姫乃ちゃんのアイドル性感開発。
春日野姫乃は12才。現役小学6年生のチャイドルとしてファンも多い。
しかしもうすぐ中学生の姫乃はチャイドル卒業ということでファン感謝祭が催された。
生の姫乃ちゃんを見て感激するファンに水着で写真撮影大会。

12歳にしては未成熟なボディも人気の理由の1つ。
カメラを手にしたファンの男達が一斉にフラッシュを姫乃に浴びせる。
次にハイレグ白水着に着替え。

「いいよーっ。姫乃ちゃん。水着すごくかわいいよ。」
「その小さな胸も最高ー。」
ファンから声があがる。ちょっと恥ずかしそうにする姫乃。
チャイドルとはいえ厳しい競争を勝ち抜くにはこのくらい露出をしないと生き残れないのだ。
いろいろなポーズを取る姫乃。
サポーターなしで直接肌に密着した白水着が透けて乳首やワレメを想像させる。
カメラのレンズ越しにファンの男達の視線が股間に集中する。
そんな雰囲気にのまれることなく姫乃は無邪気にファンサービスを続けていた。
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突然主催者からアナウンスが流された。
「残念ながら姫乃ちゃんは今日でチャイドル卒業ですが、これからはアイドルとして羽ばたいていきます。」
「そこで、大人になるための第一歩として姫乃のありのままを心に刻むヌード写真撮影会を始めてもいいですか。イエス? ノー?」
突然の発表。会場は当然イエス。
「えぇーーっ。ヌードって…それはダメだよぉ…。」
困惑する姫乃ちゃん。しかし会場のファンからは熱烈なコールが。
「ヌード! ヌード! ヌード!」
「僕達の中に永遠に今の姫乃ちゃんを残しておきたいんだ。」
「頼む。撮らせてくれーー。姫乃ちゃーーーーん。」
熱い会場の期待と主催者の説得によりファン感謝祭だけの特別サービスに同意した姫乃。
お風呂のCMなどで裸になることも多く意外に抵抗はなかった。
姫乃はそれでも大勢に見られるのが恥ずかしいため隠れながら水着を脱いだ。
「恥ずかしいからあんまり見ないでね。」

幼い姫乃の肢体を会場の男達が凝視する。
「想像以上に未発達な体だ…超ロリロリで最高だよ」
「すげぇ。生で姫乃ちゃんのワレメが見れるなんて。生きててよかった。」
一斉にフラッシュが光り男達が裸体をフィルムに焼き付けた。
姫乃はだんだん裸でいることに慣れてきたのかポーズも変えるようになってきた。
「姫乃ちゃん。さっきの衣装のニーソックスだけを付けて欲しいな。」
ファンからのリクエストにも健気に応じた。

「ホント…俺ロリ好きでよかったよ。この写真は宝物にするよ。」
みずみずしい姫乃の健康的な裸体がステージで輝いていた。
時おりのぞかせるスリットもひかえめで生々しいものではなかった。
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ファン達の興奮が醒めぬうち主催者からは次のアナウンスが流された。
「姫乃ちゃんのありのままの姿を堪能してもらえたでしょうか?」
「ファンの皆さんにもう1つお願いがあります。まだこんなに無邪気な姫乃ちゃんですが大人の色気を出すため性感に目覚めさせてあげてください。」
更なる衝撃の発表に動揺が広がった。
「性感に目覚めさせるって…まさか…。」
「性に目覚めさせちゃっていいのか…?俺達の手で…?」
ファンの男達は昂ぶる興奮でじっとしていられなかった。
主催者から詳細が発表された。
「これから抽選でラッキーなファンの代表を2名選出します。」
「1人は姫乃ちゃんの身体をどこでも好きなだけ触ってもいい権利を差し上げます。」
会場からどよめきが起こる。
「もう1人は姫乃ちゃんの身体の一部にある穴の奥まで何をしてもいい権利が与えられます。姫乃ちゃんに大人の悦びを教えてあげてください。」
さらに大きなどよめきが会場に響き渡った。
「お‥おいおい。それって…。」
「何をしてもいいってことは…最後まで…。」
いきり立つ男達。何が起こっているのか理解できずにたたずむ姫乃。
もはや会場の男達を止めることはできなかった。
姫乃の身を案じる純粋なファンの声も昂ぶる男達の欲望にかき消されていった。
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いよいよファンの男2人による姫乃の性感開発が始まろうとしていた。
最初は不安に怯えていた姫乃だったが最後のファンサービスと大人のアイドルになるための勉強だと言う無理矢理な言葉に仕方なく応じた。
選出された男2人と姫乃は別室に移され残されたファンはその様子をモニタで悶々と眺めることとなっていた。
別室には大きなベッドがあり姫乃は全裸のまま寝かされた。
12歳になる姫乃だったが小柄で驚くほど幼い身体をしている。性知識もこの歳には少なく純粋さを残していた。
男2人は固唾を飲んだ。
「マジでいいのかなぁ…こんなことしちゃって。夢みたいなんだけど。」
一人目の男は大学生の圭輔。姫乃が小さい頃からのファンだったがいざ本人を前にすると気弱になってしまっている。
「お…俺も信じられないけど滅多にないよ。こんな…子供と…できるなんて…しかも了承の上で。」
二人目の男は社会人で20代後半の雅哉。姫乃だけでなく子供全般が性的興味の対象になっている。
「これから…なにをするの…お兄ちゃんたち…姫乃にひどいことするの…。」
興奮する男達を畏怖する姫乃。すかさず主催者が優しくフォローする。
「心配はいらないよ姫乃ちゃん。ファンのお兄ちゃんたちは姫乃ちゃんが大人のアイドルになるためのレッスンをしてくれるだけだから…。」
姫乃は静かに頷いた。
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主催者の指示に従い圭輔が姫乃の傍に寄り添い身体をマッサージし始めた。
圭輔の手は姫乃の背中や腹部、腕などを優しくゆっくりと擦っている。
「あぁん…く…くすぐったいよぉ…。」
初めて触れる少女の新鮮な肌に圭輔は緊張気味だった。
「そのうち…慣れてくるからね。姫乃ちゃんの肌、あったかくてすべすべだぁ。」
圭輔の手が胸や太ももに触れると姫乃が身体をくねらせる。
「だっ…だめぇ…そんなにさわったら…くすぐったいよぉ…。」
しばらくの間マッサージは続けられた。姫乃は少し気持ち良さそうに姫乃が顔を紅潮させている。
身体を擦っていた圭輔の手がやがて姫乃の股間をそっと通過した。
姫乃の身体がぴくっと反り返る。
「きゃっ。だ…だめぇ。そこは…恥ずかしいから…触っちゃだめぇ。」
姫乃は自分の股間を手で覆った。
「恥ずかしくていいんだよ姫乃ちゃん。恥ずかしいことをいっぱいいっぱいすると色気が出て大人の女になれるんだ。」
圭輔が言った。
「僕達は姫乃ちゃんのファンだから一緒に恥ずかしいことするの応援するよ。」
圭輔は優しく巧みな言葉使いで姫乃に語りかけた。
「それじゃ最初は触らないから姫乃ちゃんかが自分でそこを開いてよく見せてごらん。」
「う…うん…。」
意外にも素直に従う姫乃。

ベッドにうつぶせになった姫乃の幼い性器が左右に広げられた。
マッサージの効果もあり圭輔の誠実な人柄と優しさを姫乃は応えようとしていた。
「こ…これで…いぃ?恥ずかしすぎてドキドキするよぉ…。」
圭輔も興奮を抑えながら答える。
「うん。いいよ姫乃ちゃん。すごくキレイだよ。」
別室をモニタ越しに見ていた残りのファンたちも大歓声に沸いた。
「すげぇ。姫乃ちゃんのオマンコが…。」
「中までバッチリだ。ちくしょう羨ましいぜあいつら。」
圭輔達を間近で見ていた雅哉も思わず声を上げた。
「うわぁ。姫乃ちゃんの…オマンコ…ピンク色でキレイすぎるよ。」
「おま…んこ?」
何も知らない姫乃が聞き返す。
「女の子のこの恥ずかしいところをオマンコっていうんだよ。」
圭輔が姫乃の耳元でそっと囁いた。続いて、
「それじゃ次はそのままオシッコしてみようか。」
と囁く圭輔。顔を赤くして拒否する姫乃をやさしくなだめ続けた。
やがて観念したかのように姫乃の身体に力が入れられた。
チョロチョロ…プシャァァァァ。

圭輔を見ながら目を潤ませる姫乃。ぷっくりと開いた尿道からオシッコを噴き出した。
「こんなとこ…見られちゃった…。お…おまんこの中見られながらオシッコするのすごく恥ずかしいですぅ…。」
衝撃的な光景に男達はいきり立った。
「姫乃ちゃんのオシッコ…うぁぁ…出てるとこ丸見えだよ。」
姫乃の心を巧みに掴んだ圭輔は立場を利用して恥ずかしいことを次々に要求した。
幼かった姫乃の身体が男達によって確実にそして急速に性の目覚めを始めていた。
姫乃自身も身体の奥からやってくる快感に少しづつ気づいているようだった。
姫乃の性開発は休むことなく続けられた。
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男達の性感開発は少しづつ確実にエスカレートしていった。
いままで知らなかった恥ずかしさに姫乃は身体を火照らせていた。
それでも嫌がることはなくなりポーッと身体を預けることが多くなった。
圭輔に雅哉が加わりいよいよ本格的な愛撫を姫乃に始める。
「あぁっ。そんなに…なめちゃ…ぅ…。」
圭輔がゆっくりと胸から肢体全体を舌で舐めまわす
続いて雅哉が姫乃のオマンコに舌を這わせる。
「あぁーっ。そこ…なめちゃうの…。姫乃もう恥ずかしすぎだよぉ…。」
姫乃は小刻みに身体を震わせた。雅哉が声を漏らした。
「姫乃ちゃんの…プリプリしてちっちゃくっていつまででも舐めていたいよ。」
身体をくねらせる姫乃に圭輔が唇をそっと重ねた。姫乃にとってのファーストキスだ。
「んっ…ん…。」
軽くキスした後に圭輔が囁く。
「本当は順番が逆だけど大人になるにはキスもしておかないとね…。」
そう言うと再び深く舌を入れたディープキスを姫乃に始めた。
モニターで様子を見せられている残りのファン達には生殺しの状態だった。
「うおお。姫乃ちゃんにキスするなんて。相手は小学生だぞ。くそーーー。」
「オレたちもやりてーよ。あぁー。」
一方の雅哉は姫乃の包皮を舌でめくりあげ小さな豆を唇で吸い出すように舐め上げていた。
姫乃の息遣いが荒くなりピンク色のヒダがヒクヒクとめくりあがる。
舌をすぼめて尿道口や膣口を刺激すると敏感に反応してピクッと肉が締まる。
姫乃は味わったことのない感覚を何度となく感じていた。
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2人のペッティングは時間をかけて念入りに行なわれた。
姫乃の身体は唾液でキラキラと光っている。姫乃もぐったりと男達に身を委ねていた。
「お…俺もう…そろそろ…ガマンできないよ…はちきれそうだ。」
雅哉が前かがみに言った。圭輔も同意して2人は着ているものをすべて脱いだ。
固く反り返ったチンポが姫乃の前にさらけ出された。
「いゃぁ。何?こわいぃ…。」
初めて見る勃起したモノに姫乃は驚いた。
「オチンチンだよ。大人の男はみんなこんな風になって女の人を気持ちよくするんだ。」
圭輔はチンポを姫乃の顔に近づけた。優しく誘導して姫乃の手で握るように指示する。
「うっ…。あぁ…気持ちいいよ姫乃ちゃん。かわいい手でしごかれてるっ。」
雅哉もガマンできずに自分のチンポを姫乃の下腹部に押し当てた。
「あぁ…すごい。すぐにでもイッちゃいそうだよ。姫乃ちゃんの身体やわらかくて気持ち良すぎるっ。」
「こ…こわいよぉ。おちんちん…どうするの…。」
「これでもっともっと恥ずかしいことしてあげるね。姫乃ちゃん。うぅっ…。」
姫乃が弄っていた圭輔のチンポがビクッと反応して激しく精液を噴出させた。
ドクッ。ドピュッ。ピュゥゥッ。

圭輔が出した精液は激しく飛び散り姫乃の顔にもふりそそいだ。
「きゃっ。な…なあに…。これって…。」
姫乃は初めて見る精液に驚きながらも保健の授業で習った赤ちゃんの素になるものだということを理解した。
「ごめんね姫乃ちゃん。あまりにも姫乃ちゃんの手が気持ち良過ぎて…。」
謝る圭輔を見た姫乃は不思議と男性器に対する恐れは薄らいでいった。
もう一人の雅哉も限界に達してきていた。
「ああぁ。すごいよ姫乃ちゃん。ツルツル無毛のオマンコをチンポが擦ってるよっ。」
姫乃のクリトリス包皮に雅哉が亀頭の先をあてがった。
「あぁぁ。チンポの先にクリちゃんがあたってるよ。尿道に姫乃ちゃんのクリトリスが入ってるっ。」
ブピッ。ビュッ。ビュッ。ビュゥゥゥッ。
雅哉のチンポもついに大量のザーメンを放出した。
§
姫乃の健気さと愛らしさとは対照的に2人のプレイは過激さを増していった。
昨日まで何も知らなかった僅か12歳の少女には過酷な3Pのハードな責めに2人は没頭した。
しかしここから先は圭輔には許されないルールだ。
最初に選ばれた時から圭輔は姫乃の身体を好きにできるが中まで進入することはできない決まりだった。
それが許されているのは雅哉だけ。姫乃の身体の奥から性感を開発できるのは雅哉だけなのだ。
主催者側からアナウンスが響いた。
「それでは本日ファンの中から選ばれた一名の男性に姫乃ちゃんの処女を差し上げます。あなたの手でチャイドルを卒業させてあげてください。」
ファン達からしきりに叫び声が上がった。
「うぉぉぉ。姫乃ちゃんが…ついに犯られちゃうよ…。」
「いっそのことファンの手で汚される姿を見てみたい。」
「最後まで健気に頑張って受け入れる姫乃ちゃんはやっぱり僕らのアイドルだよ。」
様々な欲望が交錯する中ベッドの上にいる男女二人に視線が注がれた。
姫乃を四つん這いにさせた雅哉は背後からチンポを近づけた。

「えっ。どうするの…なあに…。いゃぁ…。」
「大丈夫だよ。怖くないから。大人になったらみんなするんだからね。姫乃ちゃんもできるよね。」
圭輔が姫乃の傍について優しくなだめる。
雅哉はあせる気持ちを抑えながら亀頭を擦りつけ膣口の位置を確認する。
まだ小さな隙間しかない膣口の感触を味わいながらゆっくりと腰を進めた。
「いよいよだ。こんな子供に入れるのが夢だったんだ。しかもスタイルも可愛さも抜群の現役チャイドル。おまけに処女だぞ…。」
亀頭が割れ目に潜り粘膜が擦れた。
「姫乃ちゃんっ…もう抑えられないよっ…マンコ…犯しちゃうよっ!」
じゅぷっ。ずぶぶっ。
チンポが割れ目から膣内に向けて押し込まれた。
「いゃぁぁぁっ。痛ぃぃぃぃぃっ。」
男のモノで無理矢理割り広げられた性器からうっすらと血が滲んでいた。
泣き叫ぶ姫乃を必死になだめる圭輔。
「うあぁぁぁ。すごい締まるっ。姫乃ちゃんの中に先っぽ入れちゃったよ。」
姫乃の処女がファンの目の前で散っていった。

小さな姫乃の膣に雅哉のチンポが半分くらい突き挿れられた。
「膣肉がとろけそうな熱さで包んでくるっ。さ…最高だよっ。」
思わず声をあげる雅哉。ファンたちにも衝撃が走る。
「ついに…姫乃ちゃんがチンポ入れられちゃった…。」
「いいなぁ…くそっ。小学生の処女奪えるなんて…。」
姫乃の膣内は大人のチンポを受け入れるにはあまりに幼なかった。
「いゃぁぁぁ。おちんちんが中に…入ってくるぅ…。裂けちゃうよぉぉ。」
そんな言葉も届かぬほど雅哉は12歳の膣内の感触に酔いしれていた。
「姫乃ちゃんっ…姫乃ちゃんのマンコっ…少女のマンコ…突き上げちゃうよっ。」
「いゃぁぁぁ。そんなに突いたらだめぇぇぇぇ。」
雅哉はゆっくりと腰を動かしチンポを奥まで味わうように挿入していった。
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