ロリサロ中出しスタイル。

関東圏にある風俗で有名なとある街。

この中に一部の人だけが知るロリ専門サロン。通称ロリサロがある。

今日もロリ嬢が客の男にご奉仕中。

「こんにちは。くりこでーす。いま小学5年生。もうすぐ11歳になりまーす。」

客の前に現われたのは正真正銘の子供。

すでに全裸で未発達なボディの魅力を存分にアピールしている。

「くりこ、エッチなこと大好き。いっぱい気持ちよくなろうね。」

手際よく客の服を脱がせにかかる。

ピンサロと同様に回転が早く複数の客を同時に相手することになる。

くりこちゃんは2人の客を担当することになった。

最初はくりこちゃんの貝拡げストリップショウ。

「女の子の大事な穴を拡げちゃうよ。奥までちゃんと見てね。えいっ。」

薄暗い室内にある大きなソファーでワレメを目いっぱいまで御開帳。

幼く新鮮な襞肉のすみずみまで食い入るように見入る2人の客。

「すっ…すごっ…これが…小学生のロリマンコか…。」

「まだ小さいのにこんなにクリが発達してて…エロいよ…。」

すでに客の下半身はパンパンに勃起している。

「やんっ。お兄ちゃんたち、もうそんなに興奮してるぅ。」

くりこちゃんの割れ目からも透明な液が滲み出る。

「くりこ…今オシッコ出せそうだけど見てみたい?」

客が静かに頷いた。

プシャァァァァ。

これが、くりこちゃんのサービス。豪快な放尿であたりに滴が飛び散った。

これが終わるとすかさず抜き抜きタイム。

「2つのオチンチン同時にイカせてあげるねっ。」

くりこちゃんは2本のチンポを掴み亀頭の先端を突き合わせた。

「あっ…あわっ…当たってるよっ…チンポの先が…。」

2つの亀頭に小さな舌が這い回り唾液でドロドロになったチンポをしごきまくる。

荒っぽい動きだが敏感な部分を確実に責めたてられた男達は一気に登りつめた。

「うっ…うぁぁっ。出るっ…出ちゃうよ…もう…。」

くりこちゃんは明るい表情で射精を顔に受けた。

「きゃははっ。いっぱい溜まってたんだぁ。すごい飛んだよぉ。」

嬉々とする、くりこちゃんとは対照的に弄ばれた男達は不満を漏らした。

「他人のチンポと一緒にイクなんて…ひどいよ、くりこちゃん…。」

 §

「それじゃ今度はちゃんと一人づつするね。」

いよいよ、くりこちゃんとの本番。

ここは土地柄ピンサロの中でも本番ありの本サロが常識になっている。

くりこちゃんは10歳でありながら手際よく男のモノをあてがった。

「お兄ちゃん、くりこみたいな子供のオマンコ好きなんだぁ。変態のロリコンなんだぁ。」

くりこちゃんは意地悪く笑いながら言った。

「オチンチンまだカチコチだよぉ。くりこのオマンコ犯してぇ。」

じゅぷっ。ずぶぶぶっ。

男の亀頭が小さな性器に潜り込んだ。

「もう一つのオチンチンもお口にちょうだい。」

小学生の小さな身体が大人のチンポ2本をしっかりと咥え込んでいた。

「すげぇぇっ。こんな締め付けてくるマンコは初めてだぁ。うぁぁ。」

男は夢中でチンポを出し入れしながらプリプリとした感触を味わっている。

くりこちゃんは自分から腰と手を動かしながら男を受け入れる。

「い…いいよぉ。くりこのオマンコに太いのズブズブ入ってるぅ。いっぱいコスってぇ。」

ぐちゅっ。ぐぢゅ。ぐちゅっ。

暗い店内に粘膜の擦れる音だけが流れ続けた。

「くりこちゃんの子宮を突いてるよっ。も…もうイッちゃいそうだぁっ。」

男は腰をさらに激しく振る。くりこちゃんもそれに反応をした。

「オマンコの奥までツンツン突かれてるぅ。いいよぉ…お兄ちゃんの精液…奥に出してぇ…。」

本番アリのロリサロでも中出しは女の子が許さなければご法度だ。

くりこちゃんは本気でセックスをしてくれるロリコン男性だけに中出しを許している。

しかもゴムなし生本番で避妊もしていない完全な子作りセックスとなる。

「くりこちゃん…いいの? 中出ししても? うぉぉ。なんか本当に子供を犯している気分だよ。最高だっ!」

男の興奮はさらにヒートアップしていた。

「いいよぉ…くりこと…本気でセックスしてぇ。くりこのお腹で赤ちゃん作ってもいいからぁ…。」

その言葉とともに男のチンポから熱いザーメンが噴出された。

ビュッ。ビュゥゥゥッ。ドクッ。ドクンッ。

「うぅっ。出るっ。小学生に中出しだぁっ。本気で妊娠させちゃうぞっ。」

大量の精液が子宮へと送り出される。

「あぁっ。お兄ちゃんの精液が子宮にかかるぅ。」

汗と粘液とでドロドロになった結合部からも精液が溢れ出ていた。

男がチンポを引き抜くと、くりこちゃんはM字開脚でたった今射精されたマンコを開いて見せた。

「ほらっ。お兄ちゃんの中出し汁たくさん出たよっ。本気で赤ちゃん作られちゃったぁ。へへっ。」

開放的なエロ満開のくりこちゃんに男達は圧倒されていた。

「うわぁ。こんな子供のマンコにザーメンがたっぷり溜まってるぜ。マジですげぇ…。」

くりこちゃんは開脚しながら明るく答えた。

「くりこ…ロリコンのお兄ちゃん大好きなの…。だって本気で中出しセックスしてくれた時…すっごく気持ちいいんだもん。」

くりこちゃんは小学5年にして膣内射精の気持ち良さに目覚めてしまっていた。

「本気で赤ちゃん作ろうとしてくれてるんだもん…くりこは避妊なんかしないよ。妊娠したっていいもん。」

くりこちゃんは最近初潮があったばかりで今日がまさに初めての危険日になる。

そんなことにはお構いなしに、くりこちゃんは無邪気に男を誘う。

「さあ。お兄ちゃんもっとしてぇ。くりこと大人の夫婦がするような子作りセックスプレイしてぇ。」

男達が固唾を呑んだ。

「子作り…プレイ…。」

それはもはやプレイを越えて男が女を孕ませる動物的な種付けを意味していた。

 §

さらに2回戦が始まった。

もう一人の男が待ってましたとばかりにギンギンのチンポを膣に挿入。

じゅぷっ。ぐぐっ。ちゅぷぷっ。

「あぅっ。こっちのチンポもすごいよぉ。熱くてすごい早さで動いてるのぉ…。」

男はヌルヌルの膣内を激しくピストンで突き上げた。最初からフルスピードだ。

「あぁぁっ。オレもずっとしたかったよ。子供のマンコをこうやって後ろからガンガン突きまくりたかったんだっ。」

男の声に、くりこちゃんも応えた。

「ふぁっ。お兄ちゃんも変態さんなんだね。くりこのこと本気で犯していいよぉ。」

男は全力で10歳の少女をバックから犯した。その光景は少女姦そのものだ。

「くりこちゃんの中…最高だよっ。熱くて狭くてチンポが押し戻されるっ。」

男は思わず声を上げた。くりこちゃんは男のなすがままに身を委ねている。

「お兄ちゃんの…精子も…ちょうだい。くりこのお腹に欲しいのぉ。」

じゅぷっ。ぐちゅっ。ぶぢゅぅっ。

膣中で精液と愛液が混ざり気泡とともに結合部から溢れ出ている。

じゅぷっ。じゅぷぷっ。

「くりこのオマンコにいっぱい精子塗りつけてぇ! オマンコの中かきまわしてぇぇっ!」

くりこちゃんは快感に身体をよじりながら男を挑発した。

「くそっ。オレも男だしマジで犯っちゃうぞっ。生で中出ししてやるからなっ!」

ぐちゅっ。ぶぢゅぅっ。ぐちゅっっ。

男のチンポが痙攣して絶頂を迎えようとしていた。

くりこちゃんも自分からぐいぐいと子宮口をチンポの先に擦り付ける。

「奥でドプドプ出してぇ。本当に妊娠させていいよぉ…お兄ちゃんの子供作ってぇぇぇ。」

ブビュゥゥッ。ビュルルゥッ。ドクッ。ドクドクッ。

男のチンポから大量の精子が発射された。

「いくぞっ! 1ヶ月溜めてたザーメンだ。子宮に直接出すぞっ! 子種を仕込んでやる!」

ビュゥゥッ。ピュッ。ピュゥゥゥゥ。

あまりの快感に幾度となく射精が続けられていた。

「あぁん。オマ…マンコにぃ…精液…まだ出てるよぉ。マンコたぷたぷだよぉ。」

男はもうろうとする意識の中で本能的に精子を送り続けていた。

「10歳の小学生を孕ませてやる…強制妊娠だっ!」

「ふぁぁんっ。オマンコぉ…すごいよぉ。赤ちゃんできちゃうぅ。」

くりこちゃんがアクメに達し壮絶な子作りプレイが終了した。

男はチンポを膣から抜き、くりこちゃんのお尻を天井に向けた。

膣から大量のザーメンがボトボトとこぼれ落ちる。

「お兄ちゃん…何して…あぅっ。」

男は、くりこちゃんのアナルに指をかけて大きく開いた。

「くりこちゃんのここはまだ見てないよ。すべての穴を開いてもらわないとね。」

そう言うと指でぐいぐいと肛門を拡張した。

「やっ。そこはだめぇぇ。お尻の穴は嫌ぁぁ。」

くりこちゃんは弱々しく悲鳴を上げ、そのたびに精液が激しく噴出してくる。

「くりこちゃん…お尻の方はまだ未経験なんだね…。」

「それじゃオレがお尻の処女をもらっちゃうよ。」

男は再び大きくなったチンポを肛門に突き立てた。

「いやぁ。だめだよぉぉぉ。お尻の穴に入ってくるぅぅぅ。」

くりこちゃんは苦悶の表情をたたえながら可愛い泣き声を上げていた。

「くりこちゃん…初めてのアナルもらっちゃったよ。さすがにまだキツキツだぁ。」

男は力をこめながら強烈な締め付けのある尻穴にチンポを出し入れする。

「アナルにも新鮮なザーメンをたっぷりと注いでやるぜぇ。」

健気に必死でチンポを受け入れるくりこちゃん。

「あぁぁ。お尻に入ってるぅ。オチンチンがぁ…中まで来てるぅ…。」

ビュゥッ。ピュゥゥゥッ。ピュルルゥゥゥゥ。

またしても大量の射精が行なわれた。今度はお尻の中に直接中出しだ。

「へへっ。くりこちゃんがウンコする穴に精液の浣腸だぁぁ。」

「あぁぁっ。オマンコもお尻の中も精液でいっぱいだよぉ。」

初めてのアナルセックスに、くりこちゃんもぐったりと倒れこんだ。

ここで時間切れとなった。男達は満足げにくりこちゃんを後にする。

「やっぱりロリコンのお兄ちゃんはすごいよぉ。くりこ、もっともっと頑張らなくっちゃ。」

 §

そして5ヶ月後。

ロリコンが大好きでサービス精神旺盛なくりこちゃんは人気腹ボテロリ嬢になっていた。

「えへっ。赤ちゃんも元気に育つように、お兄ちゃんのミルクいっぱいちょうだい。」

今日もロリサロは高回転で大繁盛だ。

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[おまけ]くりこちゃん等身大抱きマクラ

くりこちゃんがまだ9歳の時に作られた全裸等身大抱きマクラ。

次はあなたが、くりこちゃんのお相手をしてあげる番です。

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