次のコーナーは握手会。
この握手会は手を握るのではなく、ななみちゃんのオマンコが指を握ってくれます。
ななみちゃんが感謝の気持ちをこめてファンと触れ合います。
列を作ったファンが次々にオマンコに指を入れる。
「来てくれて…ありがとう…嬉しいよぉ。ななみのオマンコ忘れないでね…。」
優しく声を掛けるななみちゃんの膣内をファンの男達が夢中で弄りまわす。
「すげぇぇっ。熱くてキツくて柔らけー。」
10歳のしなやかな秘穴を男達の太い指がぐちゃぐちゃにかき回していた。
「…あふっ。そんなにしたら…ななみのオマンコ感じちゃうよぉ…。」
次々と男の指で愛撫される性器が愛液でヌルヌルになっている。
その小ささと柔軟さにファンの男達はあらためて感動していた。
「これが10歳のオマンコなんだ…。指が奥まで届いちゃうよ…。」
「えへへ…オマンコの中気持ちいい? お兄ちゃんの指…握ってあげるね…。」
ななみちゃんはそう言って下半身に力を入れた。
きゅっ。きゅぅぅぅっ。
「指が締め付けられるぅっ。もう一生の思い出だよっ。」
ななみちゃんは大勢のファンと握手を続けました。
§
次はいよいよ本板ショーです。
ファンの一人をななみちゃんがご指名。本番をサービスしちゃいます。
ななみちゃんはステージ上に全裸で待機。
四つん這いでオマンコを目いっぱい拡げて男を誘っています。
「ななみのオマンコ奥まで見える? 膣口も尿道もお尻の穴も丸見えだよっ。オマンコってこんなに拡がるんだよ。」
さらに、ななみちゃんは挑発を続けます。
「ななみのオマンコに奥までハメていいよ。オチンチンちょうだい…。」

ななみちゃんの膣内はライトに照らされ子宮まで見えそうなほど拡げられていた。
固唾を飲んで凝視するファンに、ななみちゃんは元気よく挨拶をした。
「ななみはこれから大人の男の人に本番してもらいまーす。みんな最後まで見ててねっ。」
ラッキーなファンの男がななみちゃんを前に服を脱ぎ捨てる。
「おおおっ。もう夢みたいだ。ななみちゃんのマンコにハメられるなんて…。」
やる気マンマンの男に、ななみちゃんが優しく話しかける。
「お兄ちゃん…ななみのオマンコの穴好きにしていいよ。奥までたっぷり突いてねっ。」
「なっ…ななみちゃん…。もう…やっちゃうよっ。犯しちゃうからねっ。」
男は前戯もそこそこにななみちゃんにインサート。
「ふぁっ…あぁ…そんなにあわてなくても大丈夫だよぉぉぉ。」
野獣のように興奮する男を優しくなだめる、ななみちゃん。
じゅぷっ。ぐぐっ。ずぷぷぷっ。
ななみちゃんの膣に肉棒が埋まってゆく。会場にどよめきの声が響きわたる。
「あぁっ。いいなぁ…ななみちゃんの膣にオレも入れてみたいよ。」
「ななみちゃん、まだ10歳なのにあいつのデカチンを咥えこんでるよ。すげえ光景だぁ。」
会場のファンに結合部がよく見える体勢のまま行為が続いている。
「会場のみんな見えるぅ? ななみのオマンコの奥まで…オチンチンハマってるよぉ…。」
さらにヒートアップする会場。男も腰を動かしながら期待に応える。
「うぅっ。最高だぁぁぁ。ななみちゃんのオマンコ締まってすごくいいっ。」
「ななみのオマンコ熱くて柔らかいでしょ? お兄ちゃんのオチンチンでいっぱいコスっていいんだよ…。」
男は本能のままに容赦なくガンガン膣内を突いている。
ななみちゃんは小さな身体を男に預けて声を上げた。
「ななみのオマンコがオチンチンの形に拡げられてるよぉ…。オマンコ気持ちいいよぉ…。」
男がたまらず声を上げる。
「ななみちゃん大好きだよぉっ。もう出ちゃいそうだぁ。」
まなみちゃんもハードに肉襞を責められ何度も絶頂を感じていた。
「あっ…はぁっ…いいよっ。お兄ちゃんの…中で出してもいいよ。」
会場のファンが揃って歓声を上げる。
「待ってました。生中出し本番だぁっ。」
ななみちゃんが気に入った相手には中出しが許されます。
初潮が来ていない、ななみちゃんならではのサービスプレイ。
しかし今回のライブはいつもと違っていました。
「あのね…ななみ…この前初めての生理がきたの。もう赤ちゃん作れるんだよっ。」
なんと初潮を迎えてから初めての本番でした。
「ほ…本当に? オレ…出したいよっ。ななみちゃんに一番乗りで受精させたいよっ。」
「うんっ。お兄ちゃんの好きにしていいよ…ななみと妊娠プレイしよっ。」
ななみちゃんの言葉に男の本能が爆発する。
「うぁぁぁっ。も…もう…出すよっ…マンコに精液注ぎ込むよっ。」
ななみは男に揺さぶられながら声を出した。
「ふぁぁ。みんな見ててぇ…お兄ちゃんに中出しされるの…。お兄ちゃんの赤ちゃん作られるとこ見ていてぇぇ。」
会場のファンも熱い声援を送っていた。
じゅぷ。じゅぶっ。ぐぢゅっ。
「ああっ。ななみちゃん好きだぁっ。オレの精子を子宮にぶちまけるよっ。」
「いいよっ。オマンコの奥に出して…ななみのこと妊娠させてぇ。」
ビュゥゥッ。ビュルルルルゥッ。
ななみの膣内へ向けて一気に精子が放出される。

「ふぁっ。精液奥で出てるよぉ。ななみのオマンコに熱いのドクドク発射されてるぅ…。」
小さな子宮に大量の精液が流し込まれる。
「うぉぉっ。10歳のロリマンコに中出ししてるよっ! 妊娠しろぉぉぉ!」
男はすべての力をふりしぼるように膣内への射精を繰り返した。
小学生アイドルと大人の子作りシーンに観衆も声を上げた。
「ななみちゃん最高だよっ。体を張った本当の頑張りを見せてもらったよ。」
「くそぉぉっ。次は絶対僕が、ななみちゃんに中出し妊娠させてあげるからね。」
ななみちゃんは結合部から溢れ出した精液が見えるように腰を浮かせた。
「はぁっ。ふあぁ。みんな見てぇ…ななみのオマンコ…いっぱいだよぉ…。危険日のオマンコに中出しされちゃったぁ。」
射精した後もまだ男のチンポは硬く脈打っていた。
「ななみちゃんの膣…気持ち良過ぎて全然おさまらないよっ。いくらでも射精できそうだっ。」
ななみちゃんは笑顔でそっと囁いた。
「いいょっ…ななみのオマンコに好きなだけ発射してっ。お兄ちゃんの精子いっぱい奥に塗りつけてぇ。」
会場は異常な興奮に包まれたまま本番が続けられた。
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最高に盛り上がった本番も終了して最後の記念撮影が開始された。
ななみちゃんがステージに立ってオマンコを両手で大きく広げる。
「今日は…ファンのお兄ちゃんに中出しで赤ちゃんを作ってもらっちゃいましたぁ。」
いつも通り元気な笑顔で明るく報告をする、ななみちゃん。
「お兄ちゃんにドクドク注がれちゃったぁ。精液溢れてくるよぉ。」
中に溜まっていたザーメンがトロトロと逆流して床に落ちる。
ななみちゃんはオマンコを全開に拡げながらトークを続ける。
「危険日の生中出しすごかったぁ。オマンコの中が精子でいっぱいだよぉ…。」
近くで見ていた観客がななみちゃんに激励の声を掛ける。
「精液漏らしているななみちゃんも可愛いよっ。」
「やぁん。なんだか白いおしっこしてるみたい…ななみのザーメンオシッコ見てぇ。」
ライブは今日も大成功でした。
最後まで笑顔でファンにサービスするななみちゃんはまさにプロの鑑です。
「みんなまた会いに来てね。ななみはいつだって中出し準備オッケーだよっ。お兄ちゃんと…ガチンコの妊娠プレイしたいなっ。」
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