少女天国。

 

ケーブルテレビのアダルト専門チャンネルが新企画「少女天国」の収録を始めていた。

「ロリ好きによるロリ好きのための時間がやってまいりました。今回は長年温めてきた新企画ですっ。」

司会者にスポットライトが照らされる。慣れた口調で番組を進行する。

「新企画「少女天国」。この番組ではスタジオに一人のロリ美少女を呼んで、その場で脱いでもらいます。」

「そしてそのいたいけな少女に視聴者代表の男達を解き放って好き放題してもらうのです。」

「そのすべてを生放送でお送りする究極のロリ企画。さあ。早速いってみましょう。」

スタジオ全体にライトが照らされた。そこには白い水着の美少女。反対側には3人の男達がスタンバイしている。

「今回のモデルは春日さやかちゃん。小学5年生の11歳ですっ。」

スタンバイしている男達から一斉に声が上がった。

「かっ…かわいいっ。」

「すげぇっ。あんな子が脱いじゃうのかよ。」

さやかは少し緊張しながら照れくさそうにカメラを見た。

「春日さやかちゃんはエッチなことにも興味しんしんのピチピチ美少女です。今回の企画にも進んでOKしてくれました。」

「それでは。さっそく脱いでもらいましょう。」


 

さやかはカメラの前で水着を取り全裸になった。

「うっわ〜。なんて綺麗な肌なんだ。」

「大人になる前の見事な体型だなぁ。おい。」

3人の男達はすでに興奮を隠せないでいる。司会がなだめるように説明を始めた。

「まあまあ落ち着いて。今回のモデルさやかちゃんからプロフィールを紹介してもらいます。」

男達は静かに息を飲んだ。

「春日さやか・11歳です。得意科目は体育。外で遊ぶのが大好きだけど実はもっと好きな遊びがあります。」

カメラを見ながら時々つっかえながらも明るく自己紹介をする。

「それは1人で部屋にいる時にオナニーしちゃうことです。止めようと思ってもついついやっちゃいます。」

「まだ経験はないけど男の人とエッチなことをしたいですっ。よろしくおねがいします。」

最後まできっちりと挨拶を終えた瞬間。ゴングのような音が鳴った。

「それではお兄さん達がさやかちゃんに性の手ほどきをしてください。」

司会がプレイの開始を宣言した。スタジオにベッドが用意され少女が乗せられる。

スタジオに響き渡る男達の雄叫び。

3人の男達が次々に少女を取り囲んでいった。

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視聴者の代表として呼ばれた3人はどれも筋金入りのロリ好きだった。

天から降って沸いたような幸運に我を忘れて少女に襲い掛かっていく。

全裸になっていた男達のチンポは既に勃起していた。

「やーん。男の人がこんなに大勢裸で近くにいるよぉ。」

さやかもエッチな状況に少し興奮気味になっていた。

まず最初に男の一人が後ろからさやかの胸を掴んだ。

「あぁ…。ロリの胸…ぷにぷにだぁ。この肌のみずみずしさはさすが小学生だよなぁ…。」

そう言いながら胸を揉みしだいた。

「あっ…きゃっ。そんなぁ…くすぐったいよぉ…。」

ワレメを見せながら、まだくすぐったそうに身をよじるさやか。

「すごい…手に吸い付くような柔らかさだよ…。」

「あぁんっ。そんなことしたらオシッコ出ちゃうよぉぉ…。」

次第に力が抜けて腰を落とすさやか。

少し身震いをした後ワレメから滴が噴き出していた。

プシャァァァァァァァァ。

「おおっと。いきなり見せ場です。さやかちゃんがベッドの上でおもらしですっ。」

司会がスタジオの実況をする。

「やぁぁ。だってぇ…くすぐったいからぁ…。」

「おもらしするようなイケナイ子のワレメはお仕置きだぞ。」

他の男達も一斉にさやかの肢体を責め立てていった。

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男達の愛撫によって徐々に感じ始めてきたさやか。

そのワレメにはオシッコとは違い糸を引いて光る愛液が出てきていた。

「すげぇ。もう濡れてきてるぜ。」

「ああ。11歳でもうこんなになるのか…。さすがオナニーが好きなだけあるな。」

さやかの顔が紅潮し息が早くなっているのがカメラ越しにも伝わってくる。

男達の盛り上がりを遮るように司会が言葉を挟んだ。

「さあ。それではここで、さやかちゃんからのおねだりタイムです!」

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再び別なベッドに一人で寝そべったさやかにライトが照らされる。

「これは究極の企画ですからね。そんな安易に番組は進ませませんよ。」

マイクを片手に得意顔で説明する司会。

「それでは。さやかちゃん。どうぞ!」

ベッドの上に横たわるさやかをカメラが捕らえる。

さやかは両手で自分のワレメを左右に押し開き中身をカメラに向けてバッチリ見せるポーズを取った。

濡れ光る粘膜の内部までがしっかり露出される。

少し恥ずかしそうに、さやかはセリフを思い出すようにゆっくりと口を開いた。

「お兄ちゃんのオチンチン、さやかのマンコに入れていいよ。」

「中でお兄ちゃんの精液いっぱい出して赤ちゃん作らせてください。」

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さやかからの突然の誘惑に男達は声を上げた。

「うおぉぉ。さやかちゃん自分から中出しのおねだりか…。」

「本当にいいのか? こりゃマジで凄えよ…。」

司会にもライトが当たり説明を始めた。

「さあ。さやかちゃんの口から言った通り生で中出ししてもOKです。」

「しかも…さやかちゃんは初潮も来ていて今日は妊娠しちゃうかもしれない危険日です。」

「3人からさやかちゃんに愛のこもった精液をたくさんプレゼントしてあげてください。」

男達の間に衝撃が広がる。

「…な…なんだって…。」

すぐに司会が言葉を加えた。

「さやかちゃんが妊娠したらDNA鑑定で誰の赤ちゃんかを調べます。見事勝ち抜いた精子の持ち主にはスペシャルプレゼントが贈られます。」

「さやかちゃんの卵子を巡って男達が賞品を勝ち取るガチンコ勝負。これぞ究極のロリータ・エンターテイメント新企画なのです。」

壮大な音楽が流れいよいよ番組はクライマックスに向けて進行していった。

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かつてない状況に男達は闘志を燃やしていた。

「こんなの…ホントにいいのか? …でも。もうこんなチャンス2度とないし。」

「オレはやるぜ。身体を張って頑張ってくれるさやかちゃんのためにも。」

「こうなったら中出ししまくってやるぜ。」

公平を期すために、くじで男達の順番が決められる。

さやかはベッドの上で寝転がり膝を立てて様子を見ていた。

「さあ。いよいよ一人目です。もう心の準備はいいかな? さやかちゃん。」

司会がさやかちゃんにマイクを向ける。

「…うん。初めてだからちょっと怖いけど…お兄ちゃん優しそうだし。さやかがんばります。」

健気なコメントに男達も積極的にさやかをサポートする。

「よし。じゃあ一人目のお兄さんのために準備をしておこうね。」

他の男達がさやかを囲み足を開かせた。さやかの性器が露わになる。

「あっ…。」

さやかは陰唇を触られてぴくっと身体を反らせた。既にかなり敏感な状態になってきている。

「…お兄ちゃんたちのオチンチン…大きくなってるぅ…。すごいよぉ…。」

さやかは目を少し潤ませながら言葉を漏らした。

そして一人目の男がペニスをそそり立てて近づいた。

「さやかちゃん…いくよ…。」

「こんなに可愛い膣口見せられたらもうガマンできないよ。奥までぶちこんじゃうぞ。」

男の腰がそっと少女に寄せられる。

ペニスの先端がぐいぐいと少女の小さな膣口に突き立てられた。

「うぅっ。柔らかいけど狭い…こんなに小さな穴に入るのか…。」

膣口が亀頭を押し戻すように締め付ける。

男は意を決したように力を込めて全力で穴を突いた。

じゅぷっ。ぐぐっ。

「あぅっ。先端が入ったっ。すごい締まりだけど柔軟性がある…。これが小学生の膣かっ。」

「ひあぁぁぁっ。入ってくるぅ。熱いオチンチンが…。」

亀頭の先端がさやかの膣に埋没していった。さやかは苦悶の表情をたたえている。

「大丈夫? 痛くない? ごめんね…でも止められない…。」

男はさやかに気を遣りながらも腰をぐいぐいと沈めていった。

「だいじょうぶだよ…。お腹の中までいっぱいになったみたいで苦しいけど…思ったほど痛くないから…。」

「それじゃぁ…。い…入れちゃうよ…奥までっ。」

「あっ…ああっ…どんどん…入ってくるぅぅ…。」

男は腰に力を入れながらペニスを奥へと滑らせていく。

「まだ小さいのにチンポ入れちゃったよ…。さやかちゃんと俺、セックスしちゃってるよっ。」

さやかの処女がまさに破られている瞬間だった。

さやかの処女喪失を周りで見ている男達は無言でただ見つめているだけだった。

さやかの膣に一番乗りを果たした男は夢中で腰を動かし始めた。

「さやかちゃん…の中…とっても熱くて…狭くて…すごく気持ちいいよっ。」

男は体勢を少しづつ変えながら少女の膣をあますことなく味わうようにペニスを出し入れした。

「あっ…うっ…あぁ…。そんなに深く入れたら…さやか壊れちゃうよぉ…。」

いきなりのハードな突きで、さやかも苦しい表情になってきている。

「ごめん…でも…気持ち良すぎて…。」

男の腰がすごい速さで動いている。周りの男も心配になり声を上げた。

「だ…大丈夫かよ…さっきまで処女だったのにいきなりこんなハードにやっちゃって…。」

男の腰の上で下から突き上げられる格好になったさやかは、軽さのため男の動きに合わせて身体がバウンドしている。

「すっ…すごいよぉ…。さやか…おかしくなっちゃうよぉ…。」

さやかは突き上げられるペニスを全身で受けてめている。

男の興奮も頂点に達しつつあった。周りの男達も終わりが近いことを察していた。

「い…いよいよか? ついに膣内に射精か?」

男の腰がより速く動いた。全神経がペニスに集中する。

スタジオのカメラも出し入れされる性器の結合部分を捉えていた。

「うっ…も…もう…。」

男が声を上げた。

「もう出そうだよっ。さやかちゃんの中に出すよっ。いいよねっ。」

ピストンを受けるさやかが息を切らせながら応えた。

「うん。いいよっ。お兄ちゃんの精液さやかの中に出してぇ。」

従順なさやかに男は再度声をかける。

「中で出したら妊娠しちゃうかもしれないよっ。本当にいいんだねっ。」

「うん…。さやか…中出しを受けてみたいのぉ。妊娠してもいいからぁ…。」

周りの男達が興奮のあまり声を漏らす。

「さやかちゃん…まだ小学生なのに自分から中出しを求めるなんてエロすぎるよ。」

男の腰がより激しく突き上げられた。

「だ…出すよっ。中に出すよっ。小学生の膣に生で中出ししちゃうよっ。」

そう叫ぶとすべての力を解放したかのように深く膣にペニスを突き入れた。その途端。

びゅぅっ。びゅるるぅぅぅっ。どぷっ。どぷっ。

さやかの膣内で激しい射精が開始された。

「あぁっ。中にいっぱい出てるぅ。中出しされちゃったよぉ。」

さやかは初めて受ける膣内射精を全身で味わっていた。

どぷどぷと注ぎ込まれる精液は結合部から溢れ出している。その量と勢いが射精の激しさを物語っていた。

「こんな小さな少女の中に出しちゃったんだ…。まだ11歳の子供に…。」

男は激しい射精のため放心している。

息を荒くしながら、さやかが声を掛けた。

「すごかったぁ。さやか…何度も気持ちよくなっちゃった。一人でするより何百倍もすごかったよ。」

まだペニスがはまったままの状態でさやかが笑顔を見せた。

「あの状況ですでに感じていたなんて…。」

周りで見守っていた男達にも衝撃が走った。

「さやかちゃん…思った以上にエッチな身体してるんだ。」

「…ってことは、もう遠慮はいらないってことか…。」

スタジオに再びゴングが鳴った。司会が進行をする。

「さあ。1ラウンド終わりました。さやかちゃんの膣にたっぷりと精液が注がれました。」

「それでは間髪入れずに次のラウンドもスタートです。さあ2番目の人。どうぞ。」

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