ロストバージンクラブ

ずいぶん前に家に帰る途中で起こったことについて書きます。
その日のお昼頃、小学校高学年くらいの子供に声を掛けられました。
「ねえ。お兄ちゃん。ちょっといいかなぁ?」
その女の子は水着のような変な格好をしていました。
真夏日で30度以上の猛暑だったのと海が近いこともあって小さな女の子が水着でいること自体は珍しいことではありませんでした。
「ねえ。暇? だったらちょっと手伝って欲しいんだけど。」
僕の手を引きながら積極的に女の子は話をしてきます。
どうしよう…確かに今日は休みで暇だけど面倒なことに巻き込まれるのも嫌だなあ…。
そんなことを思っていると。
「ね…お願い。ちょっとでいいから〜。すぐそこなの。こっちこっち〜。」
と言って先の方を指差します。
よく見ると女の子が着ているのは水着ではなく薄い生地でできたセパレートのコスチュームみたいでした。
しかも下のパンツはピチピチのサイズで股間にくい込んでいるのがよくわかります。
「…ま…まあ。暇は暇だし…。」
近所で何かのお祭りか学校の行事でもあるのかと思い手を引かれるまま僕は女の子について行くことにしました。
予想とは違い僕は古びたマンションに連れられました。
「ここね。わたしのおうちなの。友達も待ってるからね。」
いきなりマンションの一室へ案内されてかなりの不安と後悔がありました。
覚悟を決めて入ってみるとそこには彼女が言う通り普通の小さな部屋に別な女の子達が居ました。
「お兄ちゃん。来てくれてありがとう。私たちのクラブへ。」
部屋には僕とコスチュームを身にまとった3人の女の子たちだけしかいません。
「ここはどこなの? みんなここで何をしているの? クラブって?」
僕は次々に浮かぶ疑問を言葉にしました。
彼女たちは僕のことをちょっと笑いながら見ています。
「私たち。ロストバージンクラブっていうのをやってるの。お兄ちゃん私たちとエッチして処女を卒業させてほしいの。」
僕は最初耳を疑いました。何かの冗談だとも思いました。
しかし事実、彼女たち3人は本気だったんです。
それが僕と彼女たちの初めての出会いでした。
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実際のところ僕自身はちょっとだけ低年齢の女の子に興味がありました。
でも周りからロリだの犯罪者だのと言われるのが嫌なので敢えてそういった方面は避けてきたし大人の女性で十分に僕を満たしてくれました。
最近は小学生でもどんどん発育がよくなって大人びてきてはいても性的な対象にはしないように心がけていました。
そんなところに彼女たちはあっけらかんと僕にセックスを求めてきたのです。
「お…おい…冗談だろ? 君たちまだ小学生とかじゃないの?」
僕は極力落ち着いたふりをして言いました。
「うん。みんな小学校を卒業するまでに体験したいの。だからこのロストバージンクラブに入っているんだよ。」
確かに昔よりも性意識が進んできたからって僕には理解できない言動でした。それに追い打ちをかけるように。
「私たち援交とかでオジサンと初めては嫌なの。カッコいいお兄ちゃんに処女を捧げていい思い出が作りたいんだ。だから。しよ?」
彼女はそう言って下に穿いているパンツをそっとずらしたんです。

「この服はね私たちみたいな子供でもセクシーに見られるようにってみんなで作ったんだよ。でもね本当はこうするの。」
コスチュームの下をずらすと無毛のワレメが見えて僕は思わず目をそらしました。
「や…やめろって…。嘘だろ? ダメだよ小学生がこんなことしちゃ。」
思えば何とか冷静さを失わないように自分に言い聞かせていたのかもしれません。
そんな時横目でちらっと見たワレメから光る液が漏れていることに気づきました。
「大人のヒトっていつもそうなのね。いいよ。大人にはない子供の魅力を教えてあげるんだから。」
期待と不安が入り混じる中、僕は狭い部屋の中で3人の少女に囲まれていました。
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この時僕はもうほとんどロリータの魅力に気がついていたのかもしれません。
他の女の子たちもコスチュームの下を脱ぎ捨てワレメ全開でこちらを向いています。
ツルツルで無毛のワレメと育ちきらないス華奢なボディで彼女たちが身体をすり寄せてくるのです。
胸や体型をコスチュームでカバーしながらピッタリと閉じたスジのワレメをバッチリ見せるスタイルは確かに大人にないエロさがありました。
いままで意識して避けてきたものが現実に目の前で展開されているのです。
部屋中に広がる少女たちの匂いとピンク色の壁紙で統一された独特の雰囲気に僕はすっかりやられていました。
そしてさらに彼女たちの自己紹介で年齢を聞いて衝撃を受けました。
「私は真衣です。小学6年生の12歳でーす。このクラブのリーダーなの。このマンションはママが経営していて、この部屋は私の自由にしていいんだよ。だからクラブのために使ってるの。」
「こっちの2人はクラブの新メンバーで果織ちゃんと加奈ちゃん。5年生と4年生なんだよ。」
5年生と4年生と言ったら11歳と10歳! そんな幼い子までもこの場にいたのです。
「じゃ最初は果織ちゃんからね。お兄ちゃんにお願いして。」

5年生の果織ちゃんが下半身裸のままベットに上がって僕におねだりをしてきました。
「お兄ちゃん。私の処女を奪って。大人にして欲しいの。」
ベッドの上で無造作に投げ出された足のつけ根には疑いなく処女のマンコが見えていました。
「だっ…だめだよ…。まだそんな子供なのに…。」
僕は最後の良心を奮い立たせて制止しました。
でもリーダーの真衣ちゃんはそんな僕の本心を知ってか知らずか次々に挑発してきます。
「え〜。小学生でセックスなんて普通だよ〜? 私たち本当に思い出が作りたいだけなの。準備オーケーなんだよ?」
彼女たちは思った以上に開放的で無邪気だけどやっぱりこの年齢とするなんて犯罪だしといった躊躇で激しい葛藤が起こりました。
しびれを切らしたのか真衣ちゃんはさらに大胆な行動に出たのです。

僕の目の前で真衣ちゃんは足をがばあっと開いたかと思うと、自分の手でマンコを大きく広げて中身を見せました。
足の間から見える可愛い顔で僕を誘ってきます。
果織ちゃんも手で開いて見せ始めて僕の前には少女2人のマンコが全開の状態で晒されていました。
特に真衣ちゃんは明るい部屋の中で肛門・尿道から膣口の奥まで観察できるくらい大胆なポーズでした。
「女の子の恥ずかしい穴をここまで見せてるんだよ? これでもやってくれないなんて、いくじなしだよ?」
幼い少女がワレメどころかすべての穴を全開にしている姿に衝撃を受けました。
そして必死に堪えていた僕の下半身は恥ずかしいほどギンギンに反応しました。
まだピンク色の新鮮なマンコを見て僕の理性は完全にまいってしまったのです。
「わ…わかったよ…。や…やるよ…。」
小さな声で言ってしまいました。僕はこの時女の子たちに完全にイニシアチブを取られていたのです。
真衣ちゃんに服を脱がされて全裸になった僕は勃起したチンポを彼女たちの前にさらけ出しました。
「すっご〜い。やっぱり大人のオチンチンはすごいね。」
「お父さんのより大きい。こんなの入るのかなぁ。」
彼女たちは歓声を上げて注視してきます。
「それじゃ最初は果織ちゃんからだね。さあお兄ちゃん入れてあげて。」
真衣ちゃんがベッドの上にいる果織ちゃんを指差して言ってきました。
「ま…待ってよそんないきなり…。それにコンドームとか準備もしてないし…。」
いきなり挿入するのはまずいと思った僕はとっさに言葉を返しました。
そんな僕に真衣ちゃんは何でもない顔をして返事をしてくるのです。
「え〜? コンドームなんてしたらいい思い出にならないよ。初めては生で本物の感触を伝えなきゃ。果織ちゃんもこの時をずっと待ってたんだよ。」
驚いたことに果織ちゃんのワレメからは愛液がほんのりと濡れ光っていて確かに受け入れ態勢はできているようでした。
「お兄ちゃんみたいなカッコいい男のヒトと初めての思い出を作りたかったの。ずっとオナニーして待ってたからいつでも大丈夫たよ。」
果織ちゃんは目を潤ませながら僕を見てそう言ってきました。
「お兄ちゃん。こんなに固くなってるんだから早くしてあげなよ。」
真衣ちゃんは僕のペニスを掴んで果織ちゃんへと導いてくれました。
あまりに急激に事が運ぶので僕はどうしていいか自分でもわからない状態でした。

ずぶっ。じゅぷっっ。
僕のチンポが果織ちゃんに入っていきました。
11歳の子供にチンポを突き刺すなんてそれまでは想像もつかないことです。
その感触はあまりにも狭く熱いもので固く閉じられた扉をこじ開けるような気分でした。
チンポの先が埋まったくらいのところで果織ちゃんの表情が苦しくなってきました。
股間からは破瓜の血がうっすらと滲み必死に痛みに耐えているようでした。
「お兄ちゃん…嬉しい…。果織…処女を卒業できるんだね。」
目に涙を浮かべながら果織ちゃんは自分の夢が叶った喜びの表情を浮かべていたのです。
僕は少し罪悪感を感じながらもチンポを奥へ奥へと進めて果織ちゃんの膣内を完全に埋めていったんです。
とうとうこんな小さな子供とやってしまった…という気持ちが頭をよぎりました。
チンポに絡み付いてくる膣内の肉ヒダが大人の女性とは比べ物にならない程に鋭く締まるのを感じながら、禁断の果実を味わっていました。
このままではすぐに果ててしまうことを悟った僕は声をあげました。
「うぅっ。だ…だめだよ…気持ち良すぎてもう射精しそうだ。外に出さないと…。」
避妊しようとする僕に真衣ちゃんが耳元で囁いてきました。
「お兄ちゃん…みんな中で出して欲しがってるんだよ。生で本物のセックスができたら、すっごくいい想い出になるんだから。」
僕はとっさに頭によぎった言葉をぽつりと呟きました。
「えっ? …もしかして…生理がまだだから…。」
「ううん。ここにいる女の子はみんな生理来てるよ。それにね…。」
真衣ちゃんの言葉にショックを覚えながら話に聞き入ってました。
「それに…中で出されてできちゃったら、その人と恋人にならないといけないの。それがこのクラブのルールだよ。だからお兄ちゃんが果織ちゃんを気に入ったんだったら中で出してあげて。果織ちゃんもきっと喜ぶはずだよ。」
いくらなんでもこんな小さい子供を孕ませるのはまずいだろう…と僅かに残った理性が僕を止めてきます。
ふと自分の状況を思い返しチンポを受け入れている果織ちゃんの顔を見てみました。
果織ちゃんは苦しいのをガマンしながら僕に笑みを返してくれたんです。
「お兄ちゃん…ありがとう…大好きだよ…。お兄ちゃんの好きにしていいよ…。」
そう言うと果織ちゃんの膣が僕のチンポを締め付けてきました。
ビュゥッ。ドビュゥゥゥッ。
その瞬間、思わず果織ちゃんの中で果てていたんです。

いままで味わったことのない快感が何度も襲い膣内に精子が注ぎ込まれていくのがわかります。
射精の瞬間、部屋にいた女の子たちからも声が上がりました。
「すごおぃ。果織ちゃんの中で出してあげたんだねっ。」
果織ちゃんは初めての性体験と膣内射精を受けて荒く息をしながらぐったりとしていました。
僕がチンポを引き抜くと中に出した白濁液がどっとあふれ出ました。
僕はもう後戻りのできないところまでやってしまいました。
少し経つと真衣ちゃんがベッドに上がってきて、こう言いました。

「わぁぁ。やったぁ。いっぱい中で出したねっ。」
真衣ちゃんは果織ちゃんの性器を左右に広げて精液がしっかり出ているのを確かめているようでした。
果織ちゃんの穴は僕のチンポがさっきまで刺さっていたとは思えないほど小さくて綺麗な形でした。
切れたり傷ついている様子はなかったのが少しだけ僕を安心させてくれました。
そのせいか分かりませんが僕のチンポはまたむくむくと勃起を始めてしまったんです。
「お兄ちゃん。まだまだ元気だねっ。じゃあ私たち2人のお相手もできるよねっ。」
そうです。残りの2人も僕とセックスするのを待っていたんです。
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