未知との遭遇








なんか凄いサイズの覆盆子(華訳で草莓)をユカリが見つけてきました。名前は「アイベリー」。ちょっと昔の品種で、現在は生産農家がたいへん限られている別名「幻のいちご」だとか。折角の大きさなのでぴよと並べて撮影してみました。<却って解りづらい。

↓色々大きさ比較〜。

手乗りがえるの名前は「しっぷ」です。(薬屋に売ってたから。)
微妙なステップ踏んでそうな遥が可愛いvv





↓ある程度身近な物と大きさ比較。

だからって何故七味なんだろう。<撮影者ユカリ
そして。後ろの兄さんぴよズがハイタッチしているようにしか見えません。





↓いちごと背比べをする遥ぴよ。

遥ぴよ「…おっきないちごだねぇ。かくれんぼできるよ!」
…でかいというかでかすぎるというかなんというかかんというか。





↓おっきないちご発見兄さんぴよズ

わかりやすくワックワク状態だと思われます。





↓巨大いちごを差し入れされて妙に嬉しそうな一輝ぴよ。

ホスト特有のオーバーアクションで万歳しているようにも見える…。





↓何故か転がる大吾ぴよ。

…背が低いのばれるから並ぶのヤだったのかしらん?





↓風害警報発令中

風間ぴよ「どうだ嶋野。かわいいだろう。」
嶋野ぴよ「いちごはな。自分が可愛いタマかどうかいっぺん鏡見てきいや。」
風間ぴよ「ふむ。(鏡を見ている)…今日も男前だな!」
日々是の風間ぴよはいつでも絶好調です♪





↓そしてなにやら愉快な物を発見してしまった模様。

風間ぴよ「あっはっはっは!!!!」
嶋野ぴよ「お〜ど〜れ〜は〜(ブルブル」
風間ぴよ「凄いな嶋野!!そっくりじゃねぇか!!ハライテェ」
嶋野ぴよ「いっぺんドタマかち割ったろかワレェ!!!」





↓折角なので被ってみたらしいです。

風間ぴよ「どうだ!今日からオレを嶋野って呼んで良いぞ?」
嶋野ぴよ「…(もうええ。好きにせぇ。やっとられんわ。)」
風間ぴよ「チッ。面白くねぇなぁ。付き合い悪いじゃねぇか。」
嶋野ぴよ「…なんや。何も言うとらんやろが。」
なんでこんなおかしなぴよになっちゃったんだろう…。





そういえば、リアル知人に会うと何故か挨拶より先に「虎可愛いよ!虎!!」と言われます。いや、自分もお気に入りなんですが(カゴ様ホント感謝です)ちょっと吃驚。虎ちゃん…実は大人気?










('07年5月3日 日々是より)



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