原稿をやってます。息抜き落書きー。
鉢雷の長いお話は今回間に合いそうにないので、小話を詰め込んだ本になります。小さいエピソードを積み重ねていくのが好きです。
ううー、でもやっぱりがっつり長いのも描きたい! 時間が足りぬ! 長いのは夏コミに間に合えば、無理そうなら全国合わせで頑張りたい。
三郎と雷蔵の関係がわりとさばさばしていた場合を妄想すると、それはそれでものすごくときめくなあと思います。でも結局ずっと一緒にいるの! 普通におみきどっくりなの! 一対でずっとそばにいるの! 当人たちには当たり前で、いまさらとりたてて行動に移す必要なないような、そんなバランス。
お前がいなくちゃ生きていけない、みたいなのももちろん大好物! お前がいるから生きていける、かなあ、鉢雷は。
三郎に執着する雷蔵というのもいい。
だってあの雷蔵が!? というギャップに三郎がノックアウトされるわけで。
どうしたらこのふたりが押し倒し、押し倒される関係になるかを眠る前に考えるのが日課の今日この頃です。