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「こ、これでいいか....とっととはじめよう」
水着って知んないけど下着となんか違うのか?
もっと綺麗なやつの事かな...行商のばあさんの
見せてくれた白い綺麗なやつ買っときゃよかった。
「......」
少し息を呑んでしまった。
もう少し色気の無い物を想像してたけど、
つやがあって滑らかな、しっとりとした白い肌に、
身体にぴったりした黒い下着は、
肌の白さが引き立ってエロティックに感じる。
下着がぴったりと身体に張り付いているから、
身体のラインが、よりはっきりと見える。
胸のふくらみから乳首の形まではっきりと...。
僕は男なのに、なまっ白いってよく言われたけど、
リーは、心も肌も輝くような綺麗な純白だ...。
「ど、どうした!?なんか変か?」
「違うよ、肌、すごい白いね!」
「へんだろ?なぜかあんまり日焼けしないんだ...」
「いや、綺麗だよ」
「え!?あ、そ、そうか?そうかな...」
「でも、ほら、真っ黒で変な下着だろ?
動きやすいからこれにしてるんだけどね...」
「変な事無い、似合ってるよ、リー」
「あ...う」
絶対サンデイは何かおかしい、心臓が口から出てきそうだ、
どう答えて言いかわからない...。
サンデイの目線が急に気になってしまって、サンデイの前で
下着でいるのが、死ぬほど恥ずかしくなってきた...
■ここ以下は画像にカーソルを合わせて動かさないで下さい■
「じ、ジロジロ見るなよな...なんも得しないぞ」
「マッサージだろ!早くやってくれよ...」
「それじゃベッドに仰向けに寝てくれる?」
「え?背中じゃないのか?」
「だから特別なんだ...」
「寝転がって少しだけ目をつぶっててくれる?」
「...なんだよ...何すんのか教えてくれよ」
「リー僕を受け入れてね」
「な、何、何言ってるんだよ...」
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