マナちゃん下校中。

学校で体育の授業があってそのまま体操着でひと気のない道を下校していたマナちゃん(9才)。

そんなおいしい姿をロリ好きお兄さんは見逃しませんでした。

「痛っ。ぶつかっちゃってごめんなさい。」

「いいんだよ。別に。ふう〜ん。マナちゃんていうんだ。」

「やっ。何するのー。嫌っ。やぁーーーー。」

お兄さんはマナちゃんの体操着を脱がしにかかった。

「何でこんなことするのー。服を返してよおー。」

「いい格好だねマナちゃん。お兄さん興奮しちゃうよ。」

お兄さんはベルトに手をかけておもむろに下半身を露出した。

いきり立ったペニスがマナちゃんの顔に向けられていた。

「やっ、何? 変なことしないでぇ。」

「僕のチンコをよく見てマナちゃん! そのまま顔を動かしたらダメだよ。」

お兄さんはペニスを激しく擦った。

「ああ。マナちゃん。その顔に思い切りかけるよっ! 出るぅっ!」

ドピッ。ブピュゥゥッ。

「いやぁ! 何? 白いのが出てるよぉ。」

「マナちゃんの身体にも顔にもぶっかけちゃうよっ。」

お兄さんの生臭い精液がマナちゃんの身体を汚した。

「あぅぅ。何か…すごいよぉ…。」

地面にしゃがみこんだまま失禁をするマナちゃん。

「よかったよマナちゃん。マナちゃんまだ子供だからもっと教えてあげなきゃね。」

お兄さんの放課後の授業はまだまだ続くのだった。

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お兄さんはマナちゃんを寝かせて足を大きく開かせた。

マナちゃんの陰唇に指を引っ掛けて幼いつぼみを割り開く。

「やっ。やぁーーー。もうやめてーーー。」

お兄さんは開かれた肉襞の奥の奥までしっかりと観察を続けた。

「マナちゃんのオマンコきれいだね。かわいい肉襞がふるえているよ。」

「あっ。ああっ。いやぁ…。」

マナちゃんの身体がピクンッと震え尿道が膨らんで黄色い滴が漏れた。

「マナちゃん。またもらしちゃったね。お兄さんますます興奮しちゃうよ。」

「そんなに…広げたら…だめぇぇぇ。」

マナちゃんの秘部から再び黄色い滴が漏れ出し勢い良く飛び散っていた。

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気がつくと日は落ちてあたりが暗くなってきていた。

「もう…。おうちに帰してぇ…。」

裸になり汚されたまま地面にしゃがみこむマナちゃんが不安そうに訴えた。

「ああ帰してあげるよ。ただし最後に大人にしてあげてからだけどね。」

お兄さんはマナちゃんの開かれた恥部にペニスを向けた。

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「やっ…やぁぁ〜。もうこれ以上恥ずかしいことしないで〜。」

マナちゃんの陰唇にペニスの先端が触れた。

ずぶずぶとマナちゃんの割れ目にペニスが埋没していく。

「あぅっ。い…痛いよぉ…。もうやめて。嫌ーーー。」

まだ小さな膣口の壁を引き裂くように奥までゆっくりとペニスが侵入していった。

「ああ…。マナちゃんのオマンコ最高だよ。僕のチンコに熱い肉の感触が伝わってくる。」

「いやぁ…。うっ…ひぃっ。」

「マナちゃん。マナちゃん…あぁ…。もうガマンできないよ。」

お兄さんは半分までしか入らないペニスを引き抜きふたたびゆっくり挿入する。

やがて激しく腰を動かしまだ幼い陰唇に容赦なくピストン運動を浴びせた。

「くっ…マナちゃんまだ小学生なのに立派にセックスできるよ。」

「う…あひぃっ…。いやぁ…セックス…いやぁぁ…。」

泣き叫ぶマナちゃん。

「よし。それじゃ仕上げに射精を受けてねマナちゃん。これでもう大人だよ。」

お兄さんの腰はより激しい動きになった。

ペニスがマナちゃんの膣の一番深い場所に突き立てられた時ついに限界が訪れた。

ブピュゥッ。ビュッ。ビュゥゥッ。

「うあぁぁ。中で出てるよマナちゃん。ドクドク射精してるよ。」

「あふっ。あ…熱いよぉぉ…。」

お兄さんの熱い精液がたっぷりとマナちゃんの子宮に注ぎ込まれた。

「…最高だったよ。マナちゃんのオマンコの穴にチンコの汁をいっぱい出しちゃった。」

ペニスが引き抜かれたマナちゃんの膣からは精液が溢れ出てきていた。

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