2番目の男がベッドの上に上がった。

「さやかちゃん…かわいいねぇ…。」

少し太り気味の男は不気味に笑い声を掛けた。

「よ…よろしくぅ…。」

「俺は今日のために2週間も禁欲してたっぷり精液をためてあるんだ。たっぷり射精して賞品もゲットしてやるぞ。」

他の男達は怪訝な顔で様子を見ていた。

「何だあいつ…。キモいなぁ。あんな奴の精液がさやかちゃんに…。」

「ちくしょう。あいつの子供だけは作らせたくないぜ。」

2番目の男とさやかとのプレイが開始された。

「はぁっ。はぁっ。し…小学生の…さやかちゃんの…オマンコ…。」

男はさやかに覆い被さり胸から股間にかけて舌を這いずりまわしている。

「あぁんっ。やぁっ。重いよぉ。もっとやさしくしてぇ…。」

男の体重がかかり苦しそうにするさやか。

「なっ…何なんだあいつは。さやかちゃんが苦しがってるのに。」

周りの男達の心配をよそにねちねちとした濃厚な前戯が続く。

「どうしよう…。こうなったら…えいっ。」

さやかの逆襲が始まった。

男の腰に足をからませた正常位の体勢で男のチンポを自分の穴へと近づけていった。

「わぁっ。ま…まだダメだよさやかちゃん。入れるのはもっと後で…あぁっ。」

さやかは巧みに身体を動かしてチンポを膣口にあてがった。

「もう。女の子に優しくしない人はだめなんだから。」

そのまま自分からぐいぐいとチンポを中へ入れるさやか。

「わわっ。こんな小さな子が自分からチンポを迎え入れるなんて…。あぁっ気持ち良いっ…。」

身体の力が抜けるように男はさやかに乗りかかり正常位のままペニスが挿入された。

「あぁっ。また入ってくるぅ。男の人のオチンチン…。」

まだ2度目で慣れないためかペニスが挿入されると、さやかの身体が反り返った。

さやかのなすがままにペニスを挿入した男だったが意を決したように腰をくねらせ始めた。

「くっ…くそっ。子供のくせにこんな淫乱になりやがって。こうなったら思いっきり中にぶちまけてやるぞっ。」

「はっ…ふぁぁっ。そんな急に激しすぎるよぉ。」

男は激しく腰を振りピストンを少女の股間めがけて打ちつけた。

ベッド全体が振動で揺れ動く。さやかの小さな身体がベッドのシーツに沈み込む。

苦しそうな表情を見せるさやか。

その華奢な身体の下半身には男のグロテスクな性器がずっぷりと埋まっていた。

しかし、それも長くは続かなかった。

長い禁欲のためかあっと言う間に男は絶頂へと登りつめたのだ。

「もっ…もうダメだ…出るっ。」

びゅぅっ。びゅぅぅぅっ。どぷっ。どぴっ。どぴゅぅぅっ。

溜まっていた精液が膣内で一気に放出された。

大量の射精を受けながらさやかはそれに応えていた。

「あぁっ…お…お兄ちゃん…。中に出していいよぉ。さやかを妊娠させてもいいからぁ…。」

びゅぅっ。ぴゅっ。びゅぅぅっ。

男の射精は長い間続いていた。さやかの膣から大量の精液が溢れ出していた。

その様子を見ていた男達も思わず声を上げる。

「すげぇ…本当に溜めてただけあってすごい量だ。腹の中が精液でパンパンになっちゃうよ。」

「あんなキモ男の精子も受け入れるなんて、さやかちゃん健気だなぁ。」

短くも激しい2人目とのプレイが終了した。

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スタジオに3回目のプレイ開始ゴングが鳴り響いた。

すでに2人の男から連続中出しを受けているさやかだったが意外にもまだ元気そうにしている。

そんなさやかの前に3番目の男が現われた。

「えぇっ。うっ…うそぉ…。」

さやかは体格のいいその姿を見て身をすくめた。

男のいきり立ったペニスははち切れそうなほど怒張し血管を浮き上がらせている。

そして何よりその長さは成人男性の中でも突出している。

「へへっ。俺のはロングサイズでカリ高なんだ。大人の女も逃げるほどだけど今日は遠慮なくハメさせてもらうぜ。」

それを見守る男達も驚きを隠せない。

「おいおい…。無理だろそんな。11歳に巨根を相手させるなんて…。」

「うわぁぁ。さやかちゃんのマンコが使い物にならなくなっちゃうよ。」

しかしそんな相手にもさやかは元気よく応えていた。

「さやかにエッチなこといっぱい教えてください。よろしくおねがいします。」

「へへっ。可愛いなぁ。さやかは。それじゃあまず俺の上に乗ってもらおうかな。」

開始して早々に男は横たわり、さやかに上にまたがるように言った。

「えっ…あのっ。ここは…。」

男はその大きなペニスの上に座るように命じた。

2人を相手にしているとは言ってもさすがに躊躇するさやか。

やがてゆっくりとペニスの上に腰を近づけた。

「ほうら。俺のチンポがさやかの中に入っちゃうぞ。ぶっすり刺さっちゃうぞ。」

「あっ…あっ…。」

何度もためらいながら勇気が出ないでいるさやか。

そんな時、男はさやかの腰を両手ががっしりと掴み力をこめた。

ずぶっ。ぐぐぐっ。

「あぁっ。いゃぁぁぁぁぁぁっ。」

男のペニスはさやかの股間に埋没し奥へ奥へと貫かれていく。

「おおぉっ。奥にぶつかったぞっ。これが小学生の子宮かっ。」

「あっ…あぁ…。奥まで入ってきてるよぉ。こんなに入ったらだめだよぉ。」

さやかは腰を掴まれながら身をよじらせる。

様子を見ていた男達もその光景に圧倒されていた。

「な…なんてエロいんだ。下の口からしっかりくわえ込んでるぜ。」

「お…俺またガマンできなくなってきた。さやかちゃんの口でいいから発射したいよっ。」

すでに一回相手していた男たちも、さやかに駆け寄った。

「さやかちゃん俺たちのチンポも相手してよ。」

2人の男が加わり4人同時にさやかを責め立てる。

「お…奥に…奥にあたってるよぉ。オチンチンすごいのぉ…。」

さやかの膣は巨根の男さえも柔軟に包み込んでいた。

「うっ。す…すごい…。さやかの膣全体がチンポを包み込んでくるっ。」

「ひぁっ。お兄ちゃんのオチンチン…中でゴリゴリしてるぅ…。」

男のカリが少女の幼い膣襞とGスポットを容赦なく攻め立てる。

残りの男達は、さやかの口と胸にペニスを擦り付けながら少女のなめらかな肢体を味わっていた。

「それじゃあ身体全体でもっとチンポを味わってもらうからね。」

ロングサイズのペニスはさやかの膣に収まりきらず余っていた。

しかしそれを男はさらに奥へと突き立てたペニスを進めていったのだ。

「やっ…だめぇぇ。それ以上は無理だよぉぉ。」

「さやかならいけるぞ。それっ子宮口の中までハメてやるっ。」

ずぶっ。ずぶぶぅっ。

男のペニスがついに子宮口から先へと侵入していった。

それを見ていた男達が叫んだ。

「えぇっ。子宮口の中にチンポ入れるなんてムチャだよ。」

「直接子宮の中で射精するつもりか。おい。」

周りの声には耳を貸さず男はただゆっくりと挿入を続けていた。

「あぁぁっ。何だかこわいよぉ…。」

「こっ…こんなに奥まで入るなんて…すごいぞさやかは。大人の女よりすごいぞっ。」

そう言うと、下からゆっくりと腰を動かしてさやかの膣奥をガンガン突いてきた。

「あふっ。あうっ…。すごいよぉ…。身体の奥に響いてるっ。」

男は意地悪くさやかを言葉で責め立てた。

「さあ。どうだ男のチンポは。もっとおねだりしてごらん。」

「はぅっ。あっ。すごいよぉ。大人のオチンチン…すごいぃ。さやか…もっと欲しいのぉ…。」

さやかは苦悶の表情でたどたどしく応えた。

「よしっ。ごほうびに中に出してやるぞっ。俺の精液を受けとめなっ。」

「う…うんっ。中に…さやかの中に思いっきり出してぇ…。」

「俺の精液で妊娠させてやるからな。いいよな。さやか。」

「いいよっ。お兄ちゃんの…中出しで…妊娠…したいのぉ…。」

周りの男達もガマンできない状態になっていた。

「お…俺の精液…。顔に出すよっ。顔射だっ。」

「俺の精液さやかちゃんの身体にかけるよっ。」

下から突き上げている男もすでに限界を迎えていた。

「よしっ。俺も限界だっ。子宮口に亀頭が包まれてすぐにでも発射しそうだっ。」

どくんっ。びゅっ。びゅっ。

さやかを3人の男の精液が一斉に襲った。

「子宮に出してるぞぉぉ。俺の精液で妊娠しろっ。小学生で子供産ませてやるからな。」

びゅるるぅっ。びゅっ。びゅぅっ。

さやかの子宮の奥で激しい射精が浴びせられた。

「あぁっ。身体の奥で出てるよぉ。あふれてくるよぉ。さやか妊娠しちゃうよぉ。」

さやかの顔や身体にも男達の熱い欲望がぶちまけられた。

全身に精液を浴びたさやかは暫くの間放心状態となっていた。

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壮絶な絶頂を迎えた後スタジオに司会の声が響いた。

「そこまでっ。これでついに3人のお相手が終了しました。さやかちゃんご苦労様。」

ぐったりとするさやかにマイクを向ける司会。

「は…はい。大変だったけどさやか頑張りました。エッチなこといっぱい教えてもらえて嬉しいです。」

元気を取り戻し笑顔で受け答えをするさやか。

「これは驚きました。3人の男を相手にして連続で中出しを受けてもまだまだ元気です。さすが11歳の若さ。」

その頑張りに男達もエールを贈った。

「ありがとう。さやかちゃんよく頑張ったね。本当に最高の女の子だよ。」

スタジオに和やかなムードが漂う。3人の男との本番を収録した番組も終焉を迎えていた。

「それじゃあ最後に中出しされた、さやかちゃんの膣をチェックします。」

司会がさやかに膣をカメラに向かって見せるように指示をする。

さやかは自分で腰を上げながら両手で思い切り性器を広げた。

さっきまで男たちに嬲られていた性器、膣口がライトの下に晒される。

注がれた精液がまだ奥から流れ出す中たっぷりとカメラが内部を撮影した。

少し赤く腫れてはいるものの膣口から子宮口にかけてのプリプリとした新鮮な粘膜と肉襞は以前のままだった。

「うーん。あれだけ大きなペニスに貫かれた後なのにキズもなく綺麗なままとは。さすが11歳の新鮮な身体は違いますね。」

その様子を見ていた男達はそのエロさに再び興奮をしていた。

「こんな小さな膣に俺のチンポや精液が入っていたのか…。」

「さやかちゃん…俺…まだ出せるよっ。まだ中に出し足りないよっ。」

「もっと…もっとさやかちゃんの膣に出したいっ。」

男達の欲望が再燃していった。

「ちょ…ちょっと。これはルールですから。公正を期すために中出しできるのは1人1回だけですよ。」

司会が思わず止めに入った。不満の声を漏らす男達を牽制する。

そんな中突然さやかが口を開いた。

「中じゃなかったらいいんだよね。」

「ええっ?」

男達は声を上げた。

「さあ。子宮に直接精液をかけてあげるからね。」

どぴゅっ。びゅっ。びゅっ。

さやかの広げた膣口めがけてペニスから次々に精液が射精される。

「わぁっ。オマンコに精液がこんなに溢れてきてるぅ。赤ちゃんできちゃうよぉ。」

さやかの提案で中出しはできなくても外からかけるのはOKということになり追加の精液が注がれていった。

精液はさやかの膣口から子宮の奥までどろりと流れ込みやがてあふれ出した。

「あぁっ。こんな小さな膣口に精液溢れるほど出せるなんて…。嬉しいよっ。」

凄惨な光景に男達が声を上げる。

「すげぇよ。マンコが精液溜めの肉壷と化してるぜ。」

「11歳でここまで男の射精を受けとめられるのは、さやかだけだよ。」

番組のために小さな身体をめいっぱい張って頑張ってくれたさやかちゃん。

3ヶ月後には誰が勝ち取ったかわかるので楽しみに待っています。

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(終わり)

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