EDGE

前回のドットはゲームにするにはキャラが大きすぎた様子。
あとジャギ取りめんどかった。
ので今回は初めからEDGEだけで描いて見た。
意外といける。
いけるのでつい剥いてしまった。
カプコン版D&Dみたいなの作りたいなあ奥行きは出せないけど。


Posted by 秋下居 18:16 | スケッチブック | comments (x) | trackback (x)
mooRandshell

浮いてる子。
このデザインのランドセルが有ったら売れそう。
私に。
疎外感を出したかったので主役を端に追いやった。
ラフ時点の左のモブ連中が気に入らなかったわけではない。きっとない。


Posted by 秋下居 00:41 | スケッチブック | comments (x) | trackback (x)
俺の名前を略

色塗りの合間に小一時間ほどゲーム用のドット絵を作ったり
とかやっているうちに3時間コース。
アニメーションさせる以前にジャギ取りすら面倒すぎる。


Posted by 秋下居 12:09 | スケッチブック | comments (x) | trackback (x)
快適の叛逆
今頃気づいた。
タブレット+デュアルディスプレイ環境にしてからIntuos3でPainter6.1を使用すると
ブラシツールの描画位置がペン先カーソルの数ドット左にズレる。
ズレてしまうと何をしても治らない感じで検索しても情報もない困った。
どのドライバを入れても改善されないし
Painterのブラシ機能だけがズレるからPainter6のバグなんだろう。

唯一の解決手段はIntuosを使うときはデュアルディスプレイモードを切る事
これで正常に動作するのだけどいちいちめんどい。


Posted by 秋下居 00:30 | 日々 | comments (x) | trackback (x)
世界の書き足しなんたら

下書きが苦じゃないってすばらしい。


Posted by 秋下居 23:04 | スケッチブック | comments (x) | trackback (x)
世界の快適描画なんたら

下書き作業スピードが数倍になった。
でも部屋のドアを空けると即見える場所に液晶があるので
人の気配のあるときは使えないのが難。
たとえ真っ当な絵でも見られるのは嫌。
つまり人の居ない時に集中して作業すればいいわけだ。


Posted by 秋下居 20:54 | スケッチブック | comments (x) | trackback (x)
世界の快適音楽なんたら
朝から浪花刑事ブルースとかオンエアするのは勘弁してほしい腹筋に悪い。

ねんがんの液晶タブレットをてにいれた。
PL-550をオクで1万5千円で落札したのだけれどとても綺麗な状態だった満足。
描画遅延はあまり気にならないけど筆圧感知が急勾配すぎてむづかしい。


Posted by 秋下居 19:22 | 日々 | comments (x) | trackback (x)
zzm

ザザミS白=ジャスティス。
ネトゲする気分でもないのでひたすらモンハン2dosしてた。


Posted by 秋下居 06:04 | スケッチブック | comments (x) | trackback (x)
Necrosleeper
ももこ猫の遺体を抱きしめながら寝た。
朝になったら火葬。
キレイなままの姿だから一杯甘えることができる。
本当にただ眠っているだけのように見えるし
私も母も何故かももこ猫が未だに呼吸しているかのように胸が動いているように見える。
不思議なことに直径3cm程度あった腫瘍が無くなっていた。
2日前くらいにも腫瘍が少し小さくなった気はしていた。
そういうことがあるのかどうかは判らないけれど内側に向かって破れていたのかもしれない
何をしても何をしなくても余命は無かったのかもしれない。
そう考えると気持ちは楽だ。そういうことにしてしまってもいいのかな。


Posted by 秋下居 01:41 | ねこ | comments (x) | trackback (x)
おやすみももさん
ももこ猫が亡くなってしまいました。

ガン治療が困難でも少しでも長くももこ猫と一緒に居たいと思い獣医さんに連れていったのが4月3日。
レントゲンや血液検査の結果、内臓に転移もしていなく血液数値も正常でした。
でも貰ったホルモン剤がももこ猫の体には合わなかったのか
薬を飲むストレスなのか
4月6日からゴハンを食べなくなり翌日には何度も嘔吐して泡まで吐いて。
毎日皮下注射を打ちに通ったのだけど4月12日頃から歩くのも困難になって
最期のほうは寝たきりで苦しそうに嘔吐して。
通院から12日。
あまりにも早いお別れ。

老衰で死ぬにしてもこういう別れ方になったのだろうし
人一倍キレイ好きで神経質なももこ猫のことだから
腫瘍が破れて苦しむ事もなく逝けたのは良かったのかもしれないけれど
本当にあっという間の出来事でなんとも。
病院にいかずにおいたらもっと一緒に居れたのだろうけど最期には後悔しただろうし
キレイなままでもあんなに苦しそうにしてあっけなく死んでしまったももこ猫は
どう思っているのだろう恨んでいるのかな。

家のどこに行くにも付いてきて、一人で扉を開けることもできなくて、
人の家の小屋に忍び込んでは閉じ込められて、
スケッチブックを広げていると上に乗って邪魔をして、
長く外出することもなく何時も一緒にいて
そんなももこ猫ももう居ない。
うちに猫が居ない。

親猫のちゃーちる猫が死んでから3年半、ももこ猫はとても寂しそうにしていたので
向こうで一杯甘えているのだろう。
猫さん達みんなありがとう一緒に居てとても楽しかった。


Posted by 秋下居 13:20 | ねこ | comments (x) | trackback (x)
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