孕みっ娘☆Love

人里離れた過疎の村にあるという美少女の社。

そんな噂に誘われて俺と仲間3人で訪れた時の話だ。

「お兄ちゃん、こっちこっち」

二人の少女が、露出の多いコスプレ衣装で現われた。

信じられないような出来事はそこから始まっていったのだ。

 §

誘われるかままに俺と仲間のアツシ、ユウジは公民館のような家屋に入る。

俺たちはずっとその衣装に目が釘付けになっていた。

「す…すげぇ。セパレートの水着並みに肌に密着してるっ」

「下はスコートっていうか…もう下着そのものじゃないか…」

アツシとユウジも俺と同じくロリ好きのむさ苦しい男だ。

俺が考えていることを口にしていた。

かわいい子供の柔肌に密着する衣装が妙に興奮を誘う。

「うふふっ。お兄ちゃんたち…子供好きなんだぁ…」

身長の低い小柄な少女が少し意地悪く言ってきた。

「わたし智美。みんなトモちゃんって呼んでるの。」

もう一人の少女は少し大柄でおとなしそうな子だった。

「こっちは里奈ちゃん。みんなリンリンって呼ぶんだよ。」

二人はしっかり挨拶をしてきた。俺達も自己紹介をし合った。

 §

古びた公民館の部屋で何が起こるかもわからず俺達は少女と会話をしていた。

「お兄ちゃんたち…さっきから私達の服すごい見てるよね〜」

小柄な方のトモちゃんは明るく活発で積極的に話しかけてくる。

ショートカットでクリクリとした目が可愛い美少女だ。

俺達を警戒して隠すこともせず、むしろ楽しんでいるようにも見えた。

「きっとエッチなこと考えてるんだよぉ〜。ロリコンなんだぁ〜。襲われちゃうよぉ〜☆」

俺達のことを見透かしているかのようにトモちゃんが声をかける。

「そ…そうさ…俺達みんな、子供が大好きなんだよ」

仲間のユウジが答えた。ユウジは俺達の中で一番の行動派だ。

「そっ…その衣装かわいいね…下の…その…スコートっていうか…」

アツシも後を追って話しかけた。

かなりディープなマニア風の容姿をしているアツシは目をギラギラと光らせている。

俺達の発言にもう一人の少女、里奈ちゃんは少し体をこわばらせた。

里奈ちゃんはトモちゃんとは対照的に物静かな子のようだ。

大人になったら美人になりそうな極上の美少女と言ってもいいくらい整った顔立ちをしている。

トモちゃんは話を続けた。

「やっぱり…お兄ちゃんココが気になるんでしょ〜?

 これねスコートじゃなくてパンツなんだよぉ。

 しかもピッチピチに食い込む小さいサイズのを穿いてるんだぁ〜」

そう言って自分のパンツに手をかけた。

確かにその薄い生地は下着そのもので下には何も穿いていないようだ。

ゆっくりと手を下げると直に素肌があらわになる。

「ふふふっ。このコスチューム着るとロリコンかどうかすぐわかっちゃうんだ。

 ここが見たいんだよね〜。トモのワ・レ・メ。」

トモちゃんは自分の食い込みを指差しながら言った。

ワレメの筋にぴっちりと食い込んでいるためパンツの上からでも下半身の形が完全にわかる。

子供体型とのアンバランスさがより一層エロさを際立たせていた。

まるでストリップショーのような状況に一同が固唾を呑む。

男達の視線をもてあそぶかのように焦らしていたトモちゃん。

少し諦めかけた頃に一気にパンツをずり下ろした。

「うわっ。マジで見せたぞっ…生のワレメだぜっ!」

ユウジやアツシも大興奮でトモちゃんの股間を凝視する。

「ほらほらっ。小学4年生10歳の新鮮なワレメだよっ。

 大人にはないツルツルオマンコは子供だけのものなんだからね☆」

トモちゃんの大胆な行動と言葉使いに俺達は押され気味だった。

まさかここまでエロい小学4年生だったとは。

「ト…トモちゃんはエッチな子なんだね。もっと…もっと見せてくれるかな…」

すかさずユウジが身をのり出して言った。

「そっちの…里奈ちゃんも見せてくれるのかな?」

アツシはもう一人の少女が気になっているようだ。

「慌てなくても大丈夫だよっ。ほらっ。リンリンもワレメに食い込んでるキツキツのパンツ脱いじゃいなよっ。」

トモちゃんが里奈ちゃんのパンツを指差して脱ぐように言った。

「う…うん…」

里奈ちゃんはトモちゃんと違って恥ずかしそうに小さな声で答えた。

二人は静まりかえった部屋の中でゆっくりとコスチュームを取っていった。

男3人の目の前で年端もいかない少女二人が全裸になっていた。

規制の厳しい少女写真集しか見ていなかった俺達にとって、いきなりの無修正。生のワレメは強烈だ。

「り…里奈ちゃんもかわいいねぇ…。いくつなのかなぁ…里奈ちゃんは」

欲望むき出しのアツシが声を上げる。

恥らう里奈ちゃんに代わってトモちゃんが答えた。

「リンリンは私より上級生なんだよっ。小学5年生の11歳。

 女の子のオマンコってみんな形違うんだよっ。リンリンのはキレイでしょ?」

トモちゃんより年上の里奈ちゃんだが確かに性器は未発達でぷっくりと控えめな肉が内部を包み隠していた。

「あ〜っ。お兄ちゃんたちみんなボッキしちゃってる〜。

 子供の裸見て大きくなるなんて本当にロリコンなんだぁ〜-☆」

トモちゃんは相変わらず過激な言葉をあっけらかんと口にしている。

「こんな状況で裸になってくれるって言うことは…何をやっちゃってもイイってことだよな?」

ガマンできなくなったユウジが言った。

無理もない。目の前にいる少女達は俺達にとって最高の獲物なのだ。

しかし子供に手を出すことは紛れも無い犯罪だ。

俺は二人の動向を気にしながら頭の中で葛藤を繰り返していた。

 §

「うふふっ。あせらなくても大丈夫だよっ。この建物には私たち子供しかいないから。」

トモちゃんは俺達に詳しい話を始めた。

「ここは『子宝の社』っていうんだよ。

 この村では毎年必ずこの社で子宝を授かるのが昔からの決まりなんだって。

 でも村の人がどんどん少なくなって…子宝を授かる人がいなくなっちゃったの。つ・ま・りぃ〜」

急に顔を上げたトモちゃんは裸のまま俺に抱きついてきた。

「う…うわっ。な…何を…?」

どうしていいか分からず困惑する俺をよそにトモちゃんは話を続けた。

「お兄ちゃんたちから子宝をもらわないと、この村が救われないのぉ〜。

 だからここで私達のこと孕ませてぇ。お願い〜☆」

俺の想像を遥かに超える要求に愕然とした。

「孕ませて…ってどんなことするのかわかってるの? まだ子供なのに…」

アツシが興味津々でトモちゃんに詰め寄った。

「えへへっ。そんなの当たり前だよぉ。

 トモのオマンコの中にぃ…男の人のオチンチン、ズブズブ入れるのぉ。

 最後はいっぱ〜いドロドロの白い精液をオマンコに出してもらうんだぁ〜☆」

あどけない顔でものすごいことを口にするトモちゃん。

夢か幻か…現実感のないまま俺達は『子宝の社』の奥へと案内されていた。

 §

「要するにこの子供たちは村を守るための生贄ってわけか…。

 マジなのか…騙されてるのか? いや…それでも構わねぇ」

ユウジは既にやる気マンマンになっていた。

俺自身もさっき抱きつかれたトモちゃんの感触が忘れられなくなっていた。

二人に案内されて別な部屋に来た俺達は、またしても衝撃を受けた。

そこにはさらに別の少女が裸で座っていたのだ。

しかも、ぽっこり膨らんだお腹は明らかに妊娠しているようだった。

「ヒーナちゃんはね、私と同い年だけど…去年に子宝を授かったんだよっ。孕みっ娘なの」

確かにトモちゃんと同年代の小学生の幼さだ。そんな子供が孕んでいる姿が目の前にある。

その子は不思議そうに俺達のことを見つめていた。

「こっ…こりゃマジだな…。本物の『子宝の社』だってことか…」

ユウジが冷静に言葉を漏らす。

俺も後戻りのできない現実を感じ始めていた。

「お兄ちゃんたちにいいもの見せてあげるね。ヒーナちゃん、あれやってよ」

トモちゃんが俺達に声を掛けた。

「んーーっ。んーーっ」

妊娠しているヒーナちゃんが開脚したまま必死にいきんでいる。

小さなマンコがぱっくりと開き中から白い物体が出てくるのがわかる。

「こ…これはまさか…」

アツシがかぶりつきで正面からその様子を眺めていた。

「タマゴだよっ。ヒーナちゃんがんばって赤ちゃん産むためにタマゴで穴をひろげてるの。

 ヒーナちゃんの中で温まった特大ゆでタマゴ味見してみる?」

拡張された膣からタマゴがすべり落ちる。その奥にはまだもう一つタマゴが入っていた。

「あぁぁ…タマゴを…タマゴ産んでる孕みっ娘なんて…凄すぎるよぉぉ」

アツシは孕みっ娘がかなりお気に入りのようだ。

「孕みっ娘もいいが、やっぱり俺はウブなロリっ娘を妊娠させたいなぁ〜」

ユウジは里奈ちゃんの方を見ながらニヤニヤしていた。

 §

室内はむせかえるような少女の酸っぱい香りに包まれている。

俺達3人はすっかり彼女たちのペースにはまっていた。

「お…おい…お前ら…マジで小学生とやって孕ませる気なのか…?」

ユウジとアツシの暴走ぶりに少し不安になった俺が口を挟んだ。

もちろん俺も本気で止める気なんてない。ただ話がうますぎることに警戒心が働いたのだ。

「バカだな…これだから童貞は。こんなチャンスは二度とないぜ?

 こいつらもう男の精を求めるメスになっちまってんだよ。歳とか法律なんて関係ないぜ」

俺達の中で最も遊んでいて経験も豊富なユウジが言い放った。

アツシも風俗で経験があるし童貞なのは俺だけという状況ではどうにも分が悪かった。

「お兄ちゃん初めてなんだぁ。じゃあもっとよく見せてあげるねっ」

トモちゃんはその場で里奈ちゃんを仰向けに寝かせ、その上に四つん這いでまたがった。

「あっ…ちょっと…トモちゃん…何するのぉ…」

里奈ちゃんは自分の裸を…とりわけ股間を見られるのが恥ずかしい様子だった。

「ほらぁ。里奈ちゃんはトモのオマンコを両手で広げてね」

俺の目の前に少女二人の性器がさらけ出された。

1つは仰向けに寝ている里奈ちゃんのぴったりと閉じたオマンコ。

もう1つは四つん這いでがばっと広げられたトモちゃんのオマンコだ。

トモちゃんは俺に向かって挑発的な言葉を浴びせてきた。

「お兄ちゃん、ほらぁ女の子のオマンコだよぉ。

 このお豆さんがぁクリちゃんでぇ…こっちがオシッコの穴だよっ。

 それでこっちの穴がオチンチン入れて赤ちゃん作るところなの☆」

トモちゃんのオマンコは完全に押し広げられてプックリと膨らんだ尿道の口までも鮮明に確認することができる。

「お兄ちゃん、リンリンのオマンコも広げて見てみなよ」

俺は言われるがままに里奈ちゃんの股間に手を伸ばす。

「あぅっ…やぁぁ…」

ゆっくりとオマンコの肉に触れると里奈ちゃんから声が漏れた。

大人のオマンコすら触ったことのない俺は完全に動揺していた。

「どう? 女の子のオマンコ柔らかいでしょ? もっと広がるんだよ」

小刻みに震える里奈ちゃんの肌をゆっくりとめくる。

その感触はふわふわのマシュマロのようで思っていた以上に柔軟できめ細やかだ。

秘裂の奥から小陰唇やクリトリス…そして小さな膣口が顔をのぞかせていた。

「ほらぁ。初潮迎えたての私たちのオマンコよく見比べてみてぇ。

 中出しを待ってるんだよ。お兄ちゃんの濃い精液で孕ませてぇ」

このトモちゃんの挑発によって俺の理性は完全に吹き飛んでしまった。

トモちゃんの膣口はぱっくりと中まで見ることができ、赤みのあるプルプルとした膣壁が子宮まで繋がっていくのがわかる。

キラキラと光る内部はもう愛液で濡れてヌルヌルになっているようだった。

「すげぇ…里奈ちゃんの処女膜が見えるよ。まだ初めてってことか?」

アツシが思わず声を上げる。

それを聞いたトモちゃんが得意げに説明を始めた。

「リンリンはね…初潮が来たばっかだからエッチするのも

 男の人に触られるのも初めてなんだよっ。

 トモはもっと前に初潮きちゃったしエッチもしちゃったんだぁ。

 だけどまだ妊娠できてないみたい…このままだとリンリンに負けちゃうよぉ☆」

言われれば確かにトモちゃんは処女膜らしきものはない。

里奈ちゃんよりも先輩風を吹かせていたり挑発的なのもそのせいだろう。

「も…もうガマンできねぇ…俺はいくぜ。犯りたくない奴はやるな」

抑えきれなくなったユウジが服を素早く脱ぎ捨てて言った。

ユウジのチンポはすでにギンギンに隆起して天を仰いでいる。

「援交で中学生を食ったことはあるが小学生はさすがに初めてだぜ。

 しかもゴムなしで中出しやり放題だ…。俺のチンポ擦り切れるまでハメてやる。

 大人でもキツい俺のチンポだが手加減しないぜ。」

そう言うとユウジは里奈ちゃんの手を引っぱり抱きかかえた。

「きゃっ…あ…だめぇぇ」

里奈ちゃんの叫び声が部屋中に響き渡った。

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