10日の十色は欠席します。
出そうと思っていた映画ネタの鉢雷コピー本はまた機会を見て出せたらいいなあと思います。サイトに載せるのでもいいな。
映画本いっぱいあるんだろうなあ!
お買い物の楽しみはスパコミにとっておこうと思います。
スパコミは文仙で申し込みをしました。仙蔵受けプチオンリーに申し込みそびれてしまってそんな自分にがっかりです。気がついたときには締め切り翌日でした。嗚呼。
新刊出せるようにがんばるぞー。
映画見てきました。
怒涛の幸せな時間でした。元気出た。ものすごく出た!
映画館に向かう途中のエレベータで乗り合わせたちびっこさんが、待ちきれないように勇気100%を歌っててすごくかわいかった。思わず、サビ前のところで「ヘイヘイ!」って合いの手を入れそうになりました。心のなかだけにしておきました。
あと、上映中となりに座ってた男の子が見終わったあと「今回は木野小次郎竹高出なかったー」ってつぶやいてて、「君、めっちゃ忍たま好きやな!」と思わず言いそうになりました。
以下、感想にもなっていない感想。
とにかく一年は組が、かっこよくてかわいくてかっこよかった!
当たり前に誰かのために動けるってほんとかっこいい!
細かいところは全然追いきれていなくて、すごく悔しい。
じっくりコマ送りで全編見たいよー!
先生たちかっこいい。
上級生がすごく先輩だった。
さりげなくかばったり支えたりしてるのが素敵だった。
三郎がおかしい。
滝夜叉丸の「破り捨ててやった!」の言い方がすごく好きだ。
滝夜叉丸といえば、喜三太救出のところの喜三太の小舟を引き寄せる動きがすごくすごく印象に残っています。重力というか水の抵抗を感じさせるあの動きすごいー!
土井先生が先生でかっこよすぎた。
野村先生が原作バージョンでたぎる。
仙蔵の髪はサラサラしすぎだ。
利吉さん利吉さん利吉さん!
佐竹衆すごい。
乱太郎が園田村に走ってくるところ泣いてしまった。
画面の端々でいろんな子がいろんなことをしてるので、目で追いきれない。
伊作と雑渡さんの戦闘シーンは息を飲んだ。
エンディング好きだあ!
だめだ、全然感想にならないし、思い出そうとするといろいろありすぎて混乱する!
もう一回くらい見にいきたいなあ!