性処理エンジェル真紀ちゃん。
ロリコンお兄さんの欲望が押さえきれない時に派遣される正義のヒロイン、真紀ちゃん。
ピンクのコスチュームに身を包みワレメは出したままでお兄さんの家にGO!
ロリコンお兄さんが性犯罪を起こす前に、真紀ちゃんの性器、口、アナルなど身体のすべてを捧げ
平和を守る性処理エンジェルとなるのだ。
今日も真紀ちゃんはロリコンお兄さんにチンポをハメられ中。

「あんっ…あっ。子宮に届いてるよぉ…。そんなに突いたら壊れちゃう…。」
「ああ…真紀ちゃんのマンコすごいキツキツで気持ちいいよ。」
「ありがとう。よかったら真紀のなかで出してもいいよ。」
「こんな可愛くて小っちゃなマンコに思いっきりぶちこめるなんて最高だよ。」
そんな真紀ちゃんも普段は普通の小学6年生(12才)。
時々安全日の計算を間違えて妊娠しそうになっちゃうちょっとおちゃめな女の子。
任務が終わった後も大変だ。
「…あっ。たれてきちゃった。早くお風呂入って着替えなきゃ…。」

性器に注ぎ込まれた精液が出てくるのをガマンしながら大急ぎで帰る真紀ちゃん。
「今日の任務も大変だったよぉ。どうしてロリコンはこの世からなくならないのかな。」
ゆけゆけ真紀ちゃん。がんばれ真紀ちゃん。
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そしてある日のこと。性処理エンジェル真紀ちゃんに訪れた新たな試練。
次の任務先にいたのは何と受精マニアのロリコンお兄さんだったのだ。
「だめですぅ。今日は危険日だからコンドームをつけてください。お願いしますぅ。」
「ダメだね。オレは生でお前の中に出したいんだ。危険日だと聞いてますます燃えてきたぜ。」
「そんなの困りますぅ。でも私が…ここでがんばらないと性犯罪が起こっちゃう…。」
お兄さんは真紀ちゃんの腰を掴んでむき出しのワレメをまさぐった。
「そうだぞ。お前が犯らせないんだったら街へ出て他の誰かを犯っちまうかもしれないぜ。」
「でもぉ…今日は中に出されたら…妊娠しちゃうかも…。」
「うるせぇ。中はもうこんなにヌルヌルじゃねぇか。さっさと犯らせろよっ。」
我慢の限界に達した男は真紀ちゃんの穴に向けてチンポを突き立てた。

「ああっ! まだ…いいって言ってないのにぃ。やっ…あっ。」
「くぅっ。さすがにまだ子供だけあっていい締まりしてやがる。プリプリした肉が包み込んでるぜ。」
「あんっ…くっ…入れても…いいけど…中には…出さないでください…。」
「くくっ。それはどうかな…。うっ…奥まで届いたぜ。雁のあたりに子宮の入り口があたってやがる。
ここに精液を出したら受精しちまうなぁ…くくくっ。」
「やっ…やぁぁぁ。だめですぅ。出したら。」
男は容赦なくチンポを出し入れする。少女の肉ヒダが激しく擦られた。
「あおぉっ…。気持ち良すぎるぜ。おまえの膣は。もう…出しちまいそうだぜ。」
「ふぁっ。だめぇぇ。」
「こんな小学生に中出しして妊娠させられるなんてオレはツイてるよなぁ。おい。
もうすぐこのマンコがドロドロになって子宮が精液でいっぱいになるんだぜ。」
「いやっ。いやぁぁぁ。妊娠させちゃだめですぅっっ!」
男の腰の動きは絶頂が近いことを示すように激しくなっていった。
「おらっ。出すぞっ! お前の子宮に精液をたっぷり流しこんで孕ませてやるッ!」
「だめぇぇ。それだけはやめてぇぇ。」
抵抗する少女の股間にはぶっすりと男のチンポが刺さって逃げることができなかった。
男は思いっきり奥まで最後の挿入を行なった。

「オレの精子を受け止めな! 妊娠しろッ!」
ビュルゥゥゥッ。ドビュゥゥッ。ブビュビュビュゥ。
男はついに少女の中で激しい射精をした。
「きゃぁぁぁっ。出てるっ! いっぱい…中に出してるぅ!」
「ぐふぅ。最高だぜ! オレの子供を産ませてやるぜぇぇ!!」
男の長い射精が続く。
最後の一滴までも搾り出すように子宮に向けて精液を放出していた。
「お腹の奥まで熱いのが広がってるよぉ…。いっぱい中に出てるぅ。」
「お前は最高だよ。小学生の幼い身体で危険日に膣内射精を受けてくれるなんて。」
男は中出しした膣の中を味わうように余韻に浸っていた。

「…だめって言ったのに…中で出されちゃった…妊娠しちゃうのに…。」
男は少女に入れていたチンポを引き抜いた。
少女の膣は力なく開きドロドロの精液がピンク色の壁から溢れ出ていた。
「おーお。こんなに出されちゃって。これでしっかり赤ちゃんできるなあ。」
「あ…赤ちゃん作ったらだめぇ…。もういやぁぁ。」
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運悪く見知らぬロリコンお兄さんに受精されちゃったりもするけれど
街から性犯罪のなくなる日を目指して
ゆけゆけ真紀ちゃん。がんばれ真紀ちゃん。
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