Indian on the right side


褐色苦手を克服しよう。まあこんなもんか。
スーリヤは男性名らしいのですけど響きは女性名っぽいのでまあ。
たまにガラムが吸いたいけど他県まで行かないと売ってない。


Posted by 秋下居 00:30 | スケッチブック | comments (x) | trackback (x)
MIRAGE
楽がしたい。メイド服めんでえ。
そんな事思いながらネット見ていたらグレイスケールで陰影つけてオーバーレイで色を乗せる
という手法が楽だとか。
ああそういえばそんな描き方もあったなあやってみよう。



という事でやっつけてみたのだけど結局メイド服は面倒だった。
この手法だと普通に塗ってからオーバーレイかけるより色が綺麗に出るかな。
でも気をつけないと個人的に嫌いな二昔前のKOFっぽくなってしまいそう。
それは避けたい。絶対。
あのひとも確かこの塗り方だったはず。


Posted by 秋下居 03:18 | スケッチブック | comments (x) | trackback (x)
Pink Floyd - Live in Venice
つべに上がっていたので。
ビデオは出てるけどCD未発売なのかなこれは未聴でした。

ギルモア時代以降のPinkFloydのライブ音源はどれも素晴らしくどれがベストとはなかなか言えない。
このライブはOn The Turning Awayが良すぎた。スタジオ版こんなに良い曲だったかしら。
しかしながらThe Great Gig In The Skyのスキャットが酷かったりもして
やっぱりベストライブはP.U.L.S.E.なのかなあ。

ここに書いたか忘れてしまったのですが
David Gilmour - Live In Gdanskも素晴らしいライブで
セットリストはソロアルバムからの曲大目なのだけど
なにせEchoesの演奏が間違いなくベストテイク。

墓まで持っていくアルバムはP.U.L.S.E.に上のOn The Turning AwayとEchoesを足して
編集した盤にすればいいのか。


Posted by 秋下居 04:27 | Music | comments (x) | trackback (x)
BBA


目の大きい可愛らしいキャラクターに悩んだので
完全に素の画風で頭の中をリセットしよう。の巻。
やはりこの手の絵だと描き易い。
つまりキャラクターの大半をババアにすればいいのか。


Posted by 秋下居 01:52 | スケッチブック | comments (x) | trackback (x)
GW
正直今まで絵を描いて来た中でこれほど絵に打ち込んだ事があっただろうか
というくらいに毎日絵を描いている。
ペインターを初めて購入した時は楽しさも有ってそれなりに描いた記憶があるけれど
それ以外では本当にこんなにペンを握った事はないのでは。
まあ描かなすぎたというもの多分に。

しかしながら時間をかけずに枚数を描くとなると
本来自分の描きたいような絵には出来ないので非常にストレスが溜まる。
可愛い絵なんて全然描きたくないし!
かといって鬱なキャラクターでは売れるゲームなどできないだろう。
ストレス。

可愛いキャラクターの可愛いポーズ。とくに立ち絵。
これがなかなか描けない。
立ち絵という物はもともと不得手なのもあるけれど
可愛いポーズという引出しが足りないなあと思い知らされる。

そんなこんなでNPCの立ち絵1枚に1日かかっていたり
未だ立ち絵が半分も終わっていなかったりする。
しかし、とりあえず今日はお休み。
なんだかじわじわと猫を飼っていなかった時期に似たような精神状態になりつつあったので
桜を見てウィスキーを飲んでNCIS見てリフレッシュ。GWだしね!


Posted by 秋下居 01:24 | 日々 | comments (x) | trackback (x)
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