あゆみちゃんが繰り出す直接的なサービスの前にリナちゃんは劣勢だった。
「あゆみさん…やっぱりすごいよぉ。リナこんなことできないよぉ…。」
弱気になるリナちゃんにマネージャーが言葉を掛ける。
「ここまできたんだ。リナちゃんも頑張らないと。ファンの皆も応援してるんだよ。」
そして登場した新しいサービスはリナちゃんによるペニスのご奉仕だった。
勃起した男のチンポやキンタマをリナちゃんがマッサージしてスッキリさせてあげるのだ。
フェラチオのテクニックがないリナちゃん精一杯の心を込めたサービスだ。
「これこそ、あゆみちゃんを超えたリナちゃんだけのファンサービスになるぞぉぉっ。」
リナちゃんはとても嫌がっていたが結局半ば強制的にイベントへとなだれ込んでいった。
リナちゃんはファンの男たちに囲まれていた。
勃起した大人のペニスを初めて見ることになったリナちゃん。
マネージャーに指示されるままに、ぎこちない手つきで奉仕を始めた。
「リナ…どうすればいいのか…わかんないよぉ…。オチンチンってこんなに大きくて硬かったの…?」
その初々しさに興奮した男たちは次々とリナちゃんに向けて射精する。
リナちゃんの顔面にドロドロの精液が浴びせられた。
「やったぁ。リナちゃんの顔面に初めての精液パックだぁ。」
「リアル小学生に堂々とエロいことできるなんてたまんねぇよ…。」
リナちゃんの身体を張った頑張りにファンたちは盛り上がっていった。
リナちゃんはそれでも頑張ってサービスをしようとしていた。
時には手だけでなく口を使って亀頭を刺激するなど大胆なことも覚えていった。
「ああっ。リナちゃん最高だぁぁっ…俺、気持ち良過ぎてすぐに出ちゃったよ…。」
射精の余韻に浸っているペニスに残ったザーメンもきれいに舐め取っていく。
そして同時にキンタマを小さな手で優しく揉みほぐす。
「くっ…うわぁっ…小さな手で俺のタマキン揉まれてるよっ…すげぇっ…。」
「ファンのお兄ちゃんが気持ちよくなってくれるとリナも嬉しいの…。」
持ち前の明るさで精一杯気持ちをこめてペニスに奉仕を続ける姿にファンは癒されていた。
「リナの…オマンコも触っていっていいんだよっ。この感触忘れないでねっ。」
「おぉっ…11歳のオマンコの感触…すげぇぇっ。プリプリして粘膜が吸い付いてくるよっ。」
以前とは違いリナちゃんのワレメへ直接指入れすることも躊躇しなくなっていた。
その姿勢が新しいファンを次々に獲得。大人気となっていた。
あゆみちゃんと違って直接リナちゃんが抜いてくれるのだ。ファンが殺到するのも無理はない。
そしてリナちゃんの人気は、あゆみちゃんを追い抜いて1位に躍り出た。
ついに念願のトップアイドルの座を手に入れたのだ。
§
一方、リナちゃんにトップの座を取られてしまった、あゆみちゃん。
もちろんそのまま引き下がることはなかった。
あゆみちゃんはライバルのリナちゃんよりさらに過激な企画で対抗してきたのだ。
それはファンのペニスをあゆみちゃんのオマンコがしごいてあげるというもの。
その名も「オマンコペニスマッサージ体験」。
それはつまり、あゆみちゃんとの性交…セックス体験ができることを意味している。
これ以上ない限界のところまでエスカレートさせてしまったのだ。
過激サービスでリナちゃんに出し抜かれたのが相当悔しかったのだろう。
そして、あゆみちゃんのイベントにはかつてない人数が押し寄せることとなった。

会場では、あゆみちゃんが衣装を脱ぎロリの証しである1本スジを露出させていた。
あゆみちゃんはお相手するファンに近寄り勃起したチンポをゆっくりと掴む。
「えへへっ。あゆみのオマンコをオチンチンにくっつけちゃうよっ。」
あゆみちゃんは片足をがばぁっと上げて男の前に立った。そしてチンポの先を膣口にすべり込ませ小陰唇で亀頭全体を包み込んだのだ。
あゆみちゃんはノリノリで腰を動かしていた。くちゅくちゅと粘膜が擦れあう音が漏れる。
「いぇーい。お兄ちゃんのオチンチンとあゆみのオマンコが仲良くなる記念だよっ。」
性器の直接触れ合った部分をモロに見せるポーズで記念写真が撮影された。
男のモノはオマンコの愛液にまみれヌラヌラと透明な粘液で光っている。
ファンの男たちが見守る中で、あゆみちゃんとの本番体験が始まった。
「ふあぁっ…オマンコがオチンチンで拡げられるぅ…。」
小柄なあゆみちゃんのオマンコにずぶずぶと大人の極太ペニスがめり込んでゆく。
「うぅっ…オマンコの中にチンポ入ってるよっ…すごい締まるぅっ。」
あゆみちゃんの膣内で細かい突起がペニス全体を包み込んでいった。
強烈な締め付けを感じながら男が声を上げる。
あゆみちゃんは顔を紅潮させ腰を動かしながら言った。
「えへへっ。オチンチン気持ちいい? あゆみの12歳オマンコでコスってあげるねっ。」
見守っている会場にもどよめきが起こった。
「おっ…おい…。直に入ってるぞ…コンドームもナシで生本番かよっ…。」
あゆみちゃんはペニスを根本まで深く受け入れながら甘えた声で話を続けた。
「せっかくファンのお兄ちゃんに入れてもらえるんだもん。コンドームなんかいらないよっ。
お兄ちゃんのオチンチンを直に、あゆみのオマンコで感じたいの…。」
あゆみちゃんの膣がキュッキュッとペニスを締め上げる。
男は強烈な快感に思わず声を上げた。
「うぅっ…す…すごい良すぎるっ…すぐにでもいっちゃいそうだぁ…。」
あゆみちゃんは自分からグイグイと下腹部を押し付けながら声を漏らす。
「あふっ…あゆみ…おかしくなっちゃうよぉ…オマンコ突かれるたびにイクぅ…。」
大勢に見守られながら、あゆみちゃんは身体を反り返らせて感じている。
「あゆみちゃん…そっ…そんなに激しく動かしたら出ちゃうよっ…。もう射精しそうだっ…。」
男の興奮も限界に達している。膣内で一段とペニスが硬く充血していた。
「いいよっ…あゆみの中で射精してっ。お兄ちゃんの精子でオマンコいっぱいにしてぇ。」
小学生アイドル相手にセックス体験というだけでも凄いことだが、なんと膣内射精というフルコースサービスだったのだ。
もはやイベントのファンサービスを超えた男と女のガチンコ子作りセックスと言っても過言ではない。
しかし当の、あゆみちゃんは明るくあっけらかんと挑発を続ける。
「中出しでお兄ちゃんと一緒にイキたいのぉ。妊娠しても平気だよっ。
あゆみのオマンコマッサージでオチンチン射精してぇぇぇ。」
そう言いながら腰を上下に激しく動かしペニスを擦り上げた。
あゆみちゃんの方から膣の奥をグリグリと押し付け膣全体で締め上げる。
「うっ…わぁっ…もう…出るっ。中に出すよっ…。あゆみちゃんの…オマンコ…孕ませちゃうよっ。」
ブピュゥゥゥッ。ビュゥゥゥッ。ビュゥゥッ。
男の腰が痙攣して激しい量の精液が、あゆみちゃんの子宮へと送り出されていった。
「あふぁっ…きてるぅぅ。あゆみ中出しでイッちゃうよぉぉ。」
あゆみちゃんが全身で男の射精を受け止めている姿に誰もが圧倒されていた。
まさに男の性欲を掻き立て溜まった精子を解き放ってくれるオナニーアイドルに相応しい。
このイベントで、あゆみちゃんの人気は再び急上昇。リナちゃんを抜き去りトップを奪還したのだ。
その後も過激なイベントは大盛況。大入り満員の状態が続いていた。
「お兄ちゃんたちいつも、あゆみの写真やDVD見てオナニーしてくれてるんだよね。
せっかくここで会えたんだもん。本物の、あゆみの身体使って射精しまくってね☆」
あゆみちゃんの言葉にファンも大熱狂。ペニスをギンギンに勃起させていた。
男のペニスを自分のオマンコに受け入れながら、あゆみちゃんが挑発する。
「あゆみのオマンコをオナホールがわりに使ってね。奥にどんどん射精してっ。
避妊なんかしなくても平気だよ。いつでも妊娠できるオマンコでお兄ちゃんの中出し待ってるんだもんっ。」
あゆみちゃんの過激なおねだりに男も理性が吹き飛んでいた。
「くうぅっ。まだ12歳のくせにそんなこと言う悪い子は絶対孕ませてやるっ。」
「うふふっ。お兄ちゃんの精子で、あゆみのオマンコ妊娠させられるか試してみる? 赤ちゃん産んでもいいよっ。」
あゆみちゃんとの本番体験には希望者が殺到し抽選によってラッキーなファンが決定される。
本番が叶わないファンも、あゆみちゃんが積極的にお口や手で男たちを射精へと導くことになっていた。
§
あゆみちゃんの最終兵器とも言うべき本番体験サービスにロリータアイドル界も震撼していた。
2番手に落とされたリナちゃんも当然のように本番サービスを望む声が増していた。
とうとう事務所は、いやがるリナちゃんを無理矢理イベントでサービスさせることを決定したのだ。
「やっ…いやぁっ。だめですぅ…セックスは…オチンチン入れるのはだめぇぇぇ。」
会場でリナちゃんはファンの男たちに囲まれ泣き叫んでいた。
事務所のマネージャーはリナちゃんを厳しく突き放す。
「リナちゃん…ここでがんばらないといままでの努力が無駄になっちゃうよ。あゆみちゃんに勝つために最後まで頑張るんだ。」
「そっ…そんなぁ…。いやぁぁぁ。」
イベント会場で男たちに押さえ付けられるリナちゃんは陵辱されているようにしか見えなかった。
リナちゃんの挑発的なコスチュームで欲望が限界に達していたファンたちは本番の解禁をずっと待ち続けていたのだ。
事務所公認で本番サービスの許可が出た今、リナちゃんは野獣たちの獲物に変わったのだった。

まだ11歳でセックスはもちろん性知識もままならないリナちゃん。
そんな幼い性器に成人男子のグロテスクなチンポが突き刺さる。
ずぶずぶっ。ぐぐぐっ…ぐちゅっ…ずぶぶぶぶぶっ。
ささやかな抵抗を見せていたリナちゃんの処女膜が一気に貫かれた。
「すげぇぇっ。リナちゃんの処女マンコをぶち破ったぞ。」
「いっ…いやぁぁぁぁ。痛いよぉぉ。オチンチン入ってきてるよぉぉぉ。」
男は無雑作にリナちゃんの腰を掴み上げ女性上位の格好で下からオマンコを突き上げている。
「いいぜっ…最高の気分だぁっ…11歳のオマンコ犯せるなんて…しかも公認済みだぜっ。」
明らかに身体の大きさが不釣合いな小学生との本番に周りのファンたちも息を飲んだ。
「やっ…だめぇぇ…オチンチン抜いてぇぇぇ。」
必死にもがくリナちゃんを犯す背徳感にファンたちはさらに興奮していた。
「おらおらっ。小学生だからって手加減なしだぞっ。マンコに出し入れしまくってやるっ。リナちゃんを強姦だっ。」
男はもちろんコンドームなど付けていない。
直接生の挿入が膣内を襲っている。中出しすることも事務所公認だったのだ。
あゆみちゃんに対抗するためには当然同じサービスをしなければならない。
初潮を迎えたばかりで排卵中のリナちゃんはまさに孕み頃だった。
男は猛烈なピストン運動でリナちゃんの子宮に向けてチンポを深く打ち込んでいった。
寝かされたリナちゃんの足は大きく曲げられ、上から男がぐりぐりとペニスを押し付ける。
亀頭が最も深く子宮に入り込む体勢だ。
「いくぜっ。リナちゃんの子宮に初めての射精だぁっ。孕ませてやるっ。」
ビュゥゥゥッ。ビュゥッ。ビュゥゥゥゥ。ブビュゥゥゥッ。
リナちゃんの体内におびただしい量の精液が注ぎ込まれた。
「いっ…いやぁぁぁぁぁ。中に出てきてるよぉぉぉぉ。」
リナちゃんもついにファンから中出しをされてしまった。小学5年生には想像を絶する体験だ。
言葉もなく倒れこんでいたリナちゃんに追い打ちをかけるように次の男が話し掛ける。
「まだまだ始まったばかりだぜリナちゃん。みんなにもサービスしてもらわなくちゃ。」
次々に男たちがリナちゃんの身体へと覆いかぶさっていった。
清純なオマンコが男たちの餌食となって精液で蹂躙され続ける。
リナちゃんの口から胸、腹部に至るまで精液が飛び散っていた。
もはや抵抗する気力も失ったリナちゃんをファンが荒々しく犯しまくる。
「リナちゃんのロリボディたまんねぇ…まるで人形みたいだ…性欲処理ドールだな…。うぅっ…出るっ。」
ビュッ。ビュッ。ブビュゥゥゥッ。
「おいっ。早く替わってくれよっ。俺もマンコに出したいんだよっ…。
うりゃっ。中出し行くぞぉぉぉっ…リナちゃん絶対孕ませるよっ。俺の精子で妊娠してっ。」
ブビュッ。ビュルルゥゥゥッ。
「次は俺の番だぜ。11歳のロリマンコがガバガバになるまで拡張してやるっ。
オラオラッ…マンコ孕めよぉぉっ。小学5年生を強制妊娠だぁぁっ。」
ビュルルゥゥゥッ。ブビュゥゥゥッ。
連続中出しを受けたリナちゃんの膣内は白濁液でタプタプに溢れかえっていた。
まるで会場は壮絶なレイプ現場のような状況だった。
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リナちゃんのサービスはこれだけでは済まされなかった。
このイベントを皮切りに新しいキャンペーンが開始されたのだ。

リナちゃんの写真集、DVDには精液を採取するための特別な付録がついていた。
全国のファンがリナちゃんをオカズに抜いた精液を入れて送り返すことができる
その精液をリナちゃんがすべて受け止めるという企画だ。
全国のマニアから集められた精液がリナちゃんに余すことなく注ぎ込まれる。
まさに限界を超えたリナちゃんの超絶サービスだ。
イベント会場では蓄えられたザーメンが巨大な注入器に準備されていた。
「さあリナちゃん…ファンのザーメンいっぱい浴びるんだぞ。みんなリナちゃんを見てオナニーして出した大切なザーメンなんだから。」
小さな身体にドロドロと滝のようなザーメンが浴びせられていた。
「リナちゃんの身体がザーメンまみれだぁ。すげぇ…あゆみちゃんの超えた究極のザーメンアイドルだよっ。」
身体だけでなく穴という穴にもザーメンが注入される。
それは口の中にもアナルにも。もちろん膣の中にも。
「全国の男たちが出した精子をまとめて子宮に注入だっ。リナちゃんの危険日オマンコに種付けだぞっ。」
「いやぁぁぁぁっ。また中に入ってくるぅ…も…もうだめだよぉぉぉ。」
男の欲望が詰まったザーメンを全身に浴び続ける壮絶な陵辱が続く。
11歳の小さな身体はドロドロの精液に覆われていた。
このイベントにより、リナちゃんの人気は再びダントツのトップになった。
さすがの、あゆみちゃんも今回は負けを認めざるを得なかった。
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そして半年後。
あゆみちゃんとリナちゃんは大の仲良しになっていた。

2人とも揃って腹ボテになっていたのだ。
これからは2人がコンビで活躍する姿を見られそうです。
「ファンの人から妊娠させられちゃったけど、応援してくれてるんだもん。これからも頑張るよっ。」
明るい表情でリナちゃんが言う。
あゆみちゃんも相変わらずの元気さでファンにアピールをした。
「あゆみも頑張るよっ。小学生のダブル妊娠オマンコ見てっ。リナちゃんと一緒に出産するんだよっ。」
最強のロリータアイドル誕生だ。
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