こうもりぴよぴよ大集合








忙しさの中に隙間を見つけてはちょっとずつ作りためたものを集めてみました。
色合いの都合、眼がちかちかしそうですが、楽しんでいただければ幸いです。








↓ただいま準備中

これでも総ぴよの半分以下

遥「このへん? こんなかんじかな?」
2マジぴよ「んー、もちっと下あたり……お、そこそこ、そこが痒かったんやぁ〜、ありがとなー」
遥「んもー、ちゃんとしてよぅ!」










↓動かないでね〜

メットが重くて転けそうなのです

2マジぴよ「おースマンスマン、今度はちゃんとやるから許したってやー」
遥「……ホント? ちゃんとしてくんないと変なところに羽根つけちゃうよ?」
2マジぴよ「……お願いやから親父みたいにはせんといてな。あれだけはマジ勘弁や」
遥「じゃあちゃんと立っててね。(ごそごそ)……よし、これで大丈夫、っと♪」








↓マジマーズの元祖、兄さんぴよズ

何故か仲良し

劇マジぴよ「なんやワシら"まっかろん"まで別々に作てもろとんのー?」
1マジぴよ「せやせやー、なんせワシら大人気やからなぁ」
劇マジぴよ「大人気かぁー、そらぁええなぁ、1のワシー?」
1マジぴよ「せやろせやろー? 人気過ぎてどんどん増殖中なんやでワシー?」
劇マジぴよ「そしたら人気みんなで分けっこになったりせえへんのん?」
1マジぴよ「何言うてんねや、5人居ったら5倍やないか、映画のワシ−?」
劇マジぴよ「そかー、そしたら来年の日曜スーパーヒーロータイムはワシらが戴きやなー?」
1マジぴよ「せやな、東Aから"おふぁー"が来るのもそう遠くないかもしれんなー」
……誰かー、誰か突っ込んであげてー! でないと延々これやってるからー!〈笑)











↓梅マジぴよvs3マジぴよ?

梅マジぴよ「なんや、ずいぶん渋くキメたええ男が居ると思ったら3のワシやんかー」
3マジぴよ「和服の似合うイケメンが居ると思ったら時代劇のワシか−、おしゃれな眼帯やなー?」
梅マジぴよ「そか? これ実は刀の鍔なんやでー。あんまきっつく絞めるとマブタに変な跡つくんや。3のワシの眼帯も蛇ちゃんなんかつけてえっらい粋やんなー?」
3マジぴよ「そかー? そんなに手放しで褒めたら照れるやんかー。まったくわしらオシャレさん揃いで困るなー?」
梅マジぴよ「なー? やっぱワシらカッコええなぁ?」
3マジぴよ「なー?」
だから誰か突っ込(ry









↓その頃の双龍

龍司ぴよ「桐生はん……何で眼帯のオッサンあんなにようさん居りますのんや」
桐生ぴよ「……俺が知るわけ無ぇだろ。いつの間にか増殖してたんだ」
龍司ぴよ「桐生はんも増殖しはりまへんか?」
桐生ぴよ「できるか! ……兄さんくらいだ、あんなに増えられるのは」
龍司ぴよ「なんや勿体ない。……増えはったら2対1で楽しめますのになぁ」
桐生ぴよ「っっば、馬鹿、一人じゃ不足だってのか龍司!?〈←そういう問題じゃない・笑)」
龍司ぴよ「ああ、そない真っ赤な顔して怒らんでもええやないですか。……一人でも充分満足ですけどな、二人おったら可愛らしのが2倍になんのかと思ただけですわ」
桐生ぴよ「…………!!!!〈返す言葉がない〉」
……なんなんだろうこのイチャラブっぷりは……orz










↓2代目とお花ちゃん

柏木ぴよ「いつもの白もいいが、黒もいいな。……良く似合っている」
一輝ぴよ「そ、そうですか? ……ありがとうございます」
柏木ぴよ「こういう羽根が本当についていたとしたら……もぎ取りたくなるだろうが、な」
一輝ぴよ「柏木さんが必ず帰ってきて下さるなら、もがれても構いません」
柏木ぴよ「そんなに可愛いことを言うと……本当にもいで、繋いでしまうぞ?」
一輝ぴよ「柏木さん……今更、俺が貴方に繋がれてないなんて言わないで下さい」
わああああBLっぽい! BLっぽいよ! ぴよのくせに!〈笑)










↓相変わらず絶好調です

立派な眉毛に見えないこともない

風間ぴよ「あっれはー誰だ♪ 誰だ♪ 誰だ♪ あっれはー嶋野♪ なんてな!
     やっぱりコウモリと来たらデビルマンだな。良く似合ってるぞ、嶋野!」
嶋野ぴよ「……ホンマ自分飽きないやっちゃなー……(そろそろ慣れてきたらしい〉」
風間ぴよ「む、なんだつまらないな! いつも通り怒って追い掛けて来てくれないと駄目じゃないか」
嶋野ぴよ「いちいち腹たてるのもアホらしくなってきただけや……ハァ……」
風間ぴよ「そんなつまんない反応すると、折角用意したシレーヌ羽根が無駄になるじゃないか! 俺が被って逃げようと思ったのに(ぷー)」
嶋野ぴよ「そんなモンまで用意しとったんかい……」











↓背中の虎ちゃんにご注目

ブラックタイ着用なのです

風間ぴよ「背中の虎もちゃ〜んとオシャレさせてやったのになぁ。つまらん(むー)」
嶋野ぴよ「いつまでもおっかけっこしとる歳やないやろ。自分還暦も終わっとるやないか」
風間ぴよ「人間守りに入ったら終わりじゃないか。……なんだ、それとも枯れきってアッチの言うことが聞かないから大人しくなっちゃったのか? 駄目だなぁ嶋野はー」
嶋野ぴよ「こら風間、人聞きの悪いこと言うな。だーーれーーが枯れきったやーー!!!」
風間ぴよ「はっはっはーだ、やっぱ嶋野はこうでないとなー♪」
まあこのお二人ったらいつまでも仲がよろしくて、まったくお羨ましいことですね〈棒読み〉









↓全員整列!

Happy Halloween!!

とまぁそんなこんなで。
相変わらず好き勝手好き放題やってますが、楽しんで戴けたのであれば幸いなのです。
それでは皆様ご一緒に。



HAPPY

HALLOWEEN!!!






↓ちなみに。
実はこれもフェルトスウィーツ〈笑)
遥の帽子はキャンディコーンが元ネタです。
1度でも食べたことがある人にとっては、この配色を見ただけで、口の中に甘さが返ってくるほど甘い飴ですが、米国版ハロウィンでは定番のお菓子なので、これを帽子にしてみました。






















おまけ
↓シレーヌ風間ぴよ
お待ちかねの追いかけっこ開始



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