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外観はどこも同じ様な感じで、オープンテラスって雰囲気。
日本のバイキング店と同様に、好きな物を皿に取り、専用の鍋で焼いたり煮たりします。 |
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もう気がついた人もいると思いますが、ジンギスカン鍋で焼く以外に、汁が溜まる部分にダシ汁を入れ、そこが鍋になるって仕組みです!
下には炭が入っています。焼いた汁が縁の鍋部分に落ち、絶妙のだし汁に進化します。これは日本人にとって鍋後半のオジヤへの、たまらないプロローグとなるわけです。
この写真の鍋は最近の進化型鍋ですが、当初は本当にジンギスカン用の鉄板だったので、汁溜め部分が小さくて不便でした。
ビアチャン ガールに生?ビールを注いでもらいながら美味しくいただきましょう♪
日本でこんなお店あったら絶対行くね。100円寿司も飽きたし。。。
中学生以上¥980、小学生¥780って感じでどうでしょう?? |
右の写真にある様に、食材はタイらしい?屋根のある場所においてあります。
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肉系は鳥、豚、牛、ホルモンと揃っています。
ただ、牛は肉なのか内臓系なのか判断がつかない場合もありました。
野菜はタイスキ店やイサーンスキ屋台にある様な、数種類のハーブ系があり大変ヘルシーです(生食用のサラダではありません)。生野菜が食べたい方には、ソムタムやヤムヌアがあります!(笑
野菜用の篭でテーブルまで持っていきます。
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緑麺、春雨、ワンタン、ソムタム、練り物などなど
デザートは名前忘れましたが黒いゼリーがあったり、アイスクリームがあったりします。アイスは別料金の場合がありますね。
最大の欠点を発見!
タレの種類に限りが・・・
一般的なタイスキのタレ、シーフード用の緑っぽいタレはあるのですが、日本人ならきっと欲しくなる「焼肉のタレ」が無い!!
できればマイタレを持参したいですね。 |
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写真のお店はSukhumvit
22をプララーム4方向に限りなく行ったお店ですが、目印が無い(汗
道沿いではなく、ソイの左側、大型バスが止まれるような空き地の奥です。
以前は近くに韓国風焼肉店がありましたが、潰れちゃいました。
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