制服小学生ももちゃん。
相崎桃香ちゃんはモデルのお仕事もしている小学4年生10さい。
かわいい少女モデルとして雑誌や広告で大活躍。
そんなアイドルももちゃんに新しい仕事がきました。
ももちゃんの魅力を最大限に引き出す写真集の撮影です。

「わーい。かわいいな。どこの学校の制服なのかなぁ。」
かわいい服を着れるのでももちゃんも大満足。
「はーい。次は水着の撮影でーす。」
「この水着ってなんだか恥ずかしいな…。」
純白の水着を身にまとったももちゃん。まるで天使のよう。
カメラマンもノリノリで撮影。
「ももちゃんの水着姿はホームページのトップにも飾られるからがんばって(笑)」
しかし水遊びのシーンで急に元気がなくなるももちゃん。

「あのー。この水着…水がかかったら透けちゃって恥ずかしいの…。」
透けた白水着から、ももちゃんのかわいいおへそや乳首、ワレメがバッチリわかるほど。
「その格好もかわいいよ。どうせヌードも撮るんだからそのままいってみよう。」
カメラマンが爽やかに答えました。
「ええっ? ヌードって裸も撮るの? そんなのきいてない…。」
不安がるももちゃんをスタッフが説得して水着撮影は無事終了〜。
「…でも。ヌードは…。裸になるのはいやぁぁ。」
「そんなこと言っちゃ困るなあ。これがないと写真集が出せなくなっちゃうよ。」
「でもっ…でもぉぉ。」
「ワガママ言っちゃだめだよ。さあ脱いでごらん。」
「きゃぁぁぁぁ。やだぁぁ。」

スタッフに取り押さえられて産まれたままの姿になってしまったももちゃん。
恥ずかしがって手で身体を隠しているももちゃんにカメラマンが言った。
「ほらほら。手で隠しちゃダメだよ。ももちゃんの全てを撮るんだからね。」
戸惑いながらも大人の言うことに逆らえずももちゃんは全裸の姿を写真に撮られていく。
「よーし。ももちゃん、それじゃ次は足を開いて。オマンコと顔のアップを撮るからね。」
「ええっ?!」
言われたことの意味がよくわからないももちゃん。
しかしスタッフがももちゃんのポーズをつけようと足を掴む。
「やっ。いやっ。きゃぁぁぁぁぁっ。」
スタジオにももちゃんの悲鳴が響いた。
§
§
§
§
少女モデルももちゃんは男達に取り押さえられ服を剥かれてしまった。
今回はアイドルのももちゃんの痴態までも撮影するのが目的だったのだ。
「やーっ。だめーー。こんなの撮っちゃいやぁぁぁぁ。」
いよいよ全裸のももちゃんの撮影が始まった。
しかも単なるヌードではなくM字に開脚した股間をえげつなく撮りまくるハードなエロ写真だ。
「いいねぇ。水着姿でオナってるような純情なファンがこの格好を見たら即イッちまうだろうな。」
「許してぇ…。い…いやぁ…。」
男達の言葉と威圧に怯えたももちゃんは思わず失禁してしまう。
チョロチョロ。開かれた股間からオシッコの滴が飛び出した。
「ほほぅ…。もらしたか。これはシャッターチャンスだ。もっと出していいぞ。ももちゃん。」
「撮っちゃだめぇぇぇぇ。」

恥ずかしがる顔。尿道から溢れるオシッコ。小さく閉じた膣口。かわいいアナル。
ももちゃんの恥ずかしい3つの穴がバッチリ写真におさめられた。
「次はいよいよ写真集の目玉の絡み撮影に入るぞ。」
「ええっ。うそ…?!」
ももちゃんの前に裸の男性モデルが現われた。
モデルと言ってもまだ少年だ。成長過程のペニスが勢い良く勃起していた。
「こいつもまだ小学6年生だ。小学生同士の絡みってやつだな。これはウケるぞ。」
「い…いゃっ。いやいやーー。」
撮影用のベッドに無理矢理連れられたももちゃん。
小学生同士とは言えまだ10才のももちゃんに比べると体格が大きくがっしりとした少年がいる。
「さっきオシッコしてるとこ見ちゃった。オマンコもかわいいね。よろしく。」
軽く挨拶をしたところでカメラマンから合図が飛んだ。
無防備な少女ももちゃんに少年がかぶさっていった。
「いゃっ…だめぇぇ。触っちゃいやぁぁーーー。」
§
§
§
§
少年は少しぎこちない手つきでももちゃんを愛撫していった。
性に目覚めたばかりの少年が真剣な表情で幼い肢体を弄んでいた。
「ももちゃんのオマンコ…熱くなって…濡れてきたみたいだ…。」
「いやっ…ちが…そんなところ触っちゃだめぇぇぇ。」
まだ小学生の男女がベッドの上で絡み合っている姿が妙に艶かしく周りの撮影スタッフも思わず声をあげた。
「うっ…こいつは…なんか凄いぜ。」
「本当にいいのかよ。10才と12才の生本番写真集なんて…すごいエロいぜ…。」
必死に避けようとするももちゃんに少年がしがみつくように割れ目を責めていた。
「いやっ…だめぇ…指を入れちゃ…。」
わずかに露出したクリトリスを少年の指が這うたびに少女の肢体がぴくんっと反応している。
ももちゃんの幼い身体を少年の手が性に目覚めさせているようだった。
しばらく眺めていたカメラマンが立ち上がって言った。
「よーし。それじゃそろそろいいだろう。本番撮るぞ。」
初めてのセックスを大勢の目の前で撮影されてしまうももちゃん。
静まり返った室内で黙々と本番の準備が進められた。
「えっ…何をするの…。こ…これ…きゃぁぁぁぁ。」
仰向けになった少年を覆うようにももちゃんの身体が重なった。
少年の勃起したペニスがももちゃんのワレメをそっと割り開いていた。

パシャッ。カシャッ。フラッシュが光る。
「だめぇぇぇ。こんなの撮っちゃだめだよぉ。いやぁぁ。入ってくるぅぅぅー。」
少年のペニスがメリメリと幼い陰裂に食い込んでいく。
「いいぞ。処女喪失の瞬間を余すことなくフィルムに捉えるんだ。」
「あっ…ふぁぁぁぁっ。いゃぁぁぁぁっ。」
ももちゃんの悲鳴が部屋中に響き渡った。少年のペニスが深々と貫いた瞬間だった。
「き…気持ちいいよ。ももちゃんのオマンコの中…熱くて柔らかくて…超最高だよ…。」
少年は恍惚とした表情で無意識に腰を激しく動かしていた。
苦悶の表情をたたえるももちゃんをよそにスタッフの声が漏れた。
「少し前までは清純な少女モデルだったももちゃんのオマンコにペニスが突き刺さってるよ。」
「すげぇ。こりゃファンでなくとも衝撃の写真集になるぜ。」
少年は体位を変えて少女を膝の上に乗せるようにして再び身体を結合させた。
カメラの前にはっきりと結合部分が晒された。
ももちゃんの小さな陰唇に少年のペニスがえぐるように食い込んでいる。
割れ目の上に少しだけ突き出たクリトリスがぷるぷると震えている。
「ももちゃん…もう痛くないでしょ。気持ちよくなってきた?」
少年が少し意地悪そうに囁いた。
「あふぅっ。そんな…こと…ないもん…。あぁっ。」
ももちゃんは少しぐったりとして全身でペニスを受け入れていた。
少年はさらに深くペニスを少女の膣内へと送り込んだ。

「あうぅっ。そんなに強く…入れないでぇぇ…。」
容赦なく出し入れされるペニスに声をあげるももちゃん。
少年も体の奥からこみ上げてくる衝動を押さえきれなくなっていた。
「ああっ…。チンポから…出ちゃいそうだよっ…。」
カメラマンがシャッターを切りながら叫んだ。
「よしっ。いよいよ決定的瞬間だぞっ。ももちゃんに中出しして受精するんだっ。」
「そんな…だめっ…だめぇぇぇー。」
ももちゃんの悲鳴がさらに大きくなった。
「ふふふ。知ってるんだよ。ももちゃんはもう生理があって今日はちょうど危険日だってこと。 事務所を通して調べあげてあるんだ。」
撮影スタッフ達も思わず息を飲んだ。
「マジかよ…。つまり中出しされて孕ませちゃうのか。すごい撮影だな。」
「人気少女モデルから一気に妊娠なんてひどいことするねぇ。」
「そんなのだめぇぇ。赤ちゃんできちゃうの…それだけは…いやぁぁ。」
腰を動かし続けていた少年が声をあげた。
「ああ…。出るよっ! 僕…女の子の中に出すの初めてだよっ!」
「だめっ…出しちゃ…だめっ。」
「もうガマンできない…! 僕の精子で妊娠してね! 赤ちゃん作っちゃうよっ!」
「いやぁ。妊娠させちゃだめぇぇ! 出したら…だめなのぉ…!!」
「うっううっ! 出るっ。僕との赤ちゃん産んでよ。うあぁっ!」
少年のペニスが痙攣したようにビクッと脈打つとともに大量の精子が放出された。
ピュルッ。ビュゥゥッ。ブビュゥゥゥゥッ。

「あっあぁっ。中でたくさん出してるぅぅっ! 妊娠しちゃうー!!」
悲鳴とともにカメラのシャッター音が鳴り響く。
「いいぞっ。中出しを受けるももちゃんの表情。最高だよ。」
膣の奥で小学生の男の子に射精されるももちゃんを執拗にカメラが捕らえ記録していった。
「最高の場面を撮れたよ。全国のファンにもこの瞬間を見てもらえるからな。」
「いやぁぁっ。こんなとこ…写真で出しちゃだめぇぇ。」
射精が終わった少年のペニスは萎えることなく膣にはまったままになっていた。
「すごいよかったよももちゃん。中出しして赤ちゃん作るのって本当に最高だよ…。」
ももちゃんの新作写真集の撮影はまだまだ続くのだった。
§
§
§
§