DAYBREAK
ノイズの多い私の部屋でもFM放送の受信できるラジオを少し前に手に入れた。
最近のお気に入りはJFN系列の深夜3時〜5時放送のDAYBREAK。
半年前は何かラジアンと同じような聴いてられない番組をやっていた気がしたのに
いつのまにか60〜70'Sの洋楽中心に渋く幅広い選曲の落ち着いた番組が始まっていた。
1時〜3時のラジアンがどうにかなれば夜中はずっとFMでもいいかもしれないけど
ラジアンは5秒も聞いていられないんだ。

JFNといえばトムセン陽子なのですが相変わらずイイですね。


Posted by 秋下居 04:25 | 日々 | comments (0) | trackback (x)
CJ
タッチダウン後のセレブレイションで対戦相手側のファンに抱きついていって
ドリンクをぶっかけられるチャド・ジョンソン萌え。
チームメイトに一回止められたのにやっちゃうところがまた。
そ、そんなことでベンガルズファンになったりしないんだから。


Posted by 秋下居 23:09 | 日々 | comments (0) | trackback (x)
アイペ
久々に、二年ぶりくらいだろうか人形のアイペイント。
ブランクのわりに一発でうまくできた。
でもシンナーに当たり過ぎてクラクラ。


Posted by 秋下居 02:29 | 日々 | comments (0) | trackback (x)
Doc書の秋
秋。読書。今日も山田風太郎で甲賀忍法帖を。
やはり読み易い文面と立っているキャラ。おもしろい。
なるほどバジリスクは小説のイメージを壊すことなく味付けされていたのだな。
伊賀甲賀の宿怨を加筆してあるバジリクスのが面白いとは思うが
甲賀忍法帖を読まないと主役二人の心理がいまひとつ伝わってこないような
バジリスクのあの二人は阿呆にしかみえなかった。


Posted by 秋下居 21:36 | 日々 | comments (0) | trackback (x)
毒書の秋
秋と言えば読書。山田風太郎-おんな牢秘抄を読んだ。
大岡越前守の娘が女囚に扮したり外出したりで女囚の冤罪を晴らす痛快探偵女囚小説。
TVドラマの大岡越前に娘がいたのか記憶にはないけどこの小説のヒロインは実に魅力的。

初めて読む山田風太郎が忍法帖シリーズではなく女囚ものだというのがちょっとアレだ。


Posted by 秋下居 23:45 | 日々 | comments (0) | trackback (x)
モア
アニメ版クレイモアは原作の完全劣化だと思っていても惰性で見てしまう
もはやどう終わらせるのかそれしか楽しみではないのだけれど。
前に「クレアが完全覚醒したらテレサになんだよ」と適当に言った事があったのだけど
遠からずそんな風になるんじゃないかと期待してしまいそうな次回予告。

原作の方はあいかわらずスリムで鳩胸な美女が戦い倒れる様を楽しませてもらってます。


Posted by 秋下居 02:49 | 日々 | comments (0) | trackback (x)
陰陽座 - 魔王戴天
和風ゴシックメタル。2007年。
やはり歌詞が日本語で頭に入って来るというのは強いなと。
女性VoメインのゴシックメタルというとWithin Temptationあたりが浮かぶのだけど
こちらのが随分キャッチーで聞き易く感じる。日本人だもの。
艶っぽい女性Voが入るので大音量で聞くのは微妙に恥ずかしいかもしれない。
M2-魔王が良かったりV系にしか聞こえないM-10のギャップにコケたり。


Posted by 秋下居 02:05 | Music | comments (0) | trackback (x)
どーまんせーまん
その判定はない。って2回も言った日。
方やビデオ判定やコーチチャレンジなどで判定の覆る可能性もあるゲーム
(チャレンジ対象にはならないプレイでしたが)
方やビデオ判定の導入予定もなく誤審が耐えないゲーム。
どれだけ判定制度を充実させても結局は審判のジャッジ次第なのだろうけど
審判の質が酷すぎるNPBはいい加減何か動いて欲しいところ。

今年はマイケル・ヴィックがアレな事になってしまったので残念ですが
NFLはやはり面白い。
ベンガルズにはとりわけどうという思いもないけど
チャド・ジョンソンは面白すぎる。あのパフォーマンス精神は尊敬する。

今日はバジリスク〜甲賀忍法帖を。
陰陽座いい。CD欲しいかもしれない。
人外が殺し合うってだけでもうエンターテインメント的に満足なので
こういう話見るたびにヒロインがうざく思えてしまう。


Posted by 秋下居 04:09 | 日々 | comments (0) | trackback (x)
妄想代理人
今敏監督のアニメはどれも面白いんだけど
どの作品も同じようなテーマと気持ち悪さが
そういう点では平沢進の音楽と同じなので
監督自身、平沢進の音楽から作品が産まれるみたいなこと言ってたあたり
同じような物になるのは必然なのかなあとか。
面白いけど。

今敏監督のアニメでは千年女優が好きです。

Kon Binさんっていう中国の方だと思っていた事があったのは遠い昔の思い出。


Posted by 秋下居 00:02 | 日々 | comments (0) | trackback (x)
Momentary Lapse of Reason
ひどくダウナー。
毎日体から山のように落ちるカサは
掃除しきれない分も掃除するのが嫌になる分もあるわけで
知らないうちに古く堆積したカサに本虫のような小さいモノが蠢いていたり。
精神に悪い。


Posted by 秋下居 00:58 | 日々 | comments (0) | trackback (x)
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