あやかちゃんのSEX道場
スラリと伸びた長い足と可愛いショートカットのあどけない子供。
あやかちゃんはどこにでもいるような11歳の小学5年生だ。
ところがなんとSEX道場の先生なのだ。
今日も男達が鍛錬のためにやってくる。
学校から帰ってきた、あやかちゃんはコスチュームにお着替え。
パンツを脱いで素肌にエプロンを着けたら準備完了だ。

あやかちゃんのSEX道場はとにかく練習あるのみ。
何度も試しているうちに男はテクニックが身について自信を持つことができる。
セックスの練習相手はもちろん先生の、あやかちゃん。
「あやかが教えてあげるから一緒に頑張ろっ。今は小学生だってみんなセックスやってるんだよぉ。」
身体は小学生ながら立派なSEX道場の先生だ。

裸エプロンで強調される無毛のワレメに男達の視線が集中する。
ロリ好きの男はもちろん、そうでなくても未成熟のボディラインに目覚めてしまう危うさを秘めている。
「お兄ちゃんたち、あやかのワレメじっと見てるぅ〜。こんなのすぐ見慣れちゃうよっ。」
くすくすと笑いながらエプロンをゆっくりとはずす。

あやかちゃんはちょっと得意げに発育の良い自分の身体を見せつける。
今どきの小学生は性に対しても開放的で進んでいるのだ。
「何人とセックスできるかクラス友達の間で競争してるんだよ。だから、あやかもいっぱいできて嬉しいんだぁ。」
小学校では女の子の方がエッチに積極的なのだ。
思春期の男子生徒のチンポは女子からオモチャにされている。
男子は女子たちから無理矢理勃起させられて射精に導かれてしまうのだ。
そんな気軽さで、あやかちゃんも大人相手に挑発してくる。
「あやかのオマンコはもう大人なんだよっ。ほらぁ…触って確かめてみてぇ。」

これから入れる穴がどうなっているのか指と目で観察してもらうのだ。
男の指が一本スジのオマンコにズブズブと埋まっていく。
あやかちゃんの新鮮な粘膜が指を包み込んでくる。
「オマンコの中を奥まで触っていいよぉ。子宮のあるところ覚えておいてねっ。」
あやかちゃんのオマンコを味わった男達はさらにヒートアップしていった。

そしていよいよ練習本番。
稽古の時は、あやかちゃんも全裸になってロリロリボディで大活躍するのだ。
「オマンコに毛が生えてない方が位置もわかりやすいし、身体が小さいから色んな体位も試せるんだよぉ。」
あっけらかんと危ない発言を繰り出す、あやかちゃん。
前戯なしでいきなりセックス。とにかく練習をこなすのだ。
男達も、あやかちゃんのオマンコ見せポーズでさらに盛り上がる。
すでにトロトロの愛液で濡れ光っている11歳のオマンコが目の前でチンポを待っているのだ。

男の充血した硬いチンポがヌルヌルのオマンコに差し込まれる。
慣れない様子で小学生の幼い膣口にズブズブと挿入されていく。
「最初は失敗したって大丈夫だよぉ。何度でもオマンコに出し入れして練習してねっ。」
あやかちゃんは腰を動かしながらチンポを迎え入れていた。
上手くできなかった時にはもう一度抜いて挿入れ直す練習を繰り返して身体に教え込むのだ。

あやかちゃんは集まった男一人づつ練習相手になる。乱取りだ。
他の男達にも見えるように挿入された結合部を開脚して見せながらのセックスだ。
まさにハードなロリータポルノのような光景が目の前で繰り広げられるのだ。
小学生の小さなオマンコが男の勃起チンポをくわえ込んでいく。
「あやかの身体軽いから好きな体勢でハメてねっ。女の子のオマンコってすごく拡がるんだよっ。」
何度挿入しても力強く締めつける膣はセックスの鍛錬に申し分ない。
あやかちゃんの肉襞をかきわけながら奥へ挿入する。
「ほらぁっ。オマンコの中って深いでしょ? いっぱい入るんだからぁ。」
11歳の少女に遠慮なく性欲をぶつける背徳感で男はさらに興奮する。
「あぁっ。あやかちゃんのオマンコ気持ちいいよぉっ。小学生なのに凄いよぉっ。」
「小学生だからって遠慮しないでいいよぉ。好きなだけオマンコにハメハメしてぇ。」
あやかちゃんは男の望むままに身体を捧げているのだ。

セックスの鍛錬はさらに続く。
あやかちゃんのオマンコをピストン運動で突きまくる練習だ。
単調にならないように緩急をつけながらオマンコの中をかき回し奥を突くのだ。
「うんっ。いいよぉ…お腹に響いてくるのぉ。オマンコ壊れるくらいにチンポぶつけてぇ。」
あやかちゃんの華奢な身体は激しく揺さぶられ、股間めがけて太い肉棒が打ち込まれていた。
「うっ…うぅっ。奥を…オマンコの奥をガンガン突いてるよぉっ。」
男の腰が、あやかちゃんの下腹部に向けて勢いよく打ちつけられる。
あやかちゃんの身体が反り返るほど強くオマンコを突いているのだ。

セックス練習の最中でガマンできずに果ててしまう男も少なくない。
あやかちゃんには毎回大量の精子が中出しされてしまうのだ。
あやかちゃんのSEX道場はコンドームを始め避妊は一切なし。
「最後までしっかり練習してもらうんだもんっ。オマンコの生の感触を味わってもらいたいの。」
あやかちゃん自身が進んで生出しの練習台になってくれるのだ。
すでに生理があって妊娠する身体でも、あやかちゃんは気にとめない。
「練習だって本気で射精して欲しいもん。あやかも生で受け止めるよっ。妊娠したって平気だよっ。」

中出しされた後もオマンコをきれいに拭いてからすぐに別な男と練習開始。
ハメたい盛りの若い男が野獣のように、あやかちゃんに襲いかかる。
あやかちゃんも負けずにオマンコをチンポに押し付け亀頭を刺激する。
テクのない男はあっと言う間に膣の外でイカされてしまうのだ。
「あぁん…あせらなくっていいよぉ。あやかのオマンコいつでも待ってるからぁ。」
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そして最後は膣内射精の練習。
あやかちゃんに中出しをしまくるハードな練習メニューだ。
男の体力が続く限り何発でも中出しをしなければならない。

男達はふりしぼるように射精を浴びせる。
ドロドロの濃い精液が子宮に注ぎ込まれるのだ。
「子宮にたっぷり精液かけてぇ。あやかのオマンコでしっかり子宮の場所を覚えてねっ。」

道場は中出し練習で壮絶な光景となっていた。
あやかちゃんのオマンコめがけて次々にザーメンが発射される。
やがて子宮が精液で満タンになりトロトロと溢れ出てくるのだ。
「いいよっ。いっぱい出してぇ。セックスの最後はちゃんと女の子の中に生で射精してあげてねっ。」
「おぉぉっ。オマンコの奥に全部出し切るよぉっ。」
ビュッ。ビュゥゥゥッ。ドビュゥゥゥ。
生のセックスで本能を刺激された男達は小学生であることも忘れて本気で孕ませようとしてくる。
「あふっ…すごいよぉ。熱いのが何度も奥で広がってくるぅ。」
男達の精巣が空っぽになるまで道場の練習は続くのだ。

大量の精液を浴びても、あやかちゃんはまだまだ元気いっぱいの笑顔を振りまく。
身体は小さくっても頑張りとエロさは大人以上だ。

そんな道場は大人気で、あやかちゃんも多くのファンを掴んでいった。

練習が終わるたびに道場の壁には、あやかちゃんの中出し記念写真が増えていく。
今日もあやかちゃんは練習のため中出しを受けまくっているのだ。
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