晴香ちゃんの生膣体験。

一人の少女が危機に瀕していた。

小学5年生の晴香ちゃん11歳は両親の都合で親戚の家に一晩預けられていたのだ。

親戚の家に居たのは大学生のタカシ一人だけである。

タカシの家族は外出中で家の中には晴香ちゃんと2人だけになっていた。

そんな偶然が重なる中でタカシは歓喜に震えていた。

まだ子供ながら晴香ちゃんは雑誌のモデルをしているほどの容姿で性格も良い美少女なのだ。

そしてタカシは中学の頃から12歳以下にしか興味がなかった筋金入りのロリだった。

これで喜ばないハズがない。またとないチャンスが到来しているのだ。

タカシは一見してノリの良い好青年で子供の頃から晴香ちゃんも良く懐いていた。

夜も更けた家の中でゆっくりと少女は餌食への階段を登り始めていた。

「ちょっと…お兄ちゃん…やだぁ…恥ずかしいよぉ…。」

「だいじょうぶだよ。平気平気。モデルはいつも笑顔でカメラを見なきゃだめだろ。」

風呂に入ろうと服を脱いだ晴香ちゃんに堂々とデジカメのシャッターを押すタカシ。

タカシの行動は大胆で悪びれたところが全くない。

あくまで自然にふざけた雰囲気で話をするタカシ。

「かわいいなぁ〜。晴香ちゃん。今だけしかないこの姿を残しておかないと損だよ。自分じゃ撮れないし人にも頼めないだろ?」

「でっ…でもぉ。そんなぁ…。」

後ろめたさのカケラもないタカシに困惑気味の晴香ちゃん。

お調子者のタカシは言葉巧みに晴香ちゃんを強引に説得。ヌード撮影会に持ち込んだ。

「もう〜。お兄ちゃんだからいいけど本当に誰にも見せないでね。」

「わかってるって。きっと大人になったら宝物になるぞ〜。11歳の自分が。」

タカシは言葉をかけながら次々にシャッターを切った。

「うん…。じゃあいいよ…晴香のこと撮って。お兄ちゃん。」

晴香ちゃんは微笑みながら裸のままポーズを取った。

お風呂に一緒に入ったこともあり裸を見られることを嫌がる様子はない。

何よりモデルの経験があるため写真を取られることにも抵抗はないようだった。

「晴香ね…写真を撮られるのは好きなんだ。でもなんか裸だと変な感じ…。」

自然な笑顔が眩しい晴香ちゃんは何度見ても超絶に可愛い小学生だ。

無駄な部分のない瑞々しい身体にタカシは息を呑んだ。

「やっぱりすごいよ…晴香ちゃんすっかりプロのモデルだね。場所を変えてもっと撮ってあげるよ。」

タカシは寝室に晴香ちゃんを連れて行きベッドの上で撮影をすることになった。

 §

「え〜。なんか恥ずかしいよ。お尻まで見られちゃうよぉ。」

ベッドに座ったポーズには晴香ちゃんが少し躊躇していた。

「そんなことないよ。可愛いポーズだよ。キュートさを全身でよく表現できると思うけどなぁ。」

「そんなこと言って。お兄ちゃん晴香にエッチな格好させようとしてる〜。」

そう言いながらも晴香ちゃんは笑いながら言われた通りにしていた。

晴香ちゃんの股間のぷっくりとしたワレメがカメラに向けられた。

小学生の未発達な陰唇や陰核包皮がほんの少し顔を覗かせている。

「う〜ん。凄い。最高だよ晴香ちゃん。身体も柔らかいんだね。」

「やだぁ〜。エッチっぽいよぉ。お兄ちゃん変態だぁ。」

写真を撮られながら恥ずかしさを忘れようとしてか口数の増える晴香ちゃん。

しかしタカシのガマンはもはや限界に達していた。

警戒心のない会話と無邪気なワレメオンパレードに耐えきれなくなったのだ。

「変態って言ったなぁ〜。よ〜し。それじゃ晴香ちゃんがエッチかどうか調べちゃうぞ〜。」

タカシは悪戯っぽく晴香ちゃんに覆い被さっていった。

まだ小さな晴香ちゃんの脇腹をタカシが後ろから手で包み込むような体勢になった。

「やんっ。くすぐったいよぉ…。女の子の体触ったぁ。変態だぁ。きゃははは。」

晴香ちゃんはくすぐったいのか身をよじって逃げようとしていた。

がっちりと掴んだタカシの指がやわらかな肌を優しく撫でまわす。

「晴香ちゃんくすぐったがってたらエッチな大人になれないぞ〜。ほら〜。」

「きゃははは。晴香エッチじゃないもん。」

「大人の女はみんなエッチなこともするんだぞ。晴香ちゃんはまだお子様だなぁ。」

子ども扱いしたのに腹が立ったのか晴香ちゃんは不機嫌そうに答えた。

「いいもん。晴香まだ胸だって大きくなってないもん。」

晴香ちゃんは少し悔しそうにしながらタカシの腕の中で暴れていた。

晴香ちゃんは学校でまわりの女の子の胸が膨らんで大人っぽくなっていることを気にしていたのだ。

それに気づいたタカシはすぐに次の行動を思いついていた。

身体の発育を気にする晴香ちゃんに早く大人になる方法を教えてあげるのである。

もちろん大人になる方法はただ1つだ。

タカシは急に真面目な態度で晴香ちゃんの説得を始めた。

大人の身体に憧れる晴香ちゃんはタカシの巧みな話術に引き込まれていくのだった。

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やがてタカシは晴香ちゃんの身体を調べると称して股間へと手を伸ばしていた。

「ふえぇぇ。恥ずかしいよぉ。そんなとこ見ちゃだめだよぉ。」

「晴香ちゃん。女の子の成長はここから始まるんだよ。女性ホルモンがちゃんと分泌される身体かどうか見てみないと。」

そう言ってタカシは性器に手を這わせた。

やわらかな下腹部から続く一筋のワレメをそっと手で割り開くと小さな蕾が隠れていた。

タカシはまだ発達していない陰唇をゆっくりとめくり上げ襞と膣口の様子を観察した。

「あぁぁぁ。だめだよぉ。そこは触らせたらダメってお母さんが言ってたのに…。」

「ここをもっと刺激しないと大人になれないぞ。友達もみんなやってるから大丈夫たよ。」

未知の体験に不安がる晴香ちゃんを優しくなだめながらタカシは観察を続けた。

「やっぱり…晴香ちゃんはまだクリトリスが未発達だね。このままだと大人になるのはまだ先だなぁ。」

「そっ…そんなぁ…。」

衝撃を受ける晴香ちゃん。

「大丈夫。俺が刺激をしておいてあげるから。これをすればすぐに発育するから。」

タカシはワレメに口を近づけて両方の唇でクリの包皮をゆっくりと捉えた。

包皮からクリを吸い出すように晴香ちゃんの性器にキスをする体勢になった。

「ひゃっ…あぁぁ…。そんなとこ…だめぇぇ…恥ずかしいよぉ。」

「どう? 気持ちいい? こわがらないで身をまかせてごらん。」

タカシは舌で性器の内部を舐めまわしながらクリを断続的に刺激し続けた。

晴香ちゃんの幼い性器を舌で弄りまくっていた。

「やっ…あぁ…わかんないよぉ…。だけどこんなこと…ダメだよぉ…。」

晴香ちゃんは身体の奥で変化があることに段々と気がついていった。

タカシが初めて与えた性器への刺激で晴香ちゃんが性に目覚め始めてゆく。

「だっ…もうだめぇ…やめていいからぁ…あぁぁ…。」

晴香ちゃんはタカシの顔を股間から離そうとした。

しかしタカシはがっちりと両手で身体を掴んでいて吸い付いたワレメから離れることはなかった。

やがて手に力が入らなくなった晴香ちゃんはその場にふらふらと倒れ込んだ。

「なんか…変だよぉ…。足に力がはいらないよぉ…。」

「晴香ちゃん…感じてきているんだね。いいんだよ。もっと気持ちよくなってくるからね。」

タカシは舌で包皮の奥にあるクリトリスをころがすように舐めながら尿道と膣口に中指で刺激を加えた。

しばらくの間声もなく静かに愛撫が続いていた。やがて晴香ちゃんから声が漏れた。

「ふぁっ…あぁっ…。うぁぁぁっっっ。」

「晴香ちゃん…気持ちいいんだね? 感じてきたんだね。」

「わ…わかんないよぉ…。でも…なんかフワフワ浮いてるみたい…。」

晴香ちゃんは初めての性感を続けざまに浴びて呆然としていた。

まだ身体の奥からこみ上げそうになる快感に戸惑っている様子だ。

「すごいぞっ晴香ちゃん。小学5年生にして初めてイッちゃったね。」

唾液と愛液でヌルヌルになった晴香ちゃんの性器を見たタカシは更に興奮していた。

「これだけ感じられるなら…俺が大人にしてあげるからね。」

タカシは服を脱ぎ捨てベッドの上にいる少女へと向かっていった。

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タカシはかつてないほどに激しく勃起していた。

彼の前には夢にまで見た11歳の少女が全裸で性器を露わにして感じているのだ。

その未発達な身体と少し開いた性器が卑猥なコントラストを見せている。

こんな機会はもう二度とないであろう。

「…晴香ちゃん。最初は痛いかもしれないけど気持ちよくなってくるから我慢してね。」

「な…なにするの? おにいちゃん…。」

タカシはぐったりと寝そべっている晴香ちゃんの両足を開かせた。

隆起してパンパンになった亀頭が晴香ちゃんの股間に近づいてゆく。

くちゅっ。

濡れた膣口の粘膜にチンポの先端が触れた。

「俺のオチンチンで晴香ちゃんを大人にしてあげるからね。」

「きゃっ。お…お兄ちゃんの…オチンチンがそんなに…。」

晴香ちゃんは初めて見る勃起したモノに驚いている様子だった。

「ほおら。晴香ちゃんのここ…オマンコに入りたくてオチンチンこんなに硬くなってるんだよ。」

膣口を亀頭でねぶりながらタカシが言った。

「えぇっ? いやぁ…無理だよそんなの…。入らないよぉ。」

晴香ちゃんは逃げようとしているが足に力が入らないようだ。

タカシが腰に力を入れてゆっくりとチンポを差し込んでゆく。

しかし小学生の膣は固く閉じて侵入を拒んでいた。

「やぁぁぁ。痛いよぉぉ。裂けちゃうよぉぉ。」

「大丈夫だよ。恐くないから力を抜いて。でないともっと痛くなるよ。」

タカシはぐりぐりと腰を動かし膣を責め立てた。

ぐぐっ。

侵入を拒んでいた膣口がついに力尽きたかのように処女膜が切れる。

じゅぷっ。ぎゅぅぅっ。

「うぁっ。入ったぁ。晴香ちゃんの処女膜を俺が一番で破ったぞっ。」

「ひっ…いゃぁぁぁぁ。入ってくるぅぅぅ。」

タカシの亀頭が完全に膣の中に埋まっていた。

まだ幼い膣口が張り裂けそうなほどに拡張されているのがわかる。

「んあぁ。晴香ちゃんの中はキツいけど最高だよ。新鮮な膣肉が包み込んでくる。」

「やぁっ。お兄ちゃん…もう抜いてぇぇ…痛いよぉぉ…。」

晴香ちゃんは目を潤ませて懇願していた。

だがきつく挿入されたチンポは確実に奥へ奥へと進攻していったのだ。

「晴香ちゃん…大人になるためだから…がんばってっ!」

タカシは全身で小学生の膣内を味わっていた。

11歳の極上美少女で初モノ。まさに最上級のオマンコである。

プリプリとしたヒダがやわらかく肉茎を包み込んでくる。

タカシは晴香ちゃんの身体を抱き起こしてチンポをはめたまま自分の膝に乗せるように移動させた。

軽い晴香ちゃんの身体はあっと言う間に座ったタカシの上に乗せられてしまった。

「あぁっ…だめぇ…。」

自分の重みでずぶずぶとタカシのチンポに沈んでゆく晴香ちゃん。

「大人のオチンチンを根本まで全部はめてねっ。晴香ちゃん。」

タカシの手が未発達な晴香ちゃんの乳房をぎゅうっと絞り上げる。

ずぶっずぶずぶっっ。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」

タカシのそそり立ったチンポが容赦なく埋まってゆく。

それはまさに凄惨な光景だった。

少女の小柄な身体に成人の逞しい男根が串刺しのように貫いている。

完全に根本までがっちり差し込まれた状態でタカシは声を上げた。

「膣の奥にあたってるぞ。晴香ちゃんの中すごく気持ちいいよっ。」

「お兄ちゃんの…奥まで来てるぅ…。もう終わりにしてぇ…。」

膣の底を亀頭がぐりぐりと押し込んでいる。

「晴香ちゃんごめんね。でもこれが大人のエッチなんだよ…。」

タカシは晴香ちゃんの乳房を揉みながら囁いた。

「あぁっ。いやっ。苦しいよぉ…。」

晴香ちゃんの苦悶する表情にタカシはより興奮する。

「よし…晴香ちゃんの…小さなオマンコに生ハメだっ…。中を擦っちゃうぞっ!」

タカシはやっと入ったばかりのチンポを上下に動かしピストン運動をはじめた。

まだ性感を開発されていない少女には過激すぎる動きだ。

「だめぇぇぇぇ。晴香こわれちゃうよぉぉぉぉ。」

タカシは本能の赴くまま少女のマンコでチンポを出し入れしている。

リズミカルに腰をクセラインドさせ膣奥に向け激しくチンポを突く。

「それっ。生のチンポを思いっきり味わうんだ。オマンコどんな感じか言ってごらん?」

「はぁ…。い…いゃっ…。晴香…。」

ハードな責めで身体が激しく跳ねる晴香ちゃん。

「さあ。晴香ちゃん。オマンコって言ってごらん…。」

「はぁ…。あぁ…。オ…オマ…。」

晴香ちゃんは顔を紅潮させている。

「は…晴香のオマ…ンコ…。変なのぉ。ジンジンするよぉ。」

タカシはさらに腰を動かして言った。

「それでいいんだよ晴香ちゃん。だんだん気持ちよくなってくるからね…。」

「ふぁっ。あぁっ。おっ…オマンコ…オマンコが…熱いの…。」

晴香ちゃんの膣は大人のチンポを驚異的な柔軟性で健気に咥え込んでいた。

くちゅっ。ぷちゅっ。ぐちゅ。

粘液が擦れ溢れ出す中をチンポが暴れ狂う。

気持ちが昂ぶり夢中でピストンを繰り返すタカシ。

「すごいっ…。子供でもここまで濡れるなんて…。晴香ちゃん見てごらん…。」

タカシは晴香ちゃんを抱えたまま大きな鏡の前へ向き直した。

鏡に2人の様子が映し出される。

「ほらっ。晴香ちゃんのオマンコに完全に入ってるだろ? 俺のモノが。」

「あふっ。はぁっ。いゃぁ。オマンコ…。オマンコに入ってるぅぅ…。」

ぐちゅっ。ぐちゅっ。ぴちっ。ぴちゃっ。

タカシは鏡を見ながらも腰を動かし続けている。

小さな晴香ちゃんのマンコに出し入れされる巨大なチンポの卑猥さはチャイルド・ポルノそのものだった。

「なんてエロいんだ晴香ちゃん…。もう最高だよっ!」

結合部からは絶え間なく粘液が飛び散る。

ぐちゅっ。ぴちゃっ。

「ふぁぁ。晴香のオマンコがぁ…。お兄ちゃんのでいっぱいだよぉ…。」

虚ろな目をする晴香ちゃんはタカシのなすがままになっている。

晴香ちゃんは突き上げられながら何度も絶頂感に襲われていたのだ。

「晴香ちゃんのマンコ突いてるよっ! いつまでも突きまくりたいよっ!」

ぴちゃっ。ぐちゃっ。じゅぷっ。

「あぁっ。あうぅっ。はぅっ。はっ…晴香の…マンコが…熱いよぉぉ。」

タカシは夢中で晴香ちゃんの中を味わい続けた。

 §

タカシはすでに手加減なく全力で晴香ちゃんを犯していた。

だがあまりの責めにぐったりとする晴香ちゃんを見て少しだけ我に帰った。

タカシはチンポを抜いてゆっくりと晴香ちゃんをベッドに寝かせた。

晴香ちゃんの華奢な身体が汗で光っている。

「はぁ…。お兄ちゃん…もう終わったんだね…。」

晴香ちゃんが安堵の表情でタカシを見つめる。

「いや…まだだよ。」

次の瞬間タカシは再びそそり立ったチンポを突き刺した。

晴香ちゃんの足を高く上げさせチンポが深くまで届く体勢を取った。

ずぷっ。ずぶぶっ。ぎゅっ。

「晴香ちゃんの子宮に届いてるよ。大人になるための最後の仕上げをするからね。」

「ふぁっ…やぁぁ。もうやめてぇぇ。」

タカシのチンポはすでに限界まで怒張して今にも爆発しそうになっていた。

可愛い小学生の処女を奪い好き放題した以上はもう後には引けない。

タカシは最後まで自分の嗜好のままに行動することを心に決めたのだ。

「晴香ちゃんの中に俺の精子を出しちゃうよっ。子宮で精子受け止めたら完全に大人の女になるからね。」

「えぇっ…。」

最近初潮を迎えた晴香ちゃんは学校で精子と卵子について習っていた。

「精子出したら妊娠しちゃうよぉ…。そんなのだめだよぉ。」

晴香ちゃんは必死に抵抗を試みるが両足をしっかり固定されていて身動きが取れない。

タカシはぐいぐいと膣奥にチンポを押し付け子宮を突いた。

その度に晴香ちゃんの身体は反り返り抵抗する力を失う。

もはやタカシのなすがままの状態だった。

「…晴香ちゃん可愛すぎるから…俺の精子どうしても中に出したいんだ。」

そう言うとタカシは激しく腰を振り始めた。

晴香ちゃんに密着して確実に奥で発射する態勢を取る。

「うぁぁっ…だっ…だめっ…。」

「晴香ちゃんのオマンコの中を俺の精子でいっぱいにするよっ!」

タカシは段々とスピードを上げる。

中出し受精をすることで11歳少女を完全に支配する。そんな考えで頭がいっぱいだった。

「やだぁぁ! 妊娠しちゃうよぉぉぉ。」

「構わないよっ。俺の精子を受けとめてねっ。いくぞっ。」

タカシがより強く腰に力を入れた。

大量の精液がチンポに向けて送り出される。

チンポがびくびくっと反ったかと思うと大量の精液が送り出された。

ビュゥゥッ。ピュルルッ。ドピュゥゥゥッ。 

「あっ…いやぁぁぁ。中に出てるよぉぉぉぉぉ!」

「それっ。中出しだぁぁっ…。俺の子種で孕ませるよっ! 妊娠しろぉぉ!」

ビュゥゥッ。ドプッ。ドプッ。

溜まっていた精液が一気に放出される。

初めて受けるにしては激しすぎるほどの完全な生膣内射精だ。

「…お腹の中が…精子でいっぱいだよぉ。ふえぇぇぇ。」

ビュゥッ。ピュゥッ。

「…あぁ。晴香ちゃんに中出ししてるよっ! 全部奥にしぼり出すよっ。」

精液は大量に何度も発射され続けた。

タカシにとっても今までにないほどの圧倒的な射精感だった。

ヌルヌルの膣内に大量の精液が溜まっている。

「子宮にたっぷり塗りつけてあげるからね。」

タカシは膣内のチンポをゆっくりと擦り余韻を味わっている。

「いやぁぁ。お兄ちゃんのばかあぁぁぁぁ。」

晴香ちゃんは自分の体内に精液が溢れているのを感じ取っていた。

「最高だったよ晴香ちゃん。こんなに出したのは俺も初めてだよ。見てごらん。」

タカシがチンポを膣から抜くと大量の精液が逆流してきた。

「ほら。5年生でもちゃんと子作りのセックスできるんだ。もう完全な大人だねっ。」

「晴香まだ子供なのに…赤ちゃんできちゃうの…いやぁぁ。」

泣きじゃくる晴香ちゃんを優しくなだめるタカシ。

「大丈夫だよ…俺がパパになってあげるから…。さあ。記念の撮影をしなくちゃね。」

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タカシは晴香ちゃんを仰向けに寝かせて思いっきり足を開かせた。

露わになった股間を両手で広げて性器内部を完全に晒す。

「やっ…だめぇぇ…そんなとこ…撮ったらだめぇぇ。」

「膣口から流れ出てくる精液までバッチリ撮るよ〜。晴香ちゃん素敵だよ〜。」

全開のマンコに向けてカメラのシャッターを切りまくるタカシ。

抵抗する力も尽き果ててタカシのされるがまま膣奥までも晒されてしまう晴香ちゃん。

「処女膜が破れて子宮の入口まで外からバッチリ確認できるよ。」

さっきまでチンポが差し込まれていた膣口は11歳とは思えないほどにぽっかりと穴が開いている。

「晴香ちゃんのオマンコこんなに広がるようになったよ。」

「あぁっ…そんなに…広げないでぇぇ。」

激しい性交でこじ開けられた膣口がぱくぱくと動く。

「わぁぁ。晴香ちゃんの穴がひくひくしてエロすぎるよっ。」

晴香ちゃんが息をするたびに中から精液が溢れ出す。

流れ出た精液がシーツに溜まり強烈な射精が行なわれたことを示していた。

タカシはデジカメで最初に撮った写真を晴香ちゃんに向けて見せながら声をかけた。

「ほら。まだ処女だった頃の晴香ちゃんだよ。大人になってから見ると宝物になっだだろ?」

(完)

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