森のリー  12話( マッサージの刺激)
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「覚悟はいいかい?いくよ」

胸がスースーする...空気があたる
「え?うっうそっ!?」

(えーーーー何!?何?何?)
「サンデイやめてってば!何すんだよ!!」

いつのまにか胸の布が取られていた、
そこに何か液体を垂らされる


(トローーーー)

「うっ!わっ、つ、つめたっ...ン!」

さらに直接液体を手につけて胸にぬりこまれる

「あっ!....ちょっと!...う、うそっ!?」

(にちゃ、ぬちゃ)

「そんな事!あっ!...ン!やめてって...」

今まで感じた事の無い刺激に驚いて腰がひけて動けない
(なに!?私の胸?何で!?)
「お、怒るよ!!やめろってば!!」

「マッサージなんだから信頼して力を抜いて...」
「リー...僕の手、暖かいだろ?」


「っ....んっ...ちょっと!」

耳元でささやかれて息がかかる、こそばゆくて力が抜ける
(信じられない!...なに...これ!?)
「こんなとこ....マッサージなんて....嘘っ....」

「胸大きいから肩がこるんだよ...だから...」
(私の...胸?大きい?...ホントにマッサージ!?)


液体でテラテラと光る胸全体を
10本の指と手のひらが柔らかく掴んだり
ぬるぬるとすべるようにマッサージされ
時折乳首を指の腹が触れる


(にちゃ、にちゃっ)

「――――――っ!!...あっ!やめッ」

乳首の先から腰の後ろまでじんわりとした甘い疼きが
広がってまったく力が入らない。

(胸...痺れて...胸の先...熱い...)

手のひらの親指の根元の膨らんだ部分で乳首を転がされて
乳首がピンと立ってしまう
「乳首が凄く硬くなってるよ」
「んっ!ひんっ!...そんな...嘘...ッ!」

(胸の先、硬くなってる...痛いくらい気持ちいい...)
(こんな事されて気持ち良くなるなんて...)

ネトネトになった胸全体を左右に広がるように
愛撫されながら、乳首が上に向くように
乳首の根元を親指の腹で強くこすられる


(くにっ、くにっ、くちゃっ)

「あぁ..はぁ、はぁ!!...うぅん!」
「いやっ!いやっ!...そこばっかり...はぁぁぁぁっ!!」

(指が...強くてっ...でも...気持ちいい...)
(おかしくなるよ...もっとさわって欲しくなるぅ)


「リー、これ気持ちいいのかい?もっと強く?優しく?」

わ、わかんなよ...っ...あっ!」

「じゃあもっと強くするよ?」

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