僕はゆっくりとパンツをスカートの中から下ろしていった。
太股に触れる手が緊張で汗ばんでいる。

「それじゃあスカートも取ってぇ。名札付けるからねっ。」

下着を半分くらい脱がせたところで女の子が言ってきた。
僕はスカートに手をかけさせられ脱がすことに協力した。
もちろんスカートの下は何もはいていない。
いきなり目の前にナマのワレメが登場することになったのだ。

「はいっ。もういいよ。パンツ最後まで脱がせてねっ☆」

突き出された股間には小学生のピッタリと閉じた縦スジが露わになっている。
スカートは取り外されて替わりに名前が書かれた腰ヒモのような衣装が着けられていた。
ネームプレートには「ゆき 10さい」という手書きの文字が見える。
この子の名前と年齢なのか…それにしても10歳だとしたらまだ小学4年生くらいだ。
僕は改めて小学生との淫靡な行為に興奮を覚えていた。

「えへっ。ゆきのワレメかわいい? ここにリボンついてるんだよぉ。」

ゆきちゃんは恥ずかしがることもなく僕に股間を見せつける。
ワレメの上に配置される形のリボンも子供のエロさを増幅させていた。
僕はさらに上半身を脱がせることになった。
少女はほとんど裸に近い姿になっていた。

「この格好の方が見た人が興奮するんだって。ゆきの身体どうかなぁ?」

僕の方が逆に恥ずかしくなり長い時間直視することができない。
間違いなく刺激的で興奮する格好だ。
気が付くと部屋の女の子は全員コスチュームを脱ぎネームプレートを付けた状態になっていた。

 §

K先輩が僕らを集めて話を始めた。
おもむろにK先輩が僕らに見せつけるように女の子のワレメに指を這わせる。
綺麗なスジを荒々しく指でなぞるK先輩の行為にいきなり衝撃を受けた。

「それじゃ最初はワレメこすりから始めるぞ。」

12歳のみつきちゃんはK先輩のなすがままワレメを触らせていた。

「あんっ…だめえ…。そこ…気持ちよくなっちゃうよぉ…。」

みつきちゃんは時おり腰をくねらせ身体を震わせている。
小学生でありながら相当感じているように見えた。

「6年生ともなればオナニーして性感も発達している時期だ。このあたりも敏感になっているだろう。」

K先輩は巧みな指使いでワレメの中を的確に愛撫している。

「あッ…んっ…はぁっ…くっ…。」

クリトリスのあたりを集中的に責められて、みつきちゃんの顔が紅潮していくのがわかる。

「女子は身体を開いて気持ち良くなれよォ。ワレメをいっぱい触ってもらって発達を促進させるんだぞ。」

 §

僕らはK先輩の保健体育クラブがどういった活動をしているのかをだんだんと理解してきた。
少女たちは決して無理矢理ここに連れて来られたわけではない。
自分から裸になりエッチなことも嫌がってはいない。
好奇心旺盛な思春期の少女たちに向けた課外授業のようなものなのだ。
つまりこの部屋にいるのはエッチに興味津々の小学生ということになる。
最初のうちは緊張していた僕らの仲間もだんだんとK先輩の後を追い始めた。
僕も近くにいた女の子のワレメを触ることになった。

「きゃっ…くすぐったいよぉ…。でもなんか変な感じぃ…。」

僕が声を掛けた、りさちゃんの性器はまだ狭くて幼ないワレメだった。
僕の指がワレメに少しづつ潜っていく。
ピチピチの暖かな粘膜に包まれながら夢中で指を這わせる。
最初は湿っている程度だったが弄っているうちにヌルヌルした粘液が出てきた。

「あんっ…なんか…ヌルって…中で出てるよぉ…変だよぉ…。」

僕の指が10歳のオマンコを弄っているだけで凄いことだが、それ以上に女の子が感じていることにたまらなく興奮する。
気が付くと僕は夢中で、りさちゃんの穴に激しく指を出し入れしていた。

 §

「いいかー。男どもは基本全裸だぞ。この子たちも見たがってるんだからさ。」

K先輩が僕らに言った。
ちょっと恥ずかしかったけどここまで来たらもう後には引けない。
僕らは身に着けているものを次々に脱いでいった。
少女たちが興味深く僕らの身体を見つめている。
すべてを脱いで男性器を出した時には女の子同志でキャッキャッと盛り上がっていた。

「みんな、大人の男を興奮させられるように頑張るんだぞっ。興奮したらオチンチンが大きくなるからすぐわかるぞォ。」

K先輩の掛け声とともに女の子たちが一斉に男たちのもとに駆け寄っていった。

「ねぇ。お兄ちゃん。わたしたちのおまんこ…いっぱい触ってねっ。」

「お兄ちゃんどこが興奮する? どこでも触っていいよぉ。」

女の子たちが言葉で甘い誘惑をしてくる。
それに応えるように男たちの指が身体を這い回る。
小学生たちが部屋のあちこちで身体を弄られていた。

「ツルツルのオマンコ触ってるぜっ。最高の感触だッ。」

「この子もオマンコ熱くって柔らかいぜっ。」

仲間の男たちから次々に歓喜の声が上がっていた。
僕も含めてみんなロリ好きの奴等ばかりなのだ。無理もない。

「あぁん…自分で触るよりも気持ちいいの。お兄ちゃんの指すごいよぉ…。」

10歳のまおちゃんは2人の男から触られまくっている。

「すごいねぇ。まおちゃんは10歳なのにもうオナニーしてるんだぁ。」

「4年生なんだからもうみんなしてるよぉ。でもお兄ちゃんに手伝ってもらった方がもっと気持ちいいの…。」

部屋の中央に用意されたベッドでは男たちが入れ替わりで少女の相手をしていた。
体格がまるで違う大人と子供が集団で絡み合う様子は壮観だ。

触られるのを恥ずかしがっている女の子も何人かいた。
クラブに入って間もない子や、友達に誘われるままに入ってしまった子もいるようだ。

「だ…だめぇ…そこ…恥ずかしいよぉ。」

「さなちゃん触られたことないの? このクラブ初めて?」

ワレメを指で擦りながら意地悪く質問する男たち。

「こんなの…初めてで恥ずかしいけど…触ってもらうと女性ホルモンが分泌されて成長するって聞いたから…。」

「そうかぁ。それじゃ僕たちがたっぷりオマンコ触りまくってあげるねっ。」

少女が恥ずかしがりながらもワレメを差し出す姿は興奮を誘う。
男たちはビンビンに勃起したチンポを少女に見せつけながらワレメを弄りまくっていた。

 §

やがて僕らは女の子たちの名前と性格を掴み始めていた。
11歳の神田まゆちゃんはメンバーの中でも自分からエッチなことを求める積極的なタイプだ。
自分からワレメを擦り付けてきたり顔の前までワレメを近づけてきたりと過激なことを平気でしてくる。

「どう? おまんこ近くで見えるぅ?」

まゆちゃんは腰をくねらせながらワレメを男の口にあててくる。

「ほらぁ。おまんこでキスしちゃったぁ。柔らかいでしょ?」

悪戯っぽく微笑み挑発を繰り返していた。

男がワレメに舌を突っ込むとぴくっと身体が反応する。

「あん…エッチだよぉ…おまんこ舐められちゃったぁ…。」

ワレメから愛液を漏らしながら身体をのけぞらせている。
未成熟な身体で感じまくる姿がさらに興奮を誘っていた。

 §

ベッドの上には、11歳のかすみちゃんと10歳のまおちゃんが上っていた。
2人の周囲を男たちが囲み異様な光景が拡がっている。
まおちゃんの幼いワレメには男の舌が差し込まれていた。
一方のかすみちゃんは惜しげもなく男に性器を拡げさせていた。
茜かすみちゃんも、同じ11歳のまゆちゃんに負けないくらいエッチな女の子だ。
どんな要求にも元気に応えてくれる明るさと健気さが魅力なのだ。

「かすみのおまんこ中まで拡げて見ていいよっ。」

「ああっ。こんなに生でワレメ拡げられるなんて夢みたいだ…。」

かすみちゃんはベッドの上で大きく開脚している。
柔らかい身体も手伝って至近距離で中が見える体勢になっていた。
両手でぱっくり開かれたワレメからは膣口や尿道、クリ包皮が露わになる。

「全部丸見えだっ…かすみちゃんのマンコは色もピンクで綺麗だよっ…。」

「女の子の大切な穴だよぉ…かすみのおまんこの形忘れないでねっ。」

男たちは小学生のワレメ内部をたっぷりと観察し可愛い粘膜の味を確かめていた。

 §

僕らの興奮は増すばかりだった。
みんなギンギンに勃起した状態で悶々としていた。

「おまんこ舐めてくれたお返しだよっ。まゆがオチンチン舐めてあげる。」

そんな中でとうとう、まゆちゃんが男のモノを咥え始めた。

くちゅっ。ぴちゃっ。ぴちゃっ。

小さなの口の中でピンク色の亀頭が音を立てる。
まゆちゃんの舌がねっとりと絡み付いていた。

「うぅっ。気持ち良すぎるよっ…まゆちゃんのフェラ。」

「お兄ちゃんの…どんどん大きくなってきたぁ。まゆも感じてきちゃうよぉ…。」

周りで見ていた男たちからも歓声が上がる。

「おおっ。やったぁ。小学生のフェラだっ。」

「こんな小さな子がチンポ咥えるなんて…最近の小学生はすげぇよッ。」

くちゅっ。くちゅ。じゅぶっ。じゅぶっ。

まゆちゃんは亀頭を吸い上げるように口全体で肉棒を包み込んでいった。
男の口から思わず言葉が漏れる。

「あっ…あぁっ…まゆちゃん…そんなに吸ったら…もうっ…。」

ビュクッ。ビュゥゥッ。ビュゥッ。

まゆちゃんの口で果てた男は大量のザーメンを発射していった。

「きゃはっ☆ お兄ちゃんの精液いっぱい出たぁ☆」

みんなが見守る中、男はまゆちゃんの口内や顔にザーメンを浴びせていった。

「おっ。イカされたな…みんな、男の精液が出るところしっかり見ておけよっ。」

K先輩は生徒達に飛び散った精液を確認させていた。

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