1日で3人も。しかも小学生相手なんてとても体力が持たない予感がしました。

しかしこの場から逃げ出すこともできません。

そんな僕に真衣ちゃんが次のメンバーを紹介してきました。

「次は加奈ちゃんだねっ。一番年下でおとなしいけど、きっと頑張ると思うよ。」

確かに最年少のせいもあってか他の女の子に比べて物静かで恥ずかしそうにしていました。

真衣ちゃんによるとロストバージンクラブのメンバーは処女じゃなくなると卒業しちゃうため今は果織ちゃん、加奈ちゃんだけがメンバーなのだそうです。

発育がいいとは言っても小学4年生には違いないわけで10歳の子供を犯るのはさすがに気がひけていました。

加奈ちゃんに手を出せないでいる僕に真衣ちゃんがまたまた割って入ってきました。

「じれったいな〜。お兄ちゃんまだ遠慮してるの? わかった。私が勇気を出せるようにしてあげるね。私が先にお兄ちゃんの相手をするね。」

真衣ちゃんは後ろ向きになり自分から僕のチンポを握って膣に挿入しようとしてきました。

「わっ…な…何を…入っちゃうよ…うわぁっ。」

僕は思わず情けない声を上げながらもバックから真衣ちゃんにチンポを入れていました。

「大丈夫…私は処女じゃないの。クラブのリーダーだから…ごめんね。でも子供だって大人の女に負けないくらいセックスできるの見せるから。お兄ちゃんも子供だからって弱気にならないで勇気出してね。」

そう言うとバックの体勢で自分からチンポを奥深くまで挿れていきました。

まるで小学生に襲われているかのような情けない状況です。

僕のチンポは根本まで深々と埋まり子宮の入口を押し上げるほどにパンパンでした。

真衣ちゃんの柔らかな膣肉とコリコリとした子宮の感触が絡み合って僕はいきなり快楽の淵へと誘われていきました。

「お兄ちゃん…どう? 私の中…気持ちいい? 大人じゃなくてもオチンチン入るんだよ。」

そう言うと真衣ちゃんがキュッとチンポを締めあげるのです。

真衣ちゃんの膣が生き物のようにチンポを包み込みキュッキュッと締めたり緩めたりを繰り返します。

僕も無意識のうちに腰を動かして激しく膣壁をチンポでコスりまくりました。

じゅぷっ。じゅぶ。ちゅぷっ。

「お兄ちゃんのオチンチン…さっきより固くなってるぅ…すごい…いいよぉ…。お兄ちゃん…子供でも…いいの…。」

子供のマンコ…その響きに今まで感じたことのない性的な衝動が生まれました。

「あぁっ…やっぱり…小学生の方がいいんだぁ…。そんなに激しくしたら…私もイッちゃうよぉ。」

加奈ちゃん、果織ちゃんの2人が見守る明るい部屋で僕と真衣ちゃんは本能のままに激しいセックスを行なっていました。

何度も何度もチンポで子宮を突き上げ、その度に真衣ちゃんは絶頂を迎えているようで大きな喘ぎ声を上げました。

じゅぷっ。ちゅぷっ。ちゅぷっ。

結合部から卑猥な音が出る中、真衣ちゃんが僕に甘い声で囁きました。

「もう…お兄ちゃんの精子…好きなだけマンコの中に出しちゃっていいよ。」

僕も思いっきり真衣ちゃんの体内に精液をぶちまけたい気持ちになっていました。

まだ子供なのに…。小学生の膣なのに中出ししてしまうという背徳感が僕の興奮をより一層大きくしていることに気が付いたのです。

僕は真衣ちゃんの腰を両手でしっかりと掴んでさらに激しくピストンを繰り返しました。

ぐじゅっ。じゅるっ。という粘液の擦れ合う音も早く聞こえました。

「よ…よーし。中に出していいんだねっ。」

僕は声を上げました。

「あん…。い…いいよぉ…。真衣の…マンコに…中出しして…。熱いのいっぱい出して…。」

僕はその時、自分が中出しを強く求めていることに気づきました。

中出しの背徳感…それは小学生でありながら妊娠してしまうかもしれないという危うさにありました。

僕の本能がその一線を超えたいと強く強く願っていることを…この瞬間理解したんです。

「こうなったら本当に妊娠させちゃうぞ…。」

自分の欲望に目覚めた僕はもはや真衣ちゃんの子宮に子種を送り込むことしか考えられなくなっていました。

「お…お兄ちゃん…激しくて…すごいよぉ。オマンコで中出しいっぱい受けて…妊娠させて欲しいのぉ。」

僕は真衣ちゃんを一番深く突き上げると同時に叫んでいました。

「うぁぁっ。出るっ。中に出すよっ。妊娠させるからねっ。」

ドビュッ。ピュルルゥゥゥッ。ビュゥゥゥッ。

次の瞬間僕は激しい射精を真衣ちゃんの膣内に浴びせていました。

「ふあぅぅぅっっ。お兄ちゃんの精子…中ですごい出てるよぉ。妊娠しちゃぅぅぅっ。」

その日2回目の射精にも関わらず大量の精液が真衣ちゃんに注がれました。

激しいプレイを終えてぐったりとしている真衣ちゃんを見ながら僕は何か解き放たれたような感覚を覚えました。

僕の中に眠っていた本能が…子供を犯して妊娠させたいという欲望が湧きあがっていました。

真衣ちゃんが呼び覚ましてくれた僕の勇気は暴走気味に次のお相手…加奈ちゃんに向けられていったのです。

 §

僕はすぐさま次のお相手加奈ちゃんをベッドに呼び寄せることにしました。

緊張気味に少しびくびくしながら加奈ちゃんがやってきました。

身長も一番小柄な加奈ちゃんは裸を見られるのも男の裸を見るのも恥ずかしいようです。

しかしこの時の僕はそんな加奈ちゃんの仕草すら興奮に変わっていきました。

僕は真衣ちゃんの膣から抜いたばかりのザーメン付きチンポを加奈ちゃんの前に差し出しました。

「ほれっ。どうだこれがチンポだぞ。もうすぐこれをハメて処女を破ってやるからな。」

僕は少し脅かすように言いました。

加奈ちゃんはちょっと驚いた様子で不安そうにチンポを見つめています。

「こ…こんなに大きいの…無理だよぉ…。」

加奈ちゃんが小さな声を漏らしました。僕は言い終わるのを待たずにチンポを口にねじ込みました。

「んっ…むぅ…あんっ…。」

「かわいいお口でキレイにしてくれよ。さすがに小学生は口の中もちっちゃいな。」

僕は意地悪く加奈ちゃんに向けて言い放ちました。

口の中でどうしていいかわからない加奈ちゃんに対して、僕は舌や喉まで思うままにチンポを動かし小学生の口内を犯していました。

少し残ったザーメンを搾り出し口の中に塗りこめた後、舌に押し付け唾液できれいにする感触を味わったのです。

健気に男のチンポを頬張る10歳の少女を見るたび不思議と僕の心はさらに燃え上がりました。

次は加奈ちゃんをベッドに寝かせじっくりと観察をすることにしました。

僕は加奈ちゃんの両足を大きく上げて赤ちゃんがオムツを取り替えるような秘部丸見えのポーズを取らました。

10歳の幼い性器が明るい照明の下で露わになりました。

ぴったりと閉じた一筋のワレメはまさに未成熟な子供ならではのエロさと新鮮さを合わせ持っています。

「お兄ちゃん…恥ずかしい…。もういいよぉ…。」

加奈ちゃんは顔を赤くしながら言ってきました。

「まだだよ。これからもっと奥の恥ずかしいところまで見るからね。」

僕はワレメの両端を指でそっと開いていきました。まだ外の世界に晒されていない陰唇や膣が剥き出しにされた瞬間です。

まるで新鮮な果実を剥いた時のように瑞々しく美しい肉ヒダが目の前に現われました。

さっきまで2人の性交を見ていたせいなのか透明な液がほんのりと内部を濡らしています。

僕は思わずマンコにむしゃぶりつき10歳の性器を味わいました。

加奈ちゃんの肌からの甘い香りとマンコのちょっと酸っぱくて苦いような味を夢中になって吸いつくそうとしていました。

「あっ…あん…くぅん…。」

加奈ちゃんは気持ちいいのか色っぽい声が漏れています。

「わぁっ…加奈ちゃん…気持ち良さそう…。」

「お兄ちゃん…あんなに激しく舌を入れてるぅ…すごいエッチだよぉ…。」

周りで見ていた女の子からも思わず声が上がりました。

僕はまだ発達していないクリトリスの皮を剥き小さな豆を丹念にチューチューと音を立てながら吸い続けました。

まだ性の快感に目覚めきっていない年頃の女の子にこれは効いたみたいで加奈ちゃんは歯を食いしばりながら味わった事の無い快感に身を委ねている様子でした。

僕がまさに今10歳の少女を性に目覚めさせていると思うと調教しているような不思議な気分です。

しばらくの間プリプリとした膣肉を味わいつつ尿道を責め立てていました。

「で…出ちゃうよぉ…。」

加奈ちゃんは思わず大きな声を上げました。

僕は構わず尿道に向けて舌の先をつんつんと突いていました。

すると突然下腹部に力が入って尿道口がぴくんっと跳ねたと思ったとたん。

ピュッ。プシュッ。プシャァァァァァッ。

加奈ちゃんのオシッコが勢いよく噴き出してきました。

「やぁっ。おしっこ出るとこ見たらだめぇぇぇ。」

恥ずかしそうにする加奈ちゃんですが自分では止められないようでした。

僕はそのままマンコを開いて尿道口から出てくるところをじっくりと観察していました。

小学4年生にはちょっと過激すぎる性教育の授業を終えていよいよ本番に移ることにしました。

小さな膣にチンポが納まるかわかりませんでしたが12歳、11歳の穴も姦通してきた僕には少女とセックスする自信のようなものが湧いてきていました。

何よりこの時はもう10歳の穴の感触を味わいたい。己の欲望全てを幼い膣内に爆発させたいという気持ちが僕を支配していました。

加奈ちゃんはこの時まさに僕にとって理想のロリータ姦となるターゲットに相応しい存在だったのです。

僕は固く隆起したチンポを手で押さえ加奈ちゃんの穴に向けました。

いよいよその時が来たことを察したのか加奈ちゃんも緊張気味に固唾を飲んでいます。

ずぶっ。めりめりっ。ぐぃっっ。

「ひっ…やぁぁぁ…痛いよぉぉぉぉ…。」

チンポが入り口に突き刺さった瞬間に加奈ちゃんから悲鳴が上がります。

まだ亀頭が膣の入口を押しているだけのような状況なのにすごい締め付けを感じました。

苦痛に歪む加奈ちゃんの表情を見てためらうのが普通ですが僕はもう止めることができませんでした。

ずぶぶっ。ぎゅっ。ぶちっ。ぐぐぐっ。

僕はさらに腰に力を入れて幼い膣の入口をこじ開けるように割り進んでいきました。

泣き叫ぶ加奈ちゃんにチンポを埋めていく感覚が最高に僕を昂ぶらせていました。

熱い肉の扉をえぐるように亀頭が潜り込むと、押し返しながらも驚くほどの柔軟性で肉棒を包み込んでくるのです。

僕はもう頭がボーッとして物事がうまく考えられないほどに興奮していました。

「さっ…最高だっ…。子供の…10歳の子供マンコ最高だぁぁっ。」

そう叫び一気に亀頭を膣の中まで無理矢理ねじ込みました。

ずぶぅっ。ぎゅぅぅぅぅっ。

「ひっ。いゃぁぁぁぁぁっ。」

部屋に泣き叫ぶ声が響き渡りました。

「そりゃっ。犯してやるっ。大人のチンポをぶちこんでやるぜ。」

乱暴な言葉でも加奈ちゃんを責め立てます。

「いやっ…ひっ…お‥大きいの…入ってくるよぅ…。」

いままで誰にも触れられたことのない膣内が男のチンポに貫かれました。

僕のチンポが半分挿入されたところでもう先っぽが奥に当たっていっぱいになっていました。

それでも膣内ではぎゅうぎゅうとチンポを締め付け続けています。

じゅぷっ。ぎゅぅぅぅっ。

僕はその狭い膣内からチンポを抜き、再び挿入をしました。

加奈ちゃんがさらに苦痛の表情を浮かべます。

ベッドから逃げようとするたびに加奈ちゃんを引き寄せてチンポを奥に突き刺しました。

挿入する時の締め付けは何度行なっても新鮮でまさに少女のもつ禁断の味に思えました。

いつしか僕は加奈ちゃんに対し自然と腰を動かしてピストン運動を行なっていたんです。

気持ちが昂ぶった僕は声をどんどん上げていました。

「小4のマンコ気持ち良すぎだっ。子宮をガンガン突きまくってやるっ。」

加奈ちゃんは苦悶の表情で僕のチンポを身体いっぱいに受け入れながら耐えています。

そこに容赦なくチンポをぶち込み子宮を突き上げていました。

その姿はまさに子供を強姦している現場と変わらない凄惨なものだったでしょう。

すぐ近くで様子を見ていた女の子たちも言葉を失っていました。

じゅぷっ。ずぷっ。じゅぶぶっ。

ピストンは激しさを増し加奈ちゃんの身体に挿入を繰り返していました。

何度入れても新鮮な感触と締まりを堪能することができたんです。僕は10歳の膣の虜になってしまいました。

「中に出してやるぞ…。中出しで絶対孕ませてやるからな。」

僕は獣のように少女に欲望のかぎりをぶつけたいと思いました。

「お兄ちゃん…だ…だめぇ…。」

加奈ちゃんは僕の言葉に泣きながら答えました。

「そっ…そうだよお兄ちゃん。加奈ちゃん苦しそうだよぉ…。」

真衣ちゃんと果織ちゃんも心配そうな表情で僕に言ってきました。

でもそんな言葉を気にかける余裕は僕にはありません。

「中出ししたっていいんだろう。妊娠させて俺の子供を作ってやる。」

加奈ちゃんのマンコの虜となった僕は最後のスパートに入りました。

ぶじゅっ。じゅぷっ。ずぷっ。

既に2発も射精しているのに僕のチンポはパンパンに固くなり今にも精液を子宮に送り込みそうでした。

腰の動きはどんどん激しくなり加奈ちゃんの体は大きく反り返りバウンドしています。

加奈ちゃんを突くチンポも次第に僕の体重がかかり深く深くめり込んでいました。

じゅぶっ。じゅぷっ。ずぷぶっ。ずぶぶぶっ。

「いくぞっ。子宮に精子ぶちこむぞっ。妊娠するための本物のセックスをしてやるぞっ。」

「やっ…やぁ…だめぇ…。出さないでぇ…お兄ちゃん。」

加奈ちゃんは初めて受ける中出しと妊娠の恐怖からか力をふりしぼって拒否をしていました。

そんな言葉も僕にとっては心地よい快感へと変わっていったのです。

僕は加奈ちゃんの両足をがっちり掴んで体勢を変えることにしました。

小さな体はあっさりと持ち上がり絶好の体位へと移ることができました。

前から僕のチンポが膣の最も深いところまで刺さる格好のままがっちりと加奈ちゃんを支えていました。

加奈ちゃんはこれで逃げることも動くこともできないまま中出しを受けるのです。

もはや大人の男にチンポで陵辱されている10歳の小学生そのものです。

そんな姿を見た僕はさらに興奮してチンポを出し入れしていました。

加奈ちゃんの膣内を狂ったようにコスりながら暴れる僕のチンポ。

これ以上ないくらい僕の興奮は頂点に達していました。

「出すぞっ。生で中出しだぁっ。孕ませてやるぅっっ。」

「いやぁぁぁ。だめぇぇぇぇ。」

びゅぅっ。びゅぅぅぅっ。どぴっ。どぴゅぅぅっ。

僕は加奈ちゃんをしっかりと固定したまま何度も何度も射精を繰り返しました。

びゅぅっ。どぴゅぅっ。びゅぅっ。

「いっぱい…入って…くるよぉぉ。妊娠しちゃうよぉぉ。」

激しい射精を受けながら加奈ちゃんは声を上げました。

自分でも信じられないくらい大量のザーメンが膣の中に放出されていきました。

「そりゃっ。精子受け止めて孕めよっ。10歳で子作りだっ。」

埋没しているチンポの横から精液が溢れ出してきました。

長い膣内射精を終えた後でもまだ僕のチンポは硬くいきり立っていて抜くことができませんでした。

僕は深く差し込まれたチンポで膣内に精液を塗りたくりました。

加奈ちゃんのマンコすべてに精液を染み込ませるようにドロドロの膣内でさらにチンポを動かし続けていたのです。

中出しを受けた加奈ちゃんは口を開けたまま呆然となっています。

心配そうに駈け寄る真衣ちゃんと果織ちゃん。

僕はこの時10歳という年齢は想像以上に幼く弱いということを肌で感じました。

そんな子に対して大人以上に激しいセックスを体験させ、さらには生で中出しという非道な行為をしていたのです。

だんだん冷静になってきた自分にちょっと良心が戻り始めていた時、加奈ちゃんが僕に向かって言ってきました。

「すごく痛くて…苦しくて…泣いちゃったけど…お兄ちゃんでよかったよ…。処女をもらってくれてありがとう。」

僕にとっては何より嬉しい言葉でした。

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それから加奈ちゃん、果織ちゃんはロストバージンクラブを卒業していきました。

それから3人に会うことはありませんでした。

今日も誰かがロストバージンクラブで処女を奪われているのでしょうか。

そんなことを考えながら月日が流れたある日。

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僕の前に加奈ちゃんが現われました。

しっかり妊娠してました。

どうやら恋人になっちゃったみたいです。

(完)

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