
「ふぁっ…お兄ちゃん…もう出しちゃったのぉ…。」
ヒカルちゃんの子宮に向けて激しく射精した。ビュッ。ビュゥゥッ。ビュウゥゥゥッ。
自分でも驚く程の勢いでヒカルちゃんの膣内を精液が満たしてゆく。「あぅッ…出るゥッ。ヒカルちゃん妊娠しちゃうのに中に出しちゃってるよォッ。」
ビュッ。ビュゥゥッ。
僕のペニスは最後まで搾り出すように何度も精子を送り出していた。「えへへっ。中出しくらい平気だよぉ。そんなに簡単に妊娠なんてしないんだからぁ。
お兄ちゃんそんなに赤ちゃん作りたかったんだぁ。」

「残った精子を全部吸いだしてあげるっ☆」
慣れた手つきで小学生の唇が亀頭を吸い上げる。「ヒカルとセフレになったら終わった後いつもキレイにしてあげるよっ。
お兄ちゃんの精液全部ヒカルのものだもんっ☆」
「次は智佳ちゃんの番だよぉ。ほらぁ。お兄ちゃんとしたいんでしょ?」
ヒカルちゃんが智佳ちゃんを連れてくる。「あっ…あの…智佳ですぅ。よろしくお願いします…。」
僕はヒカルちゃんとは違った魅力を智佳ちゃんに感じていた。「智佳ちゃんはまだセックス初めてなんだよぉ。本当は経験豊富な大人に
してもらいたかったけど…お兄ちゃん優しそうだからいいかなぁ…。」
「う…うん…智佳ちゃんに…優しくできるよう頑張るよ…。」
僕のモノは再び痛いくらいギンギンに勃起していた。
「い…いくよっ…。」
ずぷっ。ぎゅぅぅっ。ぎゅっ。
智佳ちゃんの薄い膜を裂きながら少しずつ挿入を試みる。「んっ…い…痛いよぉ…でも…みんなと同じになりたいから…智佳がんばるね…。」
正常位のまま両手で目いっぱい拡げられた膣口を亀頭が埋まってゆく。「もっと…奥まで入れていいよ…智佳のオマンコお兄ちゃんの好きにして…。」
ずぷっ。ずぷぷっ。ぶちぃぃっ。
ペニスの侵入を拒んでいた壁が崩れるかのように一気に深く潜り込んだ。「やったぁ。智佳ちゃんのオマンコにオチンチンしっかり入ってるよぉ。」
「これでもう大人になれたねっ。」
見守っているヒカルちゃんたちからも声が上がる。「智佳ちゃんのオマンコ…すごく締まって気持ちいいよっ。」
小学4年生の初めての膣は強烈に僕の亀頭を締め上げていた。「お兄ちゃんのオチンチンでもっとオマンコ拡げていいよぉ。
智佳のオマンコをお兄ちゃん専用にしてください…。」

じゅぷっ。じゅぷぷっ。ずぶっ。ずぶぶっ。
大人のピストンに耐える姿が僕の快感を倍増させる。「お兄ちゃん、また出しちゃいそう。さっきあんなに射精したばかりなのに。」
「出しちゃえ☆ 出しちゃえ☆」
ヒカルちゃんと若菜ちゃんがそばで僕をけしかける。「だっ…だめぇ…。まだ…妊娠するのは怖いよぉ…。」
智佳ちゃんは中出しを嫌がっていたがヒカルちゃんたちは気に留めていない。「平気だよっ。せっかく処女をあげたんだから中出しも体験してみなよっ☆」
ヒカルちゃんはさらに厳しく僕に命令口調で言った。「ほらっ。お兄ちゃんも出したいんでしょっ。
最後までしっかり智佳ちゃんのオマンコに射精しないと許さないんだからっ。」
「ええっ。そっ…そんなぁ…。お兄ちゃん…だめぇ…。」
「ごめんねっ。智佳ちゃん…中出しするよッ。奥でいっぱい出すよォッ。」
ビュゥゥッ。ブビュゥゥ。ビュゥッ。
大量の精液が智佳ちゃんの体内に放出されていった。
「あぁっ…な…中に出てるぅ…これが…中出しなの?」
ビュゥゥッ。ビュッ。ビュゥゥゥッ。
狭い膣内に精液が流れ込む。「わぁっ。お兄ちゃん中に射精してるぅ。」
「精子すごい量だよぉ。さっきよりも多いんじゃない?」
ヒカルちゃんたちも驚くほどの量を僕は注ぎ込んでいたのだ。「じゃあ初めての中出し記念写真撮るよぉ。お兄ちゃん、ほらっ。」
ヒカルちゃんは携帯のカメラで僕たちのスナップを撮影していた。「えっ…ちょ…ちょっと。それはヤバいんじゃぁ…。」
「いいでしょ。もうさっきから撮ってるんだからぁ。
お兄ちゃんは智佳ちゃんのオマンコをもっと拡げてよぉ。」

「あーん。だめぇ。奥まで見えちゃってる…恥ずかしいよぉ…。」
僕は流れ出る精液を眺めながらもう後戻りができないことを実感していた。「あーっ。もうこんな時間。お母さんたち帰ってきちゃうよ。」
ヒカルちゃんの言葉で僕は現実に引き戻された。「お兄ちゃん。次も待ってるねっ。」
僕はまだ夢の時間が続いていることを知った。「きゃっ。」
「あっ…ご…ごめんなさい…。あ…。」

「ううん。平気ですっ。それじゃ。」
可愛い少女は短いスカートをなびかせながら去っていった。§
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