なつきちゃんAVに初挑戦。
なつきちゃんはまだ小学5年生の11歳。体育の好きな明るくて元気な子。
だけどエッチなことに興味があって仕方ありません。
学校でも男子のおちんちんをいじって観察。精通をなつきちゃんの手で迎える生徒も少なくありません。
そんななつきちゃんに舞い込んだAV出演の話。
小学生なのに大人みたいにカメラの前でエッチなことしちゃうんです。
なつきちゃんはどんなことも頼まれるとイヤとは言えない性格の女の子。
出演もOKして、ついに撮影の日がやってきました。

まずは水着撮影。幼い肢体に密着したスクール水着がまぶしいです。
次にヌード撮影。
「あたし全部脱ぐの? みんな撮られちゃう? やーん。きゃははは。」
スクール水着を取り去って全裸のなつきちゃん。
そこに男優も登場。すでに全裸になっていている。
「今日のお相手はこんな小さい子なんスね。いいんスか? やっちゃうよ本当に。」
「わーっ。これが大人の男のオチンチン? やっぱりすごーい。学校の男子とは全然違うよぉ。」
なつきちゃん、男のたくましいチンポに胸をときめかせる。
「よろしくね。なつきに、いっぱいエッチなことしてね。」
「ほ…本当にまだ小学生なの? こんなエロい子供ならOKっスよ!」
男優もやる気でチンポも半立ち状態。なつきの口に亀頭を近づける。
「ほーら。大人の男のチンポだよ。先っちょにチューしてくれるかい?」
なつきちゃんは明るい笑顔で応える。
「うん、いいよ。あたしって言われると何でもしてあげたくなっちゃうの。」
「どんなことでも言ってね。できるだけがんばるから。」

なつきちゃんがチンポに口づけをしたところで写真をパシャリ。
いよいよ小学生主演のAV撮影がスタートしたのだった。
なつきちゃんの身体を舐めまわすように撮りまくるビデオカメラ。
初めての体験に、なつきちゃんもちょっと緊張気味。
「あぁ…ん。あたしの裸みんな撮られてるぅ…。みんなに見られちゃうんだ…。」
そうしてる間にも監督からポーズに細かい指示が飛ぶ。
「このビデオを見て全国の男達が射精するんだよ。おまんこ、もっと広げて見せて。」
「えっ…ここ…おまんこ…手で広げるの? 立ったままで? やーん。でも、やるぅ。」
どんなことでもできる献身的な性格で撮影の雰囲気はとても和やかだった。

なつきちゃんは立った状態ではピッタリと閉じて一本のスジになっているワレメを、両手で広げた。
「自分で広げるなんてぇ…恥ずかしいよぉ。中まで見えちゃった?」
ピンクの粘膜がきれいにめくり上げられプリプリとした中の襞をカメラに晒している。
まだ11歳の性器は幼いながらクリトリスや包皮のつぼみが可愛く形作られていた。
そのすべてをじっくりとカメラが記録していた。
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次はフェラシーンの撮影。
「こんな大きなおちんちん口に入るかなぁ。」
性器を広げたまま床に腰を下ろしたなつきちやんの口にチンポをぶち込む男優。
じゅぷっ。ぴちゃっ。ぴちゃっ。
「うおっ。ちっちゃな口の中で舌が動いてるっ。すごいぞっ。」
なつきちゃんの口の中で大きなチンポが暴れまわる。
さすがに大人の大きなものはきついのか苦しそうな表情のなつきちゃん。

性器を広げチンポをほおばる姿が延々と撮影されていった。
大きく広げられた、なつきちゃんの性器にも愛液が光ってくる。
「なつき…すごくエッチなことしてるぅ…。大人の人ってやっぱりすごいよぉ…。」
「うウッ。なつきちゃんの舌最高だよ。も…もう出ちまうよっ。」
ピュッ。ぶぴゅぅぅぅっ。
いつも冷静な男優もいつもと勝手が違い、なつきちゃんの口に1発目を発射してしまった。
「やーん。すごい出たぁ。やっぱり量も濃さも大人の人はすごいよー。」
口の中がベトベトのなつきちゃんはそう言いながらもザーメンを飲み込んでしまった。
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次はいよいよ本番シーンの撮影。
3人の男達が次々になつきちゃんに挿入・中出しするシーン。
撮影とは言え本物志向でゴムなし中出しの複数人との連続生ハメプレイだ。
妊娠しちゃうかもしれないことを、なつきちゃんにも確認。
「うん。でもなつき初めての主演だもん。がんばるよ。みんな中出ししていいよ。」
頼まれると素直にうなずくなつきちゃんに狂喜する男優たち。
「やった。ロリとやれるだけじゃなく中出しまでできるなんてラッキーっス。」
「俺、絶対なつきちゃんの子供を作ってやるぜー。」
「ホント、なつきちゃんは小さいけど最高のAV女優だぜ。」
男優達に誉められてちょっと照れた様子のなつきちゃん。
「嬉しいな。男の人たちの役に立てるなら何でもしてあげたくなっちゃうんだ…。」
前かがみでお尻を突き出しバックから入れられる体勢になる。
自分の手で性器を広げて美しい膣穴と内壁が丸見えの状態になった。

「うわっ。11歳の子がこんな格好で…誘ってるなんてマジでヤバいくらいエロいぜ…。」
「なつきのおまんこに…おちんちん…入れてください…。でもおちんちん大きすぎるかも…。」
男優の一人がガマンできずに駆け寄った。
「うぁぁ。ガマンできねぇ…。やっちゃうぞ、なつきちゃんと。」
ぽっかりと開いた膣穴に躊躇なくチンポを突き立てる男優。
ぶじゅっ。ぶじゅじゅりゅっ。
「あっ…ああっ…。入ってくるぅ…。大きい…大人のおちんちんが…。」
「くうぅっ。こんなに小さいのか穴が…。すげぇキツい…それでいて柔軟に包み込んでいく…。」
「すごいよぉ…。やっぱり大人のおちんちんって…大きくて…太くて…熱いぃぃぃ。」
いきなり強烈なファックシーンを見た他の男優も興奮を隠せなかった。
「は…早く替わってくれよ。俺もそこにぶちこみたいんだ。」
1人目の男優がチンポを引き抜くと間髪入れずに次の男優がチンポをあてがった。
「あっあっ…また違うおちんちんなのぉ…。」
さっきまでハメていた男優はガマンできずに、なつきちゃんの口にチンポを持っていった。

「こんなにいっぱい大人のおちんちんに囲まれて幸せだよー。」
なつきちゃんは腰を動かしてクリトリスをチンポの亀頭にこすりつけながら言った。
「あたしの身体気持ちいい? 大人の女の人と同じになれるかなぁ。」
「も…もう大人だよなつきちゃんは。いや大人よりいい! 新鮮な肌とそのエロさは一番だよっ。」
「嬉しいっ…だったら…いいよっ。大人の人と同じにエッチなことして…いいよ…。」
なつきちゃんを囲む男優達の本能が激しく燃え上がった。
大人の女性を何人も相手にしてきた男優達だったが少女の言葉に闘志が湧き上がった。
「よし。もう…小学生の子供だからって…手加減なしだぞ。」
「大人のセックスの凄さを教えてあげるからね。」
「泣いちゃっても知らないぞ。」
そして男はチンポを激しくなつきちゃんの膣に突き刺した。
本気を出した男優達はただひたすらに下半身を動かし欲望を11歳の少女にぶつけ始めた。
じゅぷっ。じゅぷっ。ぴちゃっ。
なつきちゃんの膣穴には荒々しくピストン運動でチンポが出入りしていた。
「あぅっ。お…お腹の奥まで…おちんちんが入ってきてるぅ…凄いよぉぉ。」
「まだまだぁ。大人のセックスを教えてやるぜぇ。」
小さな身体は少しの動きでも軽くふわりと浮き上がり、男達のなすがままに揺れ動いた。
「すごい…おまんこに入ってるぅ。なつきの…おまんこいっぱいだよぉ。」
なつきちゃんも身体を預け男にすべてを委ねていた。
「おぉっ。さすが小学生のマンコは締まるっ! 何度でも中をコスりたいよっ!」
「なつきのおまんこでよかったら…好きなだけしていいよっ…いっぱい…して。」
男はチンポから伝わる感触を味わいながら腰を振り続けた。
相手が11歳の少女だということを忘れるほどに突きまくる。
「おらおらおら。子宮の中までチンポが突き上げてるぜ。ここに射精してぶっかけてやるぞ。」
「ふぁっ。いい…いいのぉ…。もう…おかしくなっちゃう…。」
なつきは初めての悦びに身をまかせ、すべてを捧げてもいい気持ちになっている。
興奮を抑えきれない男優もいつしか11歳の肢体の虜になっていた。
「中で射精するっ。俺の子供を作っちゃうぞっ。」
「あっ…い…いいよぉ。なつきの中に出してぇ。赤ちゃんできてもいいからぁ…。」
献身的ななつきはすべてを受け入れる態勢になっていた。
「俺の精液で妊娠してくれよっ!」
「出してぇ…。おまんこの中に出して妊娠させてぇ! 妊娠したいのぉ…。」
「うゥッ。いくぞっ…中出しだあっ!」
びゅるるるるっ。ドビュゥッ。ブビュルゥッ。
男の熱い精液が大量に子宮に送り出された。
「あぁっ…中に熱いのが…出てるぅぅぅ…。」
「くっ。うっ。まだ出てるっ!」
射精が長い時間続きその後もチンポは萎えることなくそそり立っていた。
「あぁぁぁん。ドロドロ溢れてくるぅ。妊娠しちゃう。」
なつきちゃんは少し恥ずかしそうにしたが穏やかな表情だった。
「す…凄かった。俺もう本気になっちゃったよ、なつきちゃんのマンコ…よかったよ。」
男はチンポを引き抜いた。ぽっかりと開いた膣口から奥までが白い液で光っている。
「あたしもぉ。中に出してもらえた時にもうすごくて…気を失いそうだったぁ。」
なつきちゃんの性器から精液がポタポタと零れ落ちてきていた。

「こんなにたくさんエッチしてもらえるなんてAV撮影って楽しいね。」
男達の激しいプレイでも疲れを見せないなつきちゃん。
これから先が待ち遠しい11歳の女の子です。
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