ユウジがお気に入りの里奈ちゃんはトモちゃんと対照的に物静かで恥ずかしがり屋だった。

身体つきも丸みを帯びてきてまさに思春期の始まる11歳。

最近は成長が早いとは言ってもまだランドセルで小学校に通う年齢だ。

そんな子供が大人の勃起したチンポを初めて目にして怖がるのも無理はない。

しかしそんなことは気にもかけずユウジは里奈ちゃんの身体を弄ぶ。

「やっぱり里奈ちゃん処女だし子供だから愛液が少ないな…。

 最初はキツいかもしれないけど俺のチンポで一気に穴を拡張してやるよ」

「い…いやぁ…痛くしないでぇ…無理ですぅ…」

顔を紅潮させて里奈ちゃんは懇願している。

しかしユウジに聞き入れる気はもちろんない。

「そらっ。行くぜぇぇ。俺のチンポで膜を破ってやるっ。11歳のロリマンコいただくぜっ」

正常位の姿勢でユウジがチンポをワレメに沈めていく。

ズブッ。ズブブブッ。ググゥッ。

いままで亀頭を押し戻していた膣口の抵抗も空しくユウジは全身の力をこめてチンポを突き刺した。

「ひっ…あぐっ…い…痛いいぃっ…裂けちゃいますぅ…」

里奈ちゃんに苦悶の表情が浮かぶ。

「おおぉっ。すげぇ。小学生の締まりは中学生の比じゃねぇよ。

 肉の壁を突き破って奥に進んでる感じだ。気持ち良すぎるっ」

ユウジが里奈ちゃんを姦通させる様子に一同は息を飲んだ。

俺も初めて見る生の幼女姦に言葉が出なかった。

「やべぇぇ。もう腰が止まんねぇ。この狭い穴に思いっきり出し入れしたくなってきた」

そう言うと同時にユウジは全開のピストン運動を開始していた。

じゅぷっ。じゅぷ。じゅぷ。

「あぅっ…ひっ…だめぇぇぇぇ。きゃぁぁぁぁぁぁっ。」

いままで耐えていた里奈ちゃんから大きな泣き声が上がった。

破瓜の痛みに追い討ちをかけるような激しい挿入が膣を襲っているのだ。

「いいぜぇぇ…もっと泣けよ。子供を強姦してる気分が盛り上がるぜ」

もともと鬼畜系のユウジは完全に欲望が開放されているようだった。

「やっ…うくっ…あううぅぅっ。抜いて…ください…お願いですぅ…」

じゅぷっ。じゅぷ。じゅぷぶっ。

ユウジの腰はより激しくチンポを打ち付けて上下する。

「オラオラオラァァ。初めてのチンポでガンガン奥を突いてやるぜぇ。

 ちっこい子供のマンコを俺のサイズに無理矢理拡げてやるっ。」

じゅぷっ。ぬぷっ。ぐぷっ。

里奈ちゃんの身体はユウジのなすがままになっていた。

ユウジのデカいチンポが里奈ちゃんの膣奥の壁を容赦なく叩きつける。

下になっている里奈ちゃんの華奢な身体はそのたびに大きく反り返りユウジがそれを引き戻す。

「おっ…お腹の奥まで届いてますぅ…。うっ…っくぅ…。」

ユウジの動きはさらに激しくなり絶頂の瞬間を迎えようとしているのが分かった。

「そろそろイクぞ…お前の中にたっぷり射精してやるからなっ」

「やっ…やぁぁ…私まだ…妊娠したくないですぅ…」

里奈ちゃんは必死に逃げようともがいていたがユウジの腕ががっちりとそれを押さえ込んでいる。

いたいけな少女を大人の男が強制的に妊娠させる…そんな瞬間が近付いていた。

ユウジは腰を一番奥まで突いた状態のまま叫んだ。

「うぉぉ。中に出すぞォォ。小学生の子宮に種付けだっ。

 俺の精子たっぷり奥まで発射してやるっっ」

ビュルッ。ビュルルッ。ブビュゥゥゥッッッ。

ユウジの体内から大量の精液が里奈ちゃんの子宮に送り出された。

「ああぅっ。いゃぁ。妊娠しちゃいますぅ。

 お兄ちゃんの赤ちゃん…できちゃいますぅ…」

ビュッ。ビュッ。ビュゥゥゥゥッ。

最後の一滴まで振り絞るようにユウジは射精を続けている。

激しい中出しを受けた里奈ちゃんは荒い息遣いのまま動けなくなっていた。

挿し込まれたオマンコからユウジの精液が溢れ落ちる。

「すげぇ良かったぜ…本能的に腰が動いちまう。

 これがマジの中出しセックスってやつか…。小学生相手に全開だったぜぇ」

ユウジは余韻を味わうように声を漏らした。

里奈ちゃんはぐったりとしたままの部屋の天井を見つめていた。

「ユウジ容赦ないな…もう完全な強姦じゃねえか。里奈ちゃんのマンコ強引に拡張されてユウジのサイズになっちまったな…。」

アツシは少し口惜しそうに言った。

 §

「じゃあ。次は私たちの番だねっ。お兄ちゃん」

気がつくとトモちゃんが俺のすぐそばに立っている。

トモちゃんはあれだけ凄惨な姦通の場面を前にしても臆することなく俺を誘ってきたのだ。

俺はユウジほど積極的にはなれなかったがトモちゃんの誘いを断る気はすでになかった。

トモちゃんに言われるままに服を脱ぎ捨てベッドに上がる。

「えへへ〜。お兄ちゃんエッチ初めてなんだよね〜。大人なのにぃ〜」

トモちゃんは俺をあしらいながら軽くチンポを触ってくる。

いくら何でもこんな子供にナメられてばかりではいられない。

「くそっ…大人の凄さを教えてやるぞっ」

俺は一気にトモちゃんの上に乗りかかっていった。

「おっ…おい…ずるいぞ二人とも。お…俺も混ぜてくれよぉ」

一人残ったアツシがそう言いながらやってきた。

「じゃあこっちのお兄ちゃんはトモの口でしてあげるねっ」

トモちゃんがアツシを迎え入れ3Pの状態となった。

俺はトモちゃんのオマンコに舌を這わせながら手で新鮮な肌の感触を味わっていた。

まだ10歳のトモちゃんは脂肪の少ないスッキリした体型で新鮮な張りと若さがある。

禁断のロリ体験を俺は全身で味わおうとしていた。

突然トモちゃんが声を上げる。

「きゃっ。アツシお兄ちゃんのオチンチンすごい匂いだよぉ…」

「うへへ…俺ちょっと皮被ってるしザーメン溜まってるからなぁ。

 チンカスもあるけどトモちゃんの口でキレイにしてね…」

アツシの無茶な要求に対してもトモちゃんは元気に応える。

「うんっ。お兄ちゃんのオチンチンいっぱい気持ちよくしてあげるよ☆

 モテないロリコンのお兄ちゃんたちをトモが面倒みるよっ。

 クサくて濃い精液出たら全部受け止めてあげるからねっ☆」

そう言うとトモちゃんはアツシのチンポを口に含んだ。

「うあぁっ。ロリっ娘の小さなお口でチンポ吸われてるぅぅっ。

 トモちゃん上手すぎ…あぁっ…恥垢のカスまで舌で舐め取ってるっ!」

アツシは大きな声を出しながら身を任せていた。

フェラを続けるトモちゃんを下から眺めながら俺はチンポをワレメに押し付けた。

10歳のしなやかな亀裂にチンポがゆっくりと埋没していく。

「んーーーっ。お…お兄ひゃんのオチンチン…トモのオマンコに入ってくるぅ」

トモちゃんが腰を動かしてさらに深いところまでチンポを迎え入れた。

ぐぐっ。ずぷぷぷっ。ぎゅぅぅっ。

亀頭が一気に埋まっていく。膣内の感触がチンポから伝わってきた。

トモちゃんの中は暖かく愛液でヌルヌルしているが根元は常にぎゅうぎゅうと締め付けてくる。

膣壁のヌルヌルにところどころプリプリとした突起があるのがわかった。

小学生の締め付けと膣内の挿入を一度に初めて味わった俺はいきなり凄い快感に襲われた。

まだ小学4年生のトモちゃんに自分のチンポをぶちこんでいると思っただけでもイッてしまいそうだ。

そんな俺に対してトモちゃんは遠慮なく腰を前後に動かしてチンポをしごきあげる。

「うふふっ。お兄ちゃんの奥まで入ってるよぉ。トモのオマンコ気持ちいい? 

 10歳でもセックスくらいできるんだからぁ。オマンコ使って気持ちよくなっていいんだよぉ」

トモちゃんは余裕を見せていたが小柄な子供の身体で大人のチンポ挿入はかなり苦しそうに見える。

俺との結合部はいっぱいに拡げられミシミシと肉茎がめり込んでいた。

小学4年生の子供に手玉に取られている状況を何とかしたかった俺は自分からも思いっきり突き上げた。

俺が奥を突くたびにトモちゃんの身体がぶるっと震えチンポを締め付ける。

カリがトモちゃんのGスポットを擦っていると思った俺はさらに激しく膣内を責め上げた。

じゅぶっ。ぢゅぷぷぷっ。

「あぁぁっ。お兄ちゃんのが…グリグリかきまわしてるぅ…。

 そんなに突いたらトモのオマンコこわれちゃうよぉ…」

トモちゃんの弱点が判った俺はいままでの借りを返すべく必死でコスりまくった。

ぢゅぷっ。ぢゅぷっ。ぢゅぷぷぷっ。

膣内にはますます大量の愛液が溢れ出しビチャビチャと粘液のぶつかる音がしている。

すでに本能のままに腰が勝手に動いている俺はいつ射精してもおかしくない状態だった。

俺はおかえしとばかりにトモちゃんに言葉を浴びせた。

「偉そうなこと言っててもまだ小さい身体で大人とセックスはキツいんだろ?

 そんな生意気なエロ小学生には中出しでお仕置きだっ。本気で孕ませてやるっ。」

「あふぅっ。はぁ…オマンコいいのぉ…。オマンコに出してぇ…。」

トモちゃんは男二人のチンポをくわえ込みながら叫んだ。

俺は大量の精液を放出した。

ブビュゥゥッ。ビュルルルゥゥッ。ビュッ。ビュッ。

トモちゃんの膣内が俺の精液で満たされていくのがわかる。

「10歳の子宮に連続中出しだっ。俺の精子受け止めて妊娠しろぉぉぉ」

ビュッ。ビュッ。ビュゥゥッ。

「ふぁっ…オマンコに熱いの出てるぅ。お兄ちゃんの精子でトモ孕んじゃうよぉ☆」

チンポの結合部から精液がトロトロとこぼれ落ちる。

俺はトモちゃんのお尻を両手でしっかりと掴んで何度も何度も奥に向けて射精した。

ビュッ。ビュゥゥッ。ビュッ。ビュッ。

「お…お兄ちゃん…んっ…オチンチンまだ硬いのぉ。はぁ…はぁ…。」

自分でも驚くほどの回数を発射し終わってからも、ドロドロの膣内でチンポを動かし続けていた。

「うおぉぉ。中出しで孕ませるのがこんな興奮するなんて思わなかったよ。

 俺の精子で妊娠させてやるっ。子宮に直接精液塗りたくってやるぞっ。」

俺の隠された嗜好が一気に開放された感じがした。

なぜかわからないがトモちゃんを腹ボテ妊婦にさせたくて仕方なくなっていたのだ。

「えへへ〜。お兄ちゃんトモのことそんなに妊娠させたいの?

 こんなにタプタプになるまで精子出されたの初めてだよっ☆

 トモのオマンコ好きに使ってぇ。子宮で兄ちゃんの子供作っていいからぁ。」

そう言いながらトモちゃんは下半身をぐいぐいと押しつけてくる。

俺は子宮口の位置を探りだしチンポで精液を送り出すように突いた。

トモちゃんと俺はまさに子作りのためのセックスを続けていった。

トモちゃんは可愛いしエッチだし中出しもできる。

どんな要求にも応じてくれるトモちゃんは小さなダッチワイフのようだった。

普通の大人ではできないような変態的なプレイや体位も柔軟な身体で受け入れてくれる。

何より10歳の新鮮な肌がどこまでも甘美な快楽を与えてくれていた。

 §

それからどのくらい時間が経ったのかわからないが、窓の外は暗くなり始めていた。

俺とユウジ、アツシは殺風景な部屋の中で少女との性交を楽しんでいた。

ユウジに処女を奪われた里奈ちゃんはアツシからも中出しを受け続け、ぱっくりと開きっぱなしにな

た膣内は精液でドロドロの状態だった。

さすがに俺達の体力も限界に近づきつつあった。

そんな俺達の前でトモちゃんの体力だけは衰えることがなかった。

トモちゃんは自分の性器をぱっくり拡げて俺達に流れ出る精液を見せつけた。

「えへへ〜。危険日の完全中出し〜。

 ほらぁ。お兄ちゃんがトモの中に出した濃い精液だよぉ。」

俺だけでなくユウジとアツシもトモちゃんの中に射精している。

小学4年生の小さな膣からおびただしい量のザーメンが糸を引きながら流れ出ていた。

「ま…まだだ…もっと犯ってやるぞ…」

突然アツシが宣言した。

アツシはもう一人の女の子へ向かっていった。

それは妊娠しているヒーナちゃんだ。

「お…おい…お前まさか…。でも…もう一人ロリがいるんだもんなぁ…」

ユウジもまんざらではない様子だ。

「えぇっ。あ…あの…わたし…ダメですっ…」

ヒーナちゃんは男達に囲まれて怯えていた。

「うへへへっ。最初から俺…孕みっ娘にすごい興味あったんだよねぇ…。

 ロリの肉奴隷みたいですっごく興奮するんだよなぁ…」

アツシがねちっこく孕んだヒーナちゃんを追い詰める。

もうこうなったら誰も止められない。

ヒーナちゃんの口とオマンコに男達のモノが荒っぽく突っ込まれた。

「んーーっ。あうっ。ダメぇ…赤ちゃんいるのにぃ…」

ヒーナちゃんは最初抵抗していたが2本のチンポが挿入されると諦めたようにおとなしくなった。

ユウジはヒーナちゃんの口深くに自分のモノを強引に突っ込んでいる。

「ほれほれ。もう孕んじまった中古品なんだから何でもできるだろ。

 友だちのマンコ犯しまくったチンポを口でキレイにするんだぞ」

そう言って強制イマラチオでヒーナちゃんを性具のように扱うユウジ。

アツシはボテ腹の上に乗りかかり自分のチンポを深く奥まで押し込んでいた。

「へへっ。孕んだマンコにぶちこむの最高だなあ…このチンポの先に子供がいるのかぁ。

 赤ちゃんもろともガンガン突き上げてやるぜぇぇぇ」

腰を激しく動かすアツシ。

妊娠中の小学生を犯しているというだけでも凄い光景なのに、その大きな腹がアツシのピストンによって猛烈にバウンドしている。

「ひいっ…いっ…いやぁぁぁ。赤ちゃん死んじゃうっ」

アツシたちが孕みっ娘を嬲る姿はまるで獣のようだった。

もはやこの場ではヒーナちゃんが小学4年生であることも意にかえされない。

アツシは当然のように最後の瞬間を身ごもった膣内で迎えるつもりだ。

「うへへっ。いくっ…いくよっ…孕んでるオマンコに出すぞっ。

 子宮中出しで赤ちゃんも一緒に新鮮な精液を味あわせてやるっ」

アツシがそう叫びながら腰を強く突いた。

ブビュゥゥッ。ビゥゥッ。ビゥゥッ。

「あぁっ。お腹の中に精液出てるぅぅ。赤ちゃんがいるのにぃ…」

ヒーナちゃんが大量の精液を浴びた。

ユウジの精液も口内に発射されていた。

「よし。それじゃついでに便器になってもらおうかな。

 俺ちょうどトイレいきたいと思ってたんだよな…」

ユウジがポツリと一言呟くとヒーナちゃんに向けて小便をかけ始めた。

プシャァァァァァァァ。

「いやぁぁぁぁ。オシッコかけないでぇぇぇぇ」

勢いよく黄色い液体がヒーナちゃんの膨らんだ腹に撒き散らされる。

「すげぇ。10歳で肉奴隷から人間便器になっちまった。

 へへへっ。俺のオシッコも飲ませてやるぜっ…」

アツシもユウジの隣に立ちヒーナちゃんの口にチンポを向けた。

プシャァァァァァァァ。

部屋に水しぶきの音と悲鳴が響いていった。

 §

 §

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…あれから半年が経った。

あの村で起こった出来事は忘れられなかったが、すぐに『子宝の社』のあった建物は閉鎖され立ち入り禁止になってしまった。

そんなある日のこと俺の携帯に一枚の写真が送られてきた。

そこに写っていたのは紛れも無く里奈ちゃんだった。

それは妊娠してお腹が大きくなっている里奈ちゃんの姿だ。

メールにはこう書いてあった。

『お兄ちゃん元気にしてる? トモだよっ。

 お兄ちゃんの持ってたケータイ番号メモしちゃった☆

 リンリンも立派な孕みっ娘になりました。誰の子供かなぁ〜?

 トモはまた子宝もらえなかったよ〜。

 また来年に待ってるからね。トモより』

『子宝の社』はまだあるようだ。

そして来年の今頃はトモちゃんが孕みっ娘になった姿を見たいと思っている自分がいた。

(完)

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