「それじゃあスカートも取ってぇ。名札付けるからねっ。」
下着を半分くらい脱がせたところで女の子が言ってきた。
「はいっ。もういいよ。パンツ最後まで脱がせてねっ☆」
突き出された股間には小学生のピッタリと閉じた縦スジが露わになっている。「えへっ。ゆきのワレメかわいい? ここにリボンついてるんだよぉ。」
ゆきちゃんは恥ずかしがることもなく僕に股間を見せつける。「この格好の方が見た人が興奮するんだって。ゆきの身体どうかなぁ?」
僕の方が逆に恥ずかしくなり長い時間直視することができない。§
K先輩が僕らを集めて話を始めた。
「それじゃ最初はワレメこすりから始めるぞ。」
12歳のみつきちゃんはK先輩のなすがままワレメを触らせていた。
「あんっ…だめえ…。そこ…気持ちよくなっちゃうよぉ…。」
みつきちゃんは時おり腰をくねらせ身体を震わせている。「6年生ともなればオナニーして性感も発達している時期だ。このあたりも敏感になっているだろう。」
K先輩は巧みな指使いでワレメの中を的確に愛撫している。「あッ…んっ…はぁっ…くっ…。」
クリトリスのあたりを集中的に責められて、みつきちゃんの顔が紅潮していくのがわかる。「女子は身体を開いて気持ち良くなれよォ。ワレメをいっぱい触ってもらって発達を促進させるんだぞ。」
§
僕らはK先輩の保健体育クラブがどういった活動をしているのかをだんだんと理解してきた。
「きゃっ…くすぐったいよぉ…。でもなんか変な感じぃ…。」
僕が声を掛けた、りさちゃんの性器はまだ狭くて幼ないワレメだった。「あんっ…なんか…ヌルって…中で出てるよぉ…変だよぉ…。」
僕の指が10歳のオマンコを弄っているだけで凄いことだが、それ以上に女の子が感じていることにたまらなく興奮する。§
「いいかー。男どもは基本全裸だぞ。この子たちも見たがってるんだからさ。」
K先輩が僕らに言った。「みんな、大人の男を興奮させられるように頑張るんだぞっ。興奮したらオチンチンが大きくなるからすぐわかるぞォ。」
K先輩の掛け声とともに女の子たちが一斉に男たちのもとに駆け寄っていった。
「ねぇ。お兄ちゃん。わたしたちのおまんこ…いっぱい触ってねっ。」
「お兄ちゃんどこが興奮する? どこでも触っていいよぉ。」
女の子たちが言葉で甘い誘惑をしてくる。「ツルツルのオマンコ触ってるぜっ。最高の感触だッ。」
「この子もオマンコ熱くって柔らかいぜっ。」
仲間の男たちから次々に歓喜の声が上がっていた。「あぁん…自分で触るよりも気持ちいいの。お兄ちゃんの指すごいよぉ…。」
10歳のまおちゃんは2人の男から触られまくっている。「すごいねぇ。まおちゃんは10歳なのにもうオナニーしてるんだぁ。」
「4年生なんだからもうみんなしてるよぉ。でもお兄ちゃんに手伝ってもらった方がもっと気持ちいいの…。」
部屋の中央に用意されたベッドでは男たちが入れ替わりで少女の相手をしていた。
「だ…だめぇ…そこ…恥ずかしいよぉ。」
「さなちゃん触られたことないの? このクラブ初めて?」
ワレメを指で擦りながら意地悪く質問する男たち。「こんなの…初めてで恥ずかしいけど…触ってもらうと女性ホルモンが分泌されて成長するって聞いたから…。」
「そうかぁ。それじゃ僕たちがたっぷりオマンコ触りまくってあげるねっ。」
少女が恥ずかしがりながらもワレメを差し出す姿は興奮を誘う。§
やがて僕らは女の子たちの名前と性格を掴み始めていた。
「どう? おまんこ近くで見えるぅ?」
まゆちゃんは腰をくねらせながらワレメを男の口にあててくる。「ほらぁ。おまんこでキスしちゃったぁ。柔らかいでしょ?」
悪戯っぽく微笑み挑発を繰り返していた。
男がワレメに舌を突っ込むとぴくっと身体が反応する。
「あん…エッチだよぉ…おまんこ舐められちゃったぁ…。」
ワレメから愛液を漏らしながら身体をのけぞらせている。§
ベッドの上には、11歳のかすみちゃんと10歳のまおちゃんが上っていた。
「かすみのおまんこ中まで拡げて見ていいよっ。」
「ああっ。こんなに生でワレメ拡げられるなんて夢みたいだ…。」
かすみちゃんはベッドの上で大きく開脚している。「全部丸見えだっ…かすみちゃんのマンコは色もピンクで綺麗だよっ…。」
「女の子の大切な穴だよぉ…かすみのおまんこの形忘れないでねっ。」
男たちは小学生のワレメ内部をたっぷりと観察し可愛い粘膜の味を確かめていた。§
僕らの興奮は増すばかりだった。「おまんこ舐めてくれたお返しだよっ。まゆがオチンチン舐めてあげる。」
そんな中でとうとう、まゆちゃんが男のモノを咥え始めた。
くちゅっ。ぴちゃっ。ぴちゃっ。
小さなの口の中でピンク色の亀頭が音を立てる。「うぅっ。気持ち良すぎるよっ…まゆちゃんのフェラ。」
「お兄ちゃんの…どんどん大きくなってきたぁ。まゆも感じてきちゃうよぉ…。」
周りで見ていた男たちからも歓声が上がる。「おおっ。やったぁ。小学生のフェラだっ。」
「こんな小さな子がチンポ咥えるなんて…最近の小学生はすげぇよッ。」
くちゅっ。くちゅ。じゅぶっ。じゅぶっ。
まゆちゃんは亀頭を吸い上げるように口全体で肉棒を包み込んでいった。「あっ…あぁっ…まゆちゃん…そんなに吸ったら…もうっ…。」
ビュクッ。ビュゥゥッ。ビュゥッ。
まゆちゃんの口で果てた男は大量のザーメンを発射していった。「きゃはっ☆ お兄ちゃんの精液いっぱい出たぁ☆」
みんなが見守る中、男はまゆちゃんの口内や顔にザーメンを浴びせていった。「おっ。イカされたな…みんな、男の精液が出るところしっかり見ておけよっ。」
K先輩は生徒達に飛び散った精液を確認させていた。§
§