セフレ小学生急増中☆

「じゃーん。どう? お兄ちゃんこーゆー水着好きなんだよねっ。」

僕の目の前には3人の少女が立っている。
彼女たちは4年2組の仲良しグループだ。
その格好は水着と言うよりほとんどヒモだけを身に着けた過激なスタイル。
彼女たちの身体から甘い香りが漂いクラクラしそうになる。
僕から見て左にいる智佳ちゃんは、スラリと伸びた手足が引き締まったスポーツ少女といった感じだ。
反対側の若菜ちゃんは逆にちょっと小柄で体型も子供っぽい感じだった。
真ん中に立っているヒカルちゃんは発育のいい身体でみんなのリーダー的な存在なのだろう。

「だめだよ…ヤバいよこんなとこ誰かに見られたら…。」

僕は精一杯の理性でヒカルちゃんたちを止めようとしていた。

「大丈夫だよー。ここには私たちしかいないんだからぁ。」

「お兄ちゃん見たいんでしょ? ずっとさっきからエッチな目で見てるしぃ。」

それ以上僕は何も言えなかった。
彼女たちの姿に目が釘付けとなっていた僕は完全に見透かされていたのだ。

■序章

そもそもの話は僕がビデオショップに出掛けたところから始まった。
お目当ての少女物イメージDVDを買って帰ろうとしていた矢先だった。
初めて会ったヒカルちゃんが無邪気な感じで話しかけてきた。

「えへへ…お兄ちゃん。今買ったでしょ。エッチなDVD。」

突然のことに僕は声のトーンが上がっていた。

「へっ? な…なんのこと。きっ…きみは…誰?」

「いいじゃん隠さなくってもぉ。こっちきて。ほらっ。」

動揺しまくりの僕はそのままヒカルちゃんに手を引かれて店の向かい側に行った。
ヒカルちゃんの家はビデオ屋の向かい側にあるブティックだった。
その2階から僕がDVDを買うところを見ていたのだ。

「ヒカル暇なんだぁ。お兄ちゃん一緒に遊んでよ。」

ヒカルちゃんは裏口から自分の家に誘ってきた。

「ちょっと…それはマズいよ…。」

もともと小心者で押しが弱い僕の性格を見抜いてかヒカルちゃんが強引に僕を誘う。

「お兄ちゃんそんなDVD見るよりヒカルと遊んだ方が楽しいよぉ。

 ヒカルみたいな子供が好きなんでしょ?」

そうして僕はヒカルちゃんとその友達がいる部屋にやってきたのだ。
ヒカルちゃんの家は定休日で両親も出掛けているらしく1階は静まり返っていた。
そして2階にあるヒカルちゃんの部屋には、同級生の友達が集まっていたのだ。
無邪気な小学生の相手かと思っていた僕だったが彼女たちの早熟ぶりに驚かされることになる。

「お兄ちゃん私たちみたいな子供のエッチなビデオ見たいんだってぇ。」

「やーん。私たちのスジが見たいんだぁー。そうなんでしょ。お兄ちゃん。」

「えへへ。みんなで見せてあげようかー。私たちの…。」

こうして水着姿になった彼女たちが僕の前にいるのだ。
僕はおませなヒカルちゃんたちに弄ばれながら
このブティックの一室で夢のような時間を過ごすこととなった。


■オールヌード

部屋にいる女の子たちの中でもヒカルちゃんは特に積極的だ。
僕に向けて股間を突き出しながら挑発してくる。

「この水着すごい食い込むんだよぉ。ほらぁ。クリトリスが締め付けられちゃう。」

腰をくねらせるたびに水着のヒモがぐいぐいとワレメを締め付ける。
ワレメに完全に食い込んだ水着はすでに股間のほとんどを覆っていない状態だ。

「じゃあ見せちゃおうかなぁー。私のヌード☆」

ヒカルちゃんはベッドの上でわずかに身体を覆っていた水着を脱いでいった。
水着姿でも身体のラインが見えてはいたが全裸はやはり衝撃的だ。
ビデオでは決して見ることのできなかった少女の性器は美しい曲線を描いていた。

「お兄ちゃん勃起してるぅ…私のヌードで興奮しちゃった?」

「あっ…こ…これは…その…。」

僕の股間は恥ずかしいほどパンパンに膨れ上がっていた。
思わず前かがみになるが弁解のしようもない。

「いいんだよ。私たちお兄ちゃんみたいな人探してたの。
 大人の男の人とセフレになって早く大人の女になりたいんだもんっ。」

ヒカルちゃんの言葉を僕は思わず聞き返した。

「え…? 今…セフレ…って?」

「そうだよ? ねぇ。お兄ちゃん彼女いないんだよねぇー。」

智佳ちゃんと若菜ちゃんも僕のもとに駆け寄ってきた。

「あーっ。ヒカルちゃんずるーい。私もセフレになるんだもん。」

「エッチDVD買うくらいだったら…私が…セフレになってあげる。」

際どい発言の連続に僕は押され続けていた。
他の女の子たちも水着を脱ぎ始めている。
部屋の中にあふれる少女の匂いがより強く僕を刺激することになった。

僕の目の前で女の子たちは裸になっていった。
3人が僕に見せ付けるように腰をくねらせる。

「ほらぁ。私たちのオマンコ見てもいいよぉ。」

僕は終始ヒカルちゃんたちに押されっぱなしだった。
動揺する姿を楽しむかのように僕を積極的に誘惑してくるのだ。

「エッチしてもいいんだよ。私たちのオマンコ好きなの選んでねっ。」

僕の目の前に並んだ3つのワレメは破壊力抜群だった。
どれも発毛1つないツルツルの小学生マンコが乱舞している。

「いいのか…? 本当に…エッチしても…。」

「うんっ。いいよぉ。小学生だってエッチしたいんだからぁ。
 クラスの男子じゃダメだよ。年上の男の人とエッチしたいのぉ。」

ヒカルちゃんは当然のように話を続けた。

「ヒカルは2年生からオナニーしてるんだもん。4年生だったらエッチくらい当然だよぉ。

 でも大人の人は初めてなんだから…ちゃんと優しくしてよね。」

少し恥らうヒカルちゃんはまだ本当に小さなつぼみなのだ。


■接触

ヒカルちゃんは僕の手を引いて再びベッドに上がった。

自分から足を開いてワレメの左右を指で押し拡げるヒカルちゃん。
1本スジの奥に隠れていたピンク色の粘膜が姿を見せる。

「すっ…すごいよ…これがヒカルちゃんの…。」

僕はヒカルちゃんの股間に釘付けだった。

「ほらぁ。ここがオシッコの穴…こっちがエッチする穴だよぉ。」

ヒカルちゃんはちょっと得意げに自分の身体を説明してくれた。
部屋の明かりに照らされてすべての穴がまる見えになっている。
10歳の性器はまだ小さく、膣口は大人の指でも裂けてしまいそうに感じられた。

「えへへ。ヒカルのオマンコ気に入った? オマンコさわってもいいんだよぉ。」

ヒカルちゃんは僕の手を掴んでそのまま自分の秘裂へ引き寄せた。

「ほらぁ。オマンコの穴に指入れてよぉ…。」

ヒカルちゃんは自分から僕の指をオマンコに差し込ませる。
初めて触れる少女の性器内部。
まるでフルーツの果肉のように張りがあり柔らかかった。

「ちゃんと触ってよぉ。もっと奥まで入るんだからぁ。」

ヒカルちゃんは僕の手を掴んでオマンコの奥へぐいぐいと指を入れさせていた。
僕の周りを他の女の子たちが興味津々で取り囲む。

「いいなぁ。私もお兄ちゃんにオマンコさわりして欲しい…。」

「でも私たちだけじゃ不公平だよ。お兄ちゃんのオチンチンも触りたい。」

僕はヒカルちゃんの膣を味わう余裕もなく服を脱がされていった。


■挿入

女の子たちに服を脱がされた僕はギンギンに勃起していた。
この状況で興奮した男であれば彼女たちを次々に犯していても不思議ではない。
しかし僕にはそんな自信もなく小学生の子供に主導権を握られっぱなしだった。

「わぁ。すごく大きくなってるぅ。これが大人のオチンチンなんだぁ。」

ヒカルちゃんが小さな手をペニスに伸ばす。
思わず僕の身体がヒカルちゃんの手の動きに合わせて反応してしまう。

「へぇー。触られただけで気持ちいいんだぁ。お兄ちゃん、もしかしてまだエッチの経験ないの?」

「そっ…それは…。」

動揺して口ごもる僕。

「あーっ。お兄ちゃんもう大人なのにまだ童貞なんだぁー。」

「じゃあ私たちの方が先生だねっ。セックス教えてあげる。」

若菜ちゃんとヒカルちゃんは僕に経験がないと判るとさらに勢いを増していた。
僕にはもう彼女たちに抗う意思は残っていなかった。
彼女たちのオモチャになってしまったのだ。
僕はベッドに寝かされヒカルちゃんがその上に乗っかってきた。

「ほらほらぁ。オチンチンの先にオマンコの穴を押し付けちゃうからぁ。」

ヒカルちゃんの未成熟な身体が僕の上でペニスを責め立てる。
愛液で潤ったヒカルちゃんのオマンコ粘膜がくちゅくちゅと亀頭に当たっている。

「ヒカルの言うことちゃんと聞かないと入れさせてあげないよぉ。」

亀頭の感触だけで僕はイキそうになっていた。
そのたびにヒカルちゃんが身体を離しやり過ごす。
僕はヒカルちゃんの意のままに焦らされていたのだ。

「お兄ちゃんのすごく硬くなってるぅ。そんなにヒカルの中に入れたい?」

「いっ…入れたいよォッ。ヒカルちゃんとセックスしたいよっ…。」

ヒカルちゃんは意地悪く僕を焦らすことを楽しんでいた。
プリプリした粘膜の虜になっていた僕は、ただ従うしかなかったのだ。


■膣内

「お兄ちゃんの初体験をヒカルのオマンコでさせてあげるっ。」

ついにヒカルちゃんの中に挿入する時が訪れた。

ぶじゅっ。ずぶぶっ。じゅぷぷっ。

敏感になっていた僕の亀頭が無毛のワレメに埋没していく。
ヒカルちゃんの暖かい粘膜が強烈にペニス全体を締め上げていく。

「あぁっ。すごいよォッ。ヒカルちゃんの中…気持ち良すぎるッ…。」

僕は思わず声を上げていた。

「えへへっ。もっと奥まで入るんだからぁ。」

じゅぶっ。じゅぶぶっ。

小さな身体の奥深くまでペニスが挿入される。
僕は押し寄せる快感で射精してしまうのを必死で抑えていた。

ヒカルちゃんは自分から腰を動かしてペニスをグリグリと責め立てた。
亀頭の先に当たる柔らかな感触で僕は一気に限界まで達していた。

「あぁんっ。気持ちいいよぉ。ヒカルのオマンコもっとかき回してぇ。」

ヒカルちゃんの腰が激しく動き続ける。

「だっ…だめだよっ…ヒカルちゃん…そんなに動いたら射精しちゃうよォッ。」

ずぷっ。じゅぷぷっ。じゅぶ。

ヒカルちゃんはさらにスピードを上げて亀頭を擦り上げていた。

「お兄ちゃんもうガマンできないんだぁ。ほらぁ。気持ちいい?」

「あぁっ…そんなに激しく…。」

僕を挑発するようにヒカルちゃんはオマンコを擦りつけてくる。

「お兄ちゃん避妊もしないで中に出しちゃうんだぁ。ヒカルはもう生理あるのにぃ。」

ヒカルちゃんの言葉に僕は驚いたが既に生でハメられているペニスを止めることはできなかった。

ずぷぷっ。じゅぷっ。じゅぶっ。

亀頭を締め上げる膣の奥に向かって身体の奥から精液がこみ上がってくる。
抑えきれなくなった僕はついにヒカルちゃんの中に射精を開始した。

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