
怖がる事は無いよ、全てを僕にゆだねるんだ・・・
今から君を、僕色の極彩色に塗り上げてあげるから・・・
感情希薄な、蒼髪紅眼のレプリカント
量産プロトタイプを預けられた青年は・・・
穏やかな頬笑みを浮かべながらも、その手腕で、
何も知らぬ少女の心を、
欲望により極彩色に染まる闇色へと塗り替える・・・

↑DVDのパッケージを使用しています(^^;
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CD盤面デザイン↓

for WIN&MAC(CD-R)
分類 ノベル&CG集
HTMLプラウザが搭載されているマシン
推薦環境
(800*600 65kColor 倍速以上のCDドライブ)
42kノベルテキスト付きのCG集にしてみました、
収納画像はBMP・JPG・PNGの3フォーマット、
収録サイズ640・800・1024、 HTMLプラウザ対応
定価 ¥1000
量産少女の外伝の小説を
Novel Pageに掲載しています
彼の唇が離れて行くと同時に、私は息が上がり、大きく甘い溜息を吐いた・・・
注ぎ込まれた唾液が、マスターとの間を糸のように紡ぎやがて途切れる・・・
「・・・うんっ・・・あんっ・・・」
彼の指が、ゆっくりと私の胸を覆い、優しく何かを搾り出すように揉みしだく・・・
その度に、私の背中を甘い電流にも似た何かが、駆け上がっていくのを感じた・・・
「・・・んんっ・・・はぅっ・・・」
「嬉しいな・・・レインは、僕の手で感じてるんだ・・・
確か・・・レインには、処女膜なんてじゃまっけな物は無いはずだよね?」
私は、耳元に息を吹きかけながら発せられた質問に、
頬をピンクに染めて、ただただ縦に首を振る事で答える・・・
マスターは、私の答えに頷くと、手を握ったまま仰向けにベッドに横たわった・・・
「おいで、レイン・・・自分で僕の物を、君の中へと入れるんだ・・・」
「・・・はい・・・シンヤ様・・・」
私は、震えながら誘われるままにマスターの上へと跨ると、
彼の手助けを受けながら、既に力を漲らせて、
雄々しく天を指すそれへと、細い指を絡めて、すっかり受け入れの用意の出来た己の性器へと導く・・・

640×480 800×600 1024×768
マスターの物が、濡れぼそった私の中へと、
ゆっくりと淫蜜を押のけながら、恥ずかしい音を立てて沈んで行くのが分かった・・・
「・・・ひはぁぁぁっ・・・くううっ・・・」
何時の間にか私も、あの録画の中で声を漏らしていた女達のように、
絞り出すような、甘い歓喜の声を高らかに上げていた・・・
「・・・はうん・・・あふぁぁぁぁぁぁっ・・・」
私は、マスターの上で、彼に言われる前から、
その腰を快楽を貪るように擦りつけ、淫らにくねらせる・・・
息が苦しく、脈拍が矢のように激しいのに、それがまた、私をさらに昂らせた・・・
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↑ノベルサンプル 700行(エディター上で 41K)オーバー (^^;
ノベル&CG製作 佐伯kouji
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