ヒナのとまりぎ

since 2004/6/21
管理人:飛鳥法師

ここは、消えるのを待つだけの忘れられたサイトです。
万が一まだリンクされている方は、解除を願います。



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ぱにぽに(原作版)3次創作連載 桃月最大トーナメント(未完)

(〜1回戦第4試合)


最終更新   2008/6/15(日)

言うのが3年ほど遅れました。

「ヒナのとまりぎ」は、2008年10月31日前後をもって消失いたします。

このサイトのことは忘れてください。
私も忘れます。
(名前を変えて新しいサイトをやっている、というオチではありません。)

2007/11/3(土)

やあ (´・ω・`)

ようこそ、バーボンハウスこと「ヒナのとまりぎ」へ。
この連載はサービスだから、まず読んで落ち着いて欲しい。


1回戦第4試合 柏木優麻vsYUNA(1)

1回戦第4試合(2)

1回戦第4試合(3)


うん、「また」こんなペースなんだ。済まない。
三つ子の魂って言うしね、反省して直るだろうとも思っていない。

でも、この更新を見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「鎬 昂昇」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういうキャラを忘れないで欲しい、そう思って
このサイトを立ち上げたんだ。嘘だけど。


じゃあ、注文を聞こうか。





2007/9/17(月)

SZBH、SZBH、こちらは「ヒナのとまりぎ」です。
アニメイトTVで絶望先生のWebラジオが始まっていたと、ごく最近知りました。
なにしろ今の僕はこうした事にまったくと言っていいほどアンテナを張っていないので、気付くのが遅れたわけですが……
それにしたって、この告知のなさは少々絶望的ではないかと。

スタチャのアニメ公式サイトで何ひとつ触れられていないのはまだいいとしても、アニメイトの無料冊子「きゃらびぃ」で、放送開始後の9月5日号で、絶望先生特集が組まれていたにもかかわらずそこでもスルーというのは……
…………。
絶望した! スルー社会に絶望した!

でもまあ、今ならまだ第1回放送からのバックナンバーが残っています。間に合ってよかった。一休みさまに感謝、です。(リンク先18禁)
神谷浩史さんのキャラは「ぱにらじだっしゅ!」にゲスト出演された回で把握済みですので、何というか安心して聴いていられます。
「絶望の谷谷」コンビがお送りするこのラジオ、第3回のようにあまりぱにぽにネタを持ち込むのもどうかとちょっと思いましたが、(大阪では)明日最終回のらきすたに代わって、火曜日の僕の楽しみとなってくれそうです。

にしても、「絶望の谷」という響きはなんかいいですね。ウチも「ヒナの絶望の谷」とかに改名してみましょうか。

そんなわけで、絶望的なぱにぽにサイト「ヒナの絶望の谷」へようこそ。
ぱにぽにファンにとっては、明日18日はかねてより待ち焦がれていた大切な日です。
毎月18日発売のGファンタジーに加えて、ぱにぽに10巻、ベホイミちゃん1巻、ぽにぱに4巻と単行本発売のオンパレード。
切望した! 9月18日を切(以下略)

Gファンタジーは毎月のことなので普通に楽しみ。
願わくば、ぱにぽにが最終回を迎えるのがまだまだまだまだ先でありますように。
本来心配するところではないのですが、最近どうも、中堅どころの連載が申し合わせたように終わっていっているようで……
連載7年目に届こうかというぱにぽにまでがこの流れに乗ることはないだろうと思うのですが、それでも最近の原作者氏がぱにぽによりもベホイミちゃんに力を入れているのは明らか。このまま万が一、力の入れ方が0対10になったりしたら……
スピンオフ作品だけが生き残って元作品が突然終了、という例を最近見たばかりなので、正直一抹の不安は隠せません。
……まあ、掲載誌どころか出版社もバラバラな「ベホイミちゃん」「まろまゆ」「ジャイ子ちゃん」という3作品すべての派生元たるぱにぽにが、言わば大樹の根が、そうそう簡単に消失することもないとは思いますが。

ぱにぽに10巻とベホイミちゃん1巻については、加筆修正やミニコーナーの追加はあるにしても内容をすべて知っているので(定期的に読み返していますし)、お楽しみのメインは限定版のふろく冊子でしょうか。
ぱにぽにの「ピーチガールズアイランド」は、「ピーチガールズカラーグラビア」が目玉っぽいですが、ほかにもいろいろと興味をそそるコンテンツが。
ベホイミちゃんの「新感覚癒し系偽アニメ偽資料集」は、表紙を見る限りすげえクオリティ高そうです。偽なのに。

公式コミックアンソロジー「ぽにぱに」は、もちろん内容はまったく知りません。
なので、実はこれがいちばん楽しみだったり。(笑)
僕の知らないぱにぽにワールドが、まるごと1冊分ですから。
原作者氏みずからの手によるものを「狭義のぱにぽにワールド」と定義するなら、僕は広義のぱにぽにワールドが大好きです。
なんかすごくややこしい言い方しましたね。

これだけのものが、明日いっぺんに発売されるのです!
……といっても、僕が買いに行けるのは次の日曜日なのですが。あと6日。
もしかしたら今日すでに早売りされているかもしれませんが、無駄足だったらヤだしなあ。(その程度か)

前回更新でも触れた、まろまゆ24話「まろまゆコロシアム」。
確かに萌えたけど(僕の中でくるみブームがいまだ冷めやらぬくらい)、エロいのもあったけど!
どうせなら「おとなの萌王」とコラボさせればもっとエロかったよね、とか思ってしまいました。

毎号センターカラーで袋とじの、15禁か16禁のイラスト群。(乳首露出はあり、局部露出はなし)
そこでも今回のテーマを「くるみちゃん」として、フルカラーでいろんな人が描いてくれたら! 描いてくれたら!

個人的にぜひとも参加してほしいのは、ゴロメンツのヤスイさん。(リンク先一部18禁)
この方は「おとなの萌王」参加経験もありますし、何より同人誌でエロいくるみも描いてくれた御方です。
しかも「パニ」ではアニメのくるみを、「桃月繁盛記」では原作のくるみを、きちんと区別して描いてくれているのです!
主にどこらへんを見て僕がそう判断したかは聞かない約束で!

そんな夢企画、「おとなのまろまゆ」。実現しませんかね。25話とかで。
原作者氏がそんな企画をOKするのかという問題がありますが、それは大丈夫。
アニメスタッフの人がくるみ18禁本を出すのを、あっさり許可というかむしろ後押しした原作者氏です。(図1)


図1 おとなのぽにぼん



ただし、単行本収録時にどーすんだという問題が起こりますので、やっぱりありえないかこの企画は。
「おとなのまろまゆ」は絶望的、ということで。

ぱにぽにのアンソロジー「ぽにぱに」があるのなら、まろまゆのアンソロジー「まゆまろ」があってもいいはずです。
まろまゆ2巻が発売される暁には、まゆまろも同時発売されるといいですね。
まろまゆで話を作るのは相当難しいと思いますが、そこをなんとか。

これ以前の日記は、過去ログにあります。


「ヒナのとまりぎ」は、以下の無料サービスの提供を受けていました。

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