろ見られたがりのアイドル候補たちは進んで極小水着を身に着ける。

会場にある巨大ステージでは次々に新しい女の子が自己紹介を行なっている。
それが終わると会場内で自由に審査員へ自己アピールを行なうことができる。
エッチ大好きの過激少女・藍花ちゃんはさっそく元気にな売り込みを始めた。

開脚ポーズや淫語を連発する藍花ちゃんは早くも注目を浴びていた。
今どきの小学生は普段から露出しまくりの服で見られることに抵抗がないのだ。
「藍花はねぇ…男子や先生からもオナニーに使われてるんだぁ。
男子と一緒に体育の着替えする時いつも勃起させて遊んでるんだよぉ。」
藍花ちゃんの口からは次々と過激発言が飛び出していた。
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会場内では各所で次々に個人の売り込みが始まっていた。
審査員は大勢の少女からアイドルの卵を物色する。
あちこちで少女個人に審査が始まりオーディションの熱気はさらに上昇していった。

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