お風呂でおもらし。
夏休みで家に遊びに来ているイトコの香織(小学4年生)。
そんな香織と一緒にお風呂に入ることになってしまった僕。
何年ぶりかで会った香織はもうで思春期の身体になっていた。
その無防備さとお湯に濡れた肌が僕の理性を狂わせていた。
「ほおら。香織ちゃん。オッパイもキレイに洗わなきゃね。」
「やあん。お兄ちゃんのえっちぃ。オッパイ触ったぁ。クラスの男子みたい。」
「えっ。男子はそんなことしてくるの?」
「うん。でも香織はまだ小さいから。もうオッパイ大きくなってきてる女子を男子は狙ってくるの。ホントやんなっちゃう。」
「ふぅーん。(まったく最近の小学生は。)」
「香織のオッパイは大きくならないのかな。ずっとこのままだったらどうしよう…。」
自分の胸を見ながら香織はつぶやいた。
「そんなことないって。これからどんどん大きくなるよ。」
僕は香織の胸に石鹸をつけながら応えた。
「そ…そうかな…。」
香織は少し恥ずかしそうに言った。
僕は香織の身体の柔らかい手触りに興奮して胸の鼓動がドキドキしたままどうにかなりそうだった。
僕はもう先のことが考えられなくなり香織の下半身に手をのばした。
「香織ちゃんのここもキレイに洗ってあげる。」
「あっ…お兄ちゃん。そこは…。」
僕は香織のまだ縦線だけの性器にそっと指を滑り込ませた。

「あぁん。だめぇ。そんなとこ広げて洗ったら…おしっこが…出ちゃうよぉ…。」
僕は立ったままの香織のワレメを左手で広げた状態で、もう一方の手で中を洗った。
指で膣口までたっぷりと洗っていると尿道から温かい滴が流れ落ちてくるのを感じた。
「ふあぁ…。お兄ちゃん…おしっこ…出ちゃったよぉ…。」
香織は最初恥ずかしそうに困惑していたがやがて少し気持ちがいいのか息づかいが荒くなってきた。
「お兄ちゃん…そこ…香織なんだか…変になっちゃうよぉ…。」
「気持ちいいの? 香織ちゃん?」
「うん…。時々ね…体育の時間に男子がそこを体操着の上から触ってくるの…。
最初嫌だったんだけど…最近…ちょっと気持ちいいかも…って…。」
香織ちゃんは学校のエロ男子に知らない間に性に目覚めさせられていたのだ。
最近の小学校は…と思う余裕もない僕に香織ちゃんが言ってきた。
「お兄ちゃん…香織のことエッチな子だって嫌いにならないでね。
でも…もっと…してほしいの…エッチなこと…。」
僕はもう興奮を抑えられなかった。
「それじゃ、もっと洗ってあげる。もっとエッチな洗い方で…。」
香織は性に対する興味津々で積極的に僕の言うことを聞いた。

「四つん這いになっておしりをこっちに向けて…。ほら広げるよ…。」
香織の性器を左右に広げるとぷっくりと可愛いクリトリスと小さく盛り上がった尿道口、
そして小指を入れることすら難しそうな膣口が見えた。
「ピンク色できれいだなぁ。」
「やん。お兄ちゃんそんなとこずっと広げてたら恥ずかしいよ…。」
「それじゃここを僕のオチンチンで洗ってあげるから。」
僕は勃起したペニスを出した。
「うそっ。そんな大きいの…どうするの…。」

「あっ。触ってる。お兄ちゃんの…オチンチンが私のに…くっついてる…。」
「オマンコだよ。香織ちゃんのここ。オマンコって言ってごらん。」
「…私の…オ…オマ…ンコにオチンチンがくっついてるぅ…。」
僕は亀頭で香織の性器全体を舐めるように走らせた。
「私…すごくエッチなことしてる…。香織のオマンコとお兄ちゃんのオチンチンがキスしてるぅ。」
時おり香織のクリトリスの先端を亀頭で刺激すると身体が激しく動いた。
「ここ。香織ちゃんの一番感じるところだね。」
包皮から顔を出したお豆を亀頭で包み込むようにこねまわす。
「あっ…ひっ…いっ…いいのぉ。オマンコ…気持ちいいのぉ。」
香織は初めて知る快感に身を委ねていた。僕のペニスもいつ爆発してもおかしくない状態だった。
僕は香織ちゃんの腰を引き寄せペニスを膣口にあてがった。
「お兄ちゃん…どうするの…。」
僕は膣に入れてみようとしたが明らかに僕のモノは香織に入る大きさではなかった。
「香織ちゃんに痛い思いはさせたくないからね。ここで射精するからね。」
「えっ? なに?」
香織の膣口に亀頭をぐいぐいと押し付けたまま精液を放出した。
ブピュルルゥゥッ。

精液が激しく飛び散った。香織の性器の周りはドロドロになっていた。
「あっ…熱い…何か出てるよ…お兄ちゃんのオチンチンから…ドロッとしてるぅ…。」
「男の精液だよ。本当はこれをオマンコの中に出すんだけど。」
僕は射精を終えた亀頭で精液を塗り広げるように香織の性器を動かしていた。
「すごいね…。香織…エッチな子になっちゃったみたい…。」
僕と香織の性戯は続いていった。
(つづく)
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