相田game

「す、すずき…っ?!」
先生の声も上ずってきた。
興奮してる俺のこと見て、ドキドキしてる…?

「鈴木、やめなさい、ここは、図書室で…」
「大きな声出さないで…誰か来ちゃうじゃんか。」
「…!」
先生の手は、俺の膨らんだ股間に触れながら、汗ばんできた。
俺の顔を見れずに顔を反らす。
俺は甘えるように首を傾げて先生の顔を覗き込んだ。

「センセ…。」

耳元で囁いてやると、先生はビクッとして俺を見てきた。
欲情してくれてるかな。
俺は確かめるべく、先生の股間に手を伸ばした。
「ヒ…ッ!」
先生がわずかに漏らした声には、明らかに快感の色が混ざってる。
俺は先生のモノを静かに擦り、撫で回した。
「う…ふ…ッ。」
先生が息を殺して目を瞑る。
そんな表情を目の前でされたら、俺、我慢できなくなっちゃう。
一度強く揉んでやると、先生は喉を仰け反らせた。
ビクビク震えてる。

*イかせちゃう
*イく前に入れて


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