Brain Pasta!
ゲーム製作続き。
デフォルトでゲーム内に用意されている変数やスイッチを使っても
理想の動作は出来ないことに気が付いたので
対象の状態を判定してエネミーの攻撃内容を決定するスクリプトを作った。
例えばパーティ内にアクターが2人以上居て
アクター1が転倒している場合にアクター1に対してのみ動作する攻撃等。
状態を判定する対象はエネミーやSRPGの第三勢力NPCにも適用されるので
”モンスターが村に来襲して逃げ遅れた村人が陵辱される”
みたいなシーンがSRPGの戦闘中にリアルタイムで実行できる。はず。

そして今はセクハラ攻撃用のパラメーターやら
それに対応するアクター別の口上やらを作ってるのだけれど
どのくらいまでパターンを広げるか悩むところ。
耳とか鼻穴とかのパターンは無しでもいいかなパラメーターは作ってしまったけど。


Posted by 秋下居 04:11 | 日々 | comments (x) | trackback (x)
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