
通販の受付は本日いっぱいまでです。冬コミで委託していただけることになりましたので、冬コミ後にまた再開をしたいと思います。
三郎が三郎の表情で笑うたびに、雷蔵は「ぼくの顔なのに不思議だな−」って思ってるんだろうなあ。
鉢屋三郎という人のことを考えるとものすごくどきどきします。26巻の占い師のくだりとかどきどきを通り越してぶるぶるします。そんな人が雷蔵を大好きなんだぜ! 最高だ!
☆チカさんの描かれる鉢雷はふたりで〜の方
ふたりでいる鉢雷が大好きです! ひとりよりふたりが楽しいよねー、ねー、がデフォルトのふたりがいいです。なんだかもうふたりでいすぎて家族みたいな空気なのだろうなあと思います。食堂でなにも相談しなくても同じものを頼んでるみたいな。歩くときも同じリズムで足を上げるような(オフィシャル)。
嬉しいお言葉ありがとうございました!