
「じゃーん。どう? お兄ちゃんこーゆー水着好きなんだよねっ。」
僕の目の前には3人の少女が立っている。「だめだよ…ヤバいよこんなとこ誰かに見られたら…。」
僕は精一杯の理性でヒカルちゃんたちを止めようとしていた。「大丈夫だよー。ここには私たちしかいないんだからぁ。」
「お兄ちゃん見たいんでしょ? ずっとさっきからエッチな目で見てるしぃ。」
それ以上僕は何も言えなかった。
「えへへ…お兄ちゃん。今買ったでしょ。エッチなDVD。」
突然のことに僕は声のトーンが上がっていた。「へっ? な…なんのこと。きっ…きみは…誰?」
「いいじゃん隠さなくってもぉ。こっちきて。ほらっ。」
動揺しまくりの僕はそのままヒカルちゃんに手を引かれて店の向かい側に行った。「ヒカル暇なんだぁ。お兄ちゃん一緒に遊んでよ。」
ヒカルちゃんは裏口から自分の家に誘ってきた。「ちょっと…それはマズいよ…。」
もともと小心者で押しが弱い僕の性格を見抜いてかヒカルちゃんが強引に僕を誘う。「お兄ちゃんそんなDVD見るよりヒカルと遊んだ方が楽しいよぉ。
ヒカルみたいな子供が好きなんでしょ?」
そうして僕はヒカルちゃんとその友達がいる部屋にやってきたのだ。「お兄ちゃん私たちみたいな子供のエッチなビデオ見たいんだってぇ。」
「やーん。私たちのスジが見たいんだぁー。そうなんでしょ。お兄ちゃん。」
「えへへ。みんなで見せてあげようかー。私たちの…。」
こうして水着姿になった彼女たちが僕の前にいるのだ。「この水着すごい食い込むんだよぉ。ほらぁ。クリトリスが締め付けられちゃう。」
腰をくねらせるたびに水着のヒモがぐいぐいとワレメを締め付ける。「じゃあ見せちゃおうかなぁー。私のヌード☆」

「お兄ちゃん勃起してるぅ…私のヌードで興奮しちゃった?」
「あっ…こ…これは…その…。」
僕の股間は恥ずかしいほどパンパンに膨れ上がっていた。「いいんだよ。私たちお兄ちゃんみたいな人探してたの。
大人の男の人とセフレになって早く大人の女になりたいんだもんっ。」
「え…? 今…セフレ…って?」
「そうだよ? ねぇ。お兄ちゃん彼女いないんだよねぇー。」
智佳ちゃんと若菜ちゃんも僕のもとに駆け寄ってきた。「あーっ。ヒカルちゃんずるーい。私もセフレになるんだもん。」
「エッチDVD買うくらいだったら…私が…セフレになってあげる。」
際どい発言の連続に僕は押され続けていた。
「ほらぁ。私たちのオマンコ見てもいいよぉ。」
僕は終始ヒカルちゃんたちに押されっぱなしだった。「エッチしてもいいんだよ。私たちのオマンコ好きなの選んでねっ。」
僕の目の前に並んだ3つのワレメは破壊力抜群だった。「いいのか…? 本当に…エッチしても…。」
「うんっ。いいよぉ。小学生だってエッチしたいんだからぁ。
クラスの男子じゃダメだよ。年上の男の人とエッチしたいのぉ。」
「ヒカルは2年生からオナニーしてるんだもん。4年生だったらエッチくらい当然だよぉ。
でも大人の人は初めてなんだから…ちゃんと優しくしてよね。」
少し恥らうヒカルちゃんはまだ本当に小さなつぼみなのだ。
「すっ…すごいよ…これがヒカルちゃんの…。」
僕はヒカルちゃんの股間に釘付けだった。「ほらぁ。ここがオシッコの穴…こっちがエッチする穴だよぉ。」
ヒカルちゃんはちょっと得意げに自分の身体を説明してくれた。「えへへ。ヒカルのオマンコ気に入った? オマンコさわってもいいんだよぉ。」
ヒカルちゃんは僕の手を掴んでそのまま自分の秘裂へ引き寄せた。「ほらぁ。オマンコの穴に指入れてよぉ…。」
ヒカルちゃんは自分から僕の指をオマンコに差し込ませる。「ちゃんと触ってよぉ。もっと奥まで入るんだからぁ。」
ヒカルちゃんは僕の手を掴んでオマンコの奥へぐいぐいと指を入れさせていた。「いいなぁ。私もお兄ちゃんにオマンコさわりして欲しい…。」
「でも私たちだけじゃ不公平だよ。お兄ちゃんのオチンチンも触りたい。」
僕はヒカルちゃんの膣を味わう余裕もなく服を脱がされていった。「わぁ。すごく大きくなってるぅ。これが大人のオチンチンなんだぁ。」
ヒカルちゃんが小さな手をペニスに伸ばす。「へぇー。触られただけで気持ちいいんだぁ。お兄ちゃん、もしかしてまだエッチの経験ないの?」
「そっ…それは…。」
動揺して口ごもる僕。「あーっ。お兄ちゃんもう大人なのにまだ童貞なんだぁー。」
「じゃあ私たちの方が先生だねっ。セックス教えてあげる。」
若菜ちゃんとヒカルちゃんは僕に経験がないと判るとさらに勢いを増していた。
「ほらほらぁ。オチンチンの先にオマンコの穴を押し付けちゃうからぁ。」
ヒカルちゃんの未成熟な身体が僕の上でペニスを責め立てる。「ヒカルの言うことちゃんと聞かないと入れさせてあげないよぉ。」
亀頭の感触だけで僕はイキそうになっていた。「お兄ちゃんのすごく硬くなってるぅ。そんなにヒカルの中に入れたい?」
「いっ…入れたいよォッ。ヒカルちゃんとセックスしたいよっ…。」
ヒカルちゃんは意地悪く僕を焦らすことを楽しんでいた。「お兄ちゃんの初体験をヒカルのオマンコでさせてあげるっ。」
ついにヒカルちゃんの中に挿入する時が訪れた。ぶじゅっ。ずぶぶっ。じゅぷぷっ。
敏感になっていた僕の亀頭が無毛のワレメに埋没していく。「あぁっ。すごいよォッ。ヒカルちゃんの中…気持ち良すぎるッ…。」
僕は思わず声を上げていた。「えへへっ。もっと奥まで入るんだからぁ。」
じゅぶっ。じゅぶぶっ。
小さな身体の奥深くまでペニスが挿入される。
「あぁんっ。気持ちいいよぉ。ヒカルのオマンコもっとかき回してぇ。」
ヒカルちゃんの腰が激しく動き続ける。「だっ…だめだよっ…ヒカルちゃん…そんなに動いたら射精しちゃうよォッ。」
ずぷっ。じゅぷぷっ。じゅぶ。
ヒカルちゃんはさらにスピードを上げて亀頭を擦り上げていた。「お兄ちゃんもうガマンできないんだぁ。ほらぁ。気持ちいい?」
「あぁっ…そんなに激しく…。」
僕を挑発するようにヒカルちゃんはオマンコを擦りつけてくる。「お兄ちゃん避妊もしないで中に出しちゃうんだぁ。ヒカルはもう生理あるのにぃ。」
ヒカルちゃんの言葉に僕は驚いたが既に生でハメられているペニスを止めることはできなかった。ずぷぷっ。じゅぷっ。じゅぶっ。
亀頭を締め上げる膣の奥に向かって身体の奥から精液がこみ上がってくる。§
§