 |
つ、つ着いた〜〜!
荷物をコテージに運び、まずは氷とビアレオを頼んで部屋まで持ってきてもらう。
カンパ〜〜イ!うめ〜〜!最高!
船でかいた大汗が、このビールをいっそう引き立てる。
早くビーチで飲もう!と意見が一致し、着替えて我先にとビーチへ GOOOOOOOOOO!!
トイレはパンピー(死語?)5バーツ。宿泊者は売店右側の専用トイレで無料。初日は知らずに5バーツ払ってた(汗。 |
 |
ビール、ウイスキー、つまみをバリバリ頼んで再び乾杯〜! ここで残念な事が・・・・
海の町=海鮮が美味い と食を楽しみにしていたんだが、この海の家も泊まってるコテージも新鮮な魚介類が無い!ショ〜ック 最悪!
醤油とわさびを持ってきたのに・・・
が、「生牡蠣」はあるとの事!!大きくてプリプリしてますよ!だって。期待に胸膨らませて注文ー。
こうなったら中毒、肝炎になろうと構わん! |
|
きた〜〜、生牡蠣〜〜
テーブルに置かれた皿を見て一同氷結
BKKでいつも喰ってる解凍タマダー牡蠣がそこにいらっしゃいました。私の中で何かが崩れていく音がした。同行したタルンサックさんは、こめかみにナチス
ドイツ軍のマークが浮いている。
一同の殺気を感じ取ったのか、持ってきた娘は無言で退散。。。 まあ、他のタイ料理は美味しかったけどね。
ここで我々を襲う新たな刺客が。。。
ハエだ〜〜
しかも、その数が半端じゃない!100匹はいただろうか。料理を食べながら、ビールを飲みながら、あまってる手は常にテーブル上を振っていないとならない(汗
ビーチには数組の客がいるのだが、何故か我々のテーブルに集中している。さすがタイのハエ。金持ちを知っている。。。関心、関心。
見るに見かねて海の家の人がハエ叩きを人数分持って来てくれた。どうせなら最新充電タイプの電撃必殺ラケットを貸してくれ〜〜
ついに我々は最終手段に出ることを決意。
常識人?である我々は、食べかすを綺麗に皿にまとめていた。
「喰いかすを撒き散らそう」という悪魔の提案を誰も止める者はなかった。。。
めでたく、我々は残飯の中心で愛を叫ぶ・・・いやもとい、美味しい安住の地を得たのであった!まる
|
|
|
泊まったホテルだす←方言?

コテージの大きさは様々。ビーチの目の前。ただエアコンが無いから湿度が耐えられない。不快指数120%。
夜は何とか眠れたけどね。


ダブルルーム。ベッドでいっぱい。扇風機は首振りが壊れてた。
1泊450B約¥1300(ルームチャージ)。アメニティはありません。

いました。名物、巨大やすで。ムカデっぽくないところがカワイイ。15〜20cm位。管理人はゲジゲジだと思ってた。。。さーふさん、ご指摘感謝です。
|