ロリータアイドル頂上決戦

土岡リナちゃんは小学5年生11歳のロリータアイドル。

多くの男達から支持されている人気者だ。

小柄なロリボディと明るく頑張り屋の性格でファンを集めている。

しかし低年齢アイドルの世界は競争も熾烈で人気は3番手にとどまっていた。

なんとかトップに追いつくために新しい衣装でリナちゃんを売り込むことになった。

「わあっ…何だか凄いコスチュームだぁ…。」

リナちゃんの格好は露出度が高く極小ビキニの上は純白下着のようなデザインだ。

さらに薄い生地のパンツがワレメのスジに食い込んで性器の形がくっきり映し出されていた。

戸惑うリナちゃんに事務所のマネージャーが説明する。

「いいね。その衣装。今時のアイドルはこれくらい普通だよ。トップの赤星あゆみちゃんに対抗するためなんだから。」

こうしてロリータアイドルたちの過激な戦いが始まった。

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ロリータアイドル界のトップに君臨する赤星あゆみちゃんはその過激なパフォーマンスでダントツ人気を誇っている。

あゆみちゃんは12歳で幼いボディを持ちながら超エッチな小学6年生。

ロリ好きの視線を釘付けにするコスチュームはほとんどヒモだけのワレメ強調ルックだ。

ほとんど裸同然の格好でビデオや写真集は過激ポーズの連発。

そう。あゆみちゃんはアイドルの常識を破り自分から男性のオナペットとなることを公言するオナニーアイドルなのだ。

男たちを勃起させることを目的にした直球なエロさが大人気となっていた。

ロリータアイドルの2番人気は紺野 千晶ちゃん小学4年生10歳。

あゆみちゃんとは対照的に物静かで清純派な千晶ちゃん。露出度こそ少ないがサービスはなかなか過激だ。

イベントでは千晶ちゃんファンとの触れ合いとして本当にタッチすることができるのだ。

前から後ろから。スカートの中までファンの手が千晶ちゃんに襲いかかる。

パンツの上からワレメやお尻のラインを撫で回す男たちの中で恥ずかしそうに身を硬くする千晶ちゃん。

そこがまたファンを興奮させる一因となっていた。

こうした1番・2番人気に対抗するにはリナちゃんもサービスをするしかなくなっていた。

リナちゃんは過激コスチュームでファンとの交流イベントに挑んでいった。

イベントの目玉はワレメくっきりの衣装の上から指で触ることができるメモリアルタイム。

写真集やビデオの中でしか見れなかったアイドルに直接触れることのできるサービスだ。

ファンは薄い生地を通してワレメ内部の温かさや柔らかさを感じ取れる。

リナちゃんにとっても一番敏感な部分でファンの気持ちを受け止めることができるのだ。

リナちゃんは恥ずかしさを感じながらもまだ性に無防備で明るい性格のため挑戦していった。

「リナのこと応援してくれてありがとう…ずっと忘れないでねっ。」

リナちゃんは笑顔でファンの手を取り自分の股間へと指を誘導する。

「うわぁっ。リナちゃんのスジ…すげぇぇ…ふにふにして最高だぁぁっ。」

このイベントはファンにも大好評で長蛇の列ができた。おかけでリナちゃんはファンの人気投票で2位に浮上。

トップアイドルに向けて一歩前進したのだった。

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しかしトップのあゆみちゃんはさらに過激なサービスで反撃に出た。

特別限定イベントで、あゆみちゃんはついにパンツを脱ぎ捨てて生のワレメを大公開。

そして会場で配布されたDVDではあゆみちゃんが大開脚でオマンコをパックリ中まで晒していたのだ。

小学生でありながら隠語たっぷりのエロいセリフで男を挑発するあゆみちゃん。

「あゆみのいやらしいオマンコ…すみずみまで見てオチンチン勃起させて欲しいなぁ。

ほらぁ。クリトリスもオマンコの穴も、アナルも全部しっかり見ながらオナニーしてね☆」

まさにオナニーアイドル。一段と過激なズリネタにファンが狂喜することとなった。

イベント会場での締めはなんと、あゆみちゃん自身のオナニー。

エッチなことが大好きで開放的なあゆみちゃんは自分から進んでオナニーを公開。

口々に感激の声をファンが上げている。

「女子小学生のオナニーを目の前で鑑賞できるなんて…しかもこんな可愛い娘が堂々と…。」

「未成熟な身体でも性の悦びを十分に感じているのが伝わってくるぜ…演技じゃなくて本気の自慰だよ。すげぇ。」

あゆみちゃんのオマンコは愛液でグチョグチョに濡れ光っていた。

「お兄ちゃんがオチンチンしごくのと一緒だよっ。女の子もこうやってオマンコ擦ってオナニーするんだよぉ。あふぅっ…あゆみのオマンコひくひくしてるぅ…。」

最後のクライマックスでは本気汁とオシッコが混ざり合った大量の潮吹きで会場を圧倒した。

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そんな、あゆみちゃんを追い上げるためにはリナちゃんも次のサービスが必要だった。

あゆみちゃんの後を追うようにリナちゃんも生のワレメを見せることになったのだ。

リナちゃんはパンツを脱ぐことには従ったもののファンの前で立ったままオシッコを見せるのは最後まで恥ずかしかったようだ。

それでもファンの期待に応えるためリナちゃんは身体を張っていた。

あゆみちゃんほどの過激な発言はないものの恥ずかしがるリナちゃんの仕草に興奮するファンが続出。

「おぉぉ…こんな普通の小学生が男たちの前でオマンコ見せてくれるなんて…。」

「いいよなぁ…まだ11歳で清純なアイドルが公開放尿だぜ。」

リナちゃんのファンは日を追うごとに増えていった。

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ライバルの追撃にあゆみちゃんも負けてはいなかった。

コスチュームの上からスジに触れるリナちゃんのメモリアルタイムに対抗したドリームタイムというイベントを開催したのだ。

あゆみちゃんの場合はファンの指が直接ワレメに入り込んでしまう。

それはもう触れるといった生やさしいものではなく本格的なペッティング行為と言えるものだ。

M字開脚で無毛のツルツルオマンコを思い切り拡げたまま男の指挿入を誘ってくるあゆみちゃん。

男の側が恥ずかしがってしまうほどの過激イベントだ。

「オマンコ拡げポーズだけでもたまらないのに…指入れなんて本当にいいの?」

「えへへっ…お兄ちゃんにもっと勃起して欲しいんだもん。あゆみのオマンコに好きにしていいよっ。」

いたずらっぽく笑うあゆみちゃん。

「うあぁ…濡れてぐちゅぐちゅ音がするよ…すげえ気持ちいいっ…。」

股間をギンギンに張らせながら指を動かしまくるファンたち。

「あんっ…お兄ちゃんの指で感じるぅ…。あゆみのオマンコいじくり回してぇぇ。」

あゆみちゃんもノリノリで指入れを待っていた。

「これが…12歳のロリマンコか…。キツキツで張りがあってたまんないよっ…。」

指の感触だけで思わす射精してしまう男も少なくなかった。

やがて指だけでなく舌でもあゆみちゃんの感触を味わってもらうことに。

イベント会場の熱気はさらにヒートアップ。

すでに敏感になっている、あゆみちゃんの性器をファンたちが激しく愛撫する。

「あぅぅん…気持ちいいよぉ…。あゆみのこともっと感じさせてぇ…。」

男が股間に顔をうずめる。クリトリス包皮を剥きチューチューと吸い上げた。

「うああぁぁん…そこは弱いのぉ…いっちゃうよぉ…。」

あゆみちゃんは小刻みに身体を震わせながら何度も絶頂に達していたのだ。

12歳の少女が男から責められ痴態をさらけ出している光景は衝撃的だった。

その様子は克明に撮影され写真集として発表されることになった。

あゆみちゃんの人気はまたしてもうなぎのぼりだった。

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