生ロリ☆保健体育

僕らの仲間内でもK先輩は抜きん出た情報通で行動力があった。
そんなK先輩がある日5〜6人の仲間を集めて小学校に行くと言い出したのだ。
僕らはもともとアイドルイベントでK先輩から誘われて集まったグループで
K先輩も含めて低年齢アイドルを追いかけているキモい集団といったところだ。
そんな僕らが小学校にどう考えても入れる筈がない。

「いいからまかせとけ。絶対いい思いさせてやるって。」

K先輩は自信たっぷりで僕らを小学校へと案内した。
驚いたことに僕ら一行はあっさりと正面の校門から中に入ることができたのだ。
学校側も僕らを特別なゲストとして認めているらしく最初に簡単な手続きを済ませただけ
で校内に通された。

「こ…これっていったい…。」

「ほうら。入れただろう。」

K先輩は慣れた様子で僕らを引き連れた。
話によればK先輩はこの学校で定期的にクラブの特別顧問をしているらしい。
そのクラブ活動の一環として特別に僕らも呼ばれたということだった。
僕は少しの不安とK先輩の言葉への期待を抱きながら廊下を歩いていた。

K先輩は扉を開けて僕らを中へと誘い入れた。

「あ〜っ。お兄ちゃんきた〜っ。きゃはは〜っ。」

「おおっ。元気だったか? 今日は新しい先生も来てくれているぞッ。」

そこは体育館の中にある小さなトレーニングルームといった雰囲気だった。
中には女子生徒が何人もいてK先輩のもとに集まってきた。

「この人たちが新しい先生? なんだか頼りなさそうだよぉ〜。」

女の子たちが僕らを興味深そうに見上げていた。
彼女たちはみんなコスチュームを着ていたのでダンスの部活にも見えた。

「こ…ここって…ダンスかなんかしてるところなのか?」

そんな僕の疑問はすぐに否定された。

「え〜。違うよぉ。ここはねぇ。保健体育クラブだよっ。」

「ねぇ〜。お兄ちゃん早く始めようよぉ。」

そう言うと一人の少女がスカートを自分からちらっと捲って見せた。
可愛い純白の下着が目に入る。
保健体育クラブが何をするところか僕には想像が付かなかった。

 §

やがてK先輩が生徒の一人を呼び寄せる。 まだ幼い身体付きをした小学生の両肩に手をかけ後ろに立って説明を始めた。

「この保健体育クラブは思春期の小学生に詳しく保健を教えるためのものだ。つまり…。」

K先輩の手がみるみる下がっていくのが見える。

次の瞬間まさかと思うような光景が展開した。

「…この年頃の少女が知りたい性の知識をみんなで深めちゃうってことだ。」

K先輩はスカートをたくし上げパンツの中まで手をもぐり込ませていた。
僕らの目の前で堂々と小学生の少女にエロいイタズラをしているのだ。
しかも少女は嫌がる様子もなく男の手を受け入れている。

あまりのことに言葉を失っている僕らに少女が声を掛けてきた。

「お兄ちゃんどうしたのぉ? そんなに驚かなくていいのにぃ。」

「そうだぞォ。今日はこいつらにもっと色々教えてやるんだからなぁ。」

K先輩は余裕の表情でパンツに差し込んだ手を動かしていた。
明らかに性器に触れている。それどころか揉みまくっているのがわかる。
室内はその様子を見守る少女の甘い匂いで溢れている。
僕らはどうやらとんでもない場所に来てしまったと感じ始めていた。

 §

K先輩は生徒たちに軽く僕らのことを紹介した。
部屋にはだいたい8人くらいの女の子が集まっていた。
身体の大きさから見て色々な学年の子がいるようだ。
こんな幼い子供相手にエロいことができるのは願ってもない幸運だが
K先輩の行動はいつも突飛すぎて僕はまだ戸惑っていた。

「よーし。それじゃ、みんな上着を脱いでいつもの格好になるんだ。」

「え〜? もう着替えるのぉ? せっかくこれ着たのにぃ…。」

「今日は特別な先生が来てるからな。早く先に進むぞォ。」

「じゃあ…私新しいお兄ちゃんに脱がしてもらっちゃおっと。」

「あ〜っ。ずるい。私もぉ〜。」

僕らの前に女の子たちが駆け寄ってくる。

「はいっ。お兄ちゃんパンツ脱がしてぇ☆」

僕の前で女の子は腰をぐっと突き出してきた。
短いスカートから白いパンツの股間部分が見えている。
いきなりの誘惑に僕の心臓は激しく動き続けていた。

「い…いいの? じ…じゃあ…脱がすよ…。」

意を決して僕はスカートの中に手を伸ばしパンツの裾をゆっくりと下ろしていった。

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