■膣内射精

「ふぁっ…お兄ちゃん…もう出しちゃったのぉ…。」

ヒカルちゃんの子宮に向けて激しく射精した。

ビュッ。ビュゥゥッ。ビュウゥゥゥッ。

自分でも驚く程の勢いでヒカルちゃんの膣内を精液が満たしてゆく。

「あぅッ…出るゥッ。ヒカルちゃん妊娠しちゃうのに中に出しちゃってるよォッ。」

ビュッ。ビュゥゥッ。

僕のペニスは最後まで搾り出すように何度も精子を送り出していた。

「えへへっ。中出しくらい平気だよぉ。そんなに簡単に妊娠なんてしないんだからぁ。
 お兄ちゃんそんなに赤ちゃん作りたかったんだぁ。」

ヒカルちゃんはお腹を押さえながら笑顔で言った。


■フェラ

ヒカルちゃんは僕のペニスを抜くと口で吸い始めた。
さっきまでオマンコに刺さっていたペニスは精液と愛液でドロドロになっている。

「残った精子を全部吸いだしてあげるっ☆」

慣れた手つきで小学生の唇が亀頭を吸い上げる。
僕は味わったことのない快感の連続で腰が抜けそうになっていた。

「ヒカルとセフレになったら終わった後いつもキレイにしてあげるよっ。
 お兄ちゃんの精液全部ヒカルのものだもんっ☆」

ヒカルちゃんはそう言いながら僕のタマ部分をグリグリとマッサージする。
初めてフェラされた僕のモノはすぐに硬さを取り戻していった。


■智佳ちゃん

少女たちとの戯れはそれだけで終わらなかった。
部屋にはまだワレメを剥き出しにした女の子が2人もいるのだ。

「次は智佳ちゃんの番だよぉ。ほらぁ。お兄ちゃんとしたいんでしょ?」

ヒカルちゃんが智佳ちゃんを連れてくる。
僕は休む間もなく智佳ちゃんの相手をすることになっていた。

「あっ…あの…智佳ですぅ。よろしくお願いします…。」

僕はヒカルちゃんとは違った魅力を智佳ちゃんに感じていた。
無口でおっとりとして何より小学生らしく恥ずかしがっている。

「智佳ちゃんはまだセックス初めてなんだよぉ。本当は経験豊富な大人に
 してもらいたかったけど…お兄ちゃん優しそうだからいいかなぁ…。」

ヒカルちゃんが僕の横でちょっと心配そうに話す。

「う…うん…智佳ちゃんに…優しくできるよう頑張るよ…。」

僕のモノは再び痛いくらいギンギンに勃起していた。
小学4年生の処女に入れてみたいという欲望が僕を支配していたのだ。

ベッドの上に寝転がり自分の手でオマンコを拡げる智佳ちゃん。
その内部はぴったりと閉じていて膣口も驚くほど小いのがわかる。
ヒカルちゃんと若菜ちゃんがローションを塗ってくれていたが
想像以上に10歳の処女オマンコにはきつい試練だ。

「い…いくよっ…。」

ずぷっ。ぎゅぅぅっ。ぎゅっ。

智佳ちゃんの薄い膜を裂きながら少しずつ挿入を試みる。

「んっ…い…痛いよぉ…でも…みんなと同じになりたいから…智佳がんばるね…。」

正常位のまま両手で目いっぱい拡げられた膣口を亀頭が埋まってゆく。
智佳ちゃんは苦しい表情を浮かべながらも全力で僕を受け入れてくれていた。

「もっと…奥まで入れていいよ…智佳のオマンコお兄ちゃんの好きにして…。」

ずぷっ。ずぷぷっ。ぶちぃぃっ。

ペニスの侵入を拒んでいた壁が崩れるかのように一気に深く潜り込んだ。

「やったぁ。智佳ちゃんのオマンコにオチンチンしっかり入ってるよぉ。」

「これでもう大人になれたねっ。」

見守っているヒカルちゃんたちからも声が上がる。
僕はみんなに見られながら智佳ちゃんの処女を姦通させたのだ。


■2度目の射精

僕は智佳ちゃんを抱きかかえ挿入を繰り返した。

「智佳ちゃんのオマンコ…すごく締まって気持ちいいよっ。」

小学4年生の初めての膣は強烈に僕の亀頭を締め上げていた。
気を抜くと押し戻されてしまうほどの圧力だ。

「お兄ちゃんのオチンチンでもっとオマンコ拡げていいよぉ。
 智佳のオマンコをお兄ちゃん専用にしてください…。」

智佳ちゃんが目を潤ませながら言ってきた。

僕は健気で可愛い智佳ちゃんに激しく興奮していた。
僕の腰の動きは自然と大きくなり容赦なく奥を突き上げるようになっていったのだ。

じゅぷっ。じゅぷぷっ。ずぶっ。ずぶぶっ。

大人のピストンに耐える姿が僕の快感を倍増させる。
再び僕の体内で精子がこみ上げてくるのを感じた。

「お兄ちゃん、また出しちゃいそう。さっきあんなに射精したばかりなのに。」

「出しちゃえ☆ 出しちゃえ☆」

ヒカルちゃんと若菜ちゃんがそばで僕をけしかける。
僕の上に乗っている智佳ちゃんは困惑した様子だった。

「だっ…だめぇ…。まだ…妊娠するのは怖いよぉ…。」

智佳ちゃんは中出しを嫌がっていたがヒカルちゃんたちは気に留めていない。

「平気だよっ。せっかく処女をあげたんだから中出しも体験してみなよっ☆」

ヒカルちゃんはさらに厳しく僕に命令口調で言った。

「ほらっ。お兄ちゃんも出したいんでしょっ。
 最後までしっかり智佳ちゃんのオマンコに射精しないと許さないんだからっ。」

ヒカルちゃんの言葉に僕は逆らえなかった。
僕は静かに抱いていた腕をずらしていった。
智佳ちゃんのおしりをがっちりと掴み下半身を密着させる。

「ええっ。そっ…そんなぁ…。お兄ちゃん…だめぇ…。」

「ごめんねっ。智佳ちゃん…中出しするよッ。奥でいっぱい出すよォッ。」

ビュゥゥッ。ブビュゥゥ。ビュゥッ。

大量の精液が智佳ちゃんの体内に放出されていった。

「あぁっ…な…中に出てるぅ…これが…中出しなの?」

ビュゥゥッ。ビュッ。ビュゥゥゥッ。

狭い膣内に精液が流れ込む。
嫌がる智佳ちゃんに無理矢理出している状況にも僕は興奮を覚えていた。

「わぁっ。お兄ちゃん中に射精してるぅ。」

「精子すごい量だよぉ。さっきよりも多いんじゃない?」

ヒカルちゃんたちも驚くほどの量を僕は注ぎ込んでいたのだ。


■記念撮影

初めての中出しを受けた智佳ちゃんはぐったりとした様子で僕にもたれかかっていた。
無理もない。まだ10歳の子供を大人の力で犯したのだ。
しかしヒカルちゃんたちはお構いナシで智佳ちゃんに追い打ちをかける。

「じゃあ初めての中出し記念写真撮るよぉ。お兄ちゃん、ほらっ。」

ヒカルちゃんは携帯のカメラで僕たちのスナップを撮影していた。
誰かに見られたら確実に言い訳のできない写真だ。

「えっ…ちょ…ちょっと。それはヤバいんじゃぁ…。」

「いいでしょ。もうさっきから撮ってるんだからぁ。
 お兄ちゃんは智佳ちゃんのオマンコをもっと拡げてよぉ。」

僕はまたヒカルちゃんに弱みを握られた気がした。
言われるがままに智佳ちゃんのオマンコを指で開く。

「あーん。だめぇ。奥まで見えちゃってる…恥ずかしいよぉ…。」

僕は流れ出る精液を眺めながらもう後戻りができないことを実感していた。


■出会い

「あーっ。もうこんな時間。お母さんたち帰ってきちゃうよ。」

ヒカルちゃんの言葉で僕は現実に引き戻された。
慌てて身支度をする僕に女の子たちが声をかけてきた。

「お兄ちゃん。次も待ってるねっ。」

僕はまだ夢の時間が続いていることを知った。
彼女たちは僕のことを気に入ってくれているようだった。
周りを気にしてヒカルちゃんの家をそそくさと出た僕は通りで人にぶつかってしまった。

「きゃっ。」

「あっ…ご…ごめんなさい…。あ…。」

振り返って謝ろうとすると、そこには可愛い少女がいた。
ヒカルちゃんたちと同じくらいの子供だ。

「ううん。平気ですっ。それじゃ。」

可愛い少女は短いスカートをなびかせながら去っていった。
さっきまでヒカルちゃんたちと、あんなことをしていたせいもあって
こんな清純な少女でも自分とセックスできるような気がしてしまっていた。

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